東洋大学生命科学部の編入試験対策|科目・倍率データ・対策ロードマップ
結論:東洋大学生命科学部の編入試験はこんな試験
東洋大学生命科学部の編入試験は、2年次への編入学・転入学のみで、3年次からの編入は実施していません。対象は生命科学科・生物資源学科の2学科で、同じ学部でも生体医工学科は編入学・転入学の対象外です。試験は書類選考100点・小論文100点・面接100点(口頭試問を含み、生物・化学の基礎知識を問われます)の合計300点満点で、独立した専門科目の筆記試験はありません。出願資格にはTOEIC L&R 450点以上(2024年11月1日以降受験分)が必須で、これを満たさなければ出願自体ができません。募集要項の巻末データによると、直近2年間の志願者はごく少数(多くて1〜2名)にとどまり、統計的な倍率を語れる規模ではないものの、若干名の募集枠に対して確実に準備を積んだ人だけが挑む狭き門であることがうかがえます。今日から始めるなら、まずTOEIC450点の確保と、生物・化学の基礎知識の総復習に取りかかるのが定石です。この記事では、東洋大学が公表する2027年度募集要項の原本にもとづいて、試験の全体像・出願手続き・対策の考え方を整理します。
出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。
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試験概要(最新要項データ)
2027年度2027年度(2026年11月実施)の募集要項にもとづくデータです。この節は毎年の要項公表に合わせて更新されます(更新日: 2026-09-06)。
| 対象学科 | 生命科学科・生物資源学科(生体医工学科は編入学・転入学の対象外) |
|---|---|
| 募集区分 | 2年次編入学・2年次転入学のみ(3年次編入学・3年次転入学の募集はありません) |
| 出願期間 | 2026年10月2日(金)〜10月5日(月) |
| 試験日 | 2026年11月22日(日) |
| 合格発表 | 2026年12月1日(火) |
| 入学手続締切 | 第1次: 2026年12月11日(金)/第2次: 2027年3月5日(金) |
| 試験科目・配点 | 書類選考100点+小論文100点+面接100点(口頭試問を含み、生物・化学に関する内容)の合計300点満点。独立した専門筆記試験なし |
| 試験会場 | 朝霞キャンパス |
| 出願資格①(編入学) | 短期大学・四年制大学・高等専門学校のいずれかを卒業(卒業見込みを含む)した者 |
| 出願資格①(転入学) | 他大学(短期大学を除く)に1年以上在学し32単位以上修得(見込みを含む)した者 |
| 出願資格②(共通) | 上記に加えTOEIC L&R(IPを除く)450点以上。2024年11月1日以降に受験したスコアが有効 |
| 入学検定料 | 35,000円 |
| 単位認定の上限 | 32単位まで1年次修得分とみなして認定 |
出願資格・提出書類・スコアの有効期限などの詳細は、必ず東洋大学が公表する最新の募集要項(大学公式サイトで「東洋大学 編入学 転入学 募集要項」と検索)で確認してください。本記事は学習計画づくりのための参考情報です。
科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。
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募集区分と対象学科を正しく理解する
東洋大学生命科学部は、他学部と比べて募集の仕組みがやや複雑です。出願前に次の3点を必ず確認してください。
2年次のみで、3年次の募集はない
東洋大学は学部ごとに実施する区分(3年次編入学/3年次転入学/2年次編入学/2年次転入学)が異なります。募集人員一覧の表で生命科学部の行を見ると、3年次編入学・3年次転入学の欄はいずれも「ー」で、2年次編入学・2年次転入学の欄だけに「若干名」と記載されています。国際学部・情報連携学部・理工学部・総合情報学部・食環境科学部も同じく2年次のみの募集で、東洋大学ではこの6学部が該当します。3年次からの編入を希望する場合、生命科学部という進路自体が選べない点にまず注意してください。
編入学と転入学の出願資格の違い
募集要項の冒頭には「編入学と転入学について」という定義が明記されています。編入学は、短期大学・高等専門学校または四年制大学の卒業者(卒業見込みを含む)、あるいは専修学校専門課程の修了者(見込みを含む)を対象とした試験です。転入学(2年次)は、他大学に1年以上在学し32単位以上を修得した者(見込みを含む)を対象とした試験です。つまり、すでに卒業見込みが立っている短大生・高専生は「編入学」、四年制大学に在学中で単位要件を満たす人は「転入学」で出願することになります。どちらもTOEIC450点以上の出願資格②が共通で必要です。
対象学科は2学科。生体医工学科は対象外
生命科学部は生命科学科・生体医工学科・生物資源学科の3学科で構成されていますが、募集人員一覧・試験科目一覧・結果表のいずれにも生体医工学科の行はありません。編入学・転入学の対象は生命科学科と生物資源学科の2学科に限られ、生体医工学科は編入という進路が用意されていません。志望学科を決める際、この点を最初に確認してください。
社会人編入学は生命科学科のみ
第1部(昼)の社会人編入学・社会人転入学(2年次)も実施されていますが、対象は生命科学科のみで、生物資源学科は含まれません。試験科目は一般選抜と同じく書類選考100点・小論文100点・面接100点(口頭試問を含む)で、試験日・会場も一般選抜と共通です。
出願手続きの実務(チェックリスト)
東洋大学生命科学部の出願期間は2026年10月2日〜10月5日の4日間と短く、しかもTOEICのスコア提出が出願資格そのものに組み込まれています。要項データをもとに「いつまでに何を用意するか」を逆算すると次のようになります。
- 出願半年〜1年前: TOEIC L&R(IPを除く)450点以上のスコアを確保する。2024年11月1日以降に受験したスコアのみが有効なため、有効期間を確認したうえで受験計画を立てます。450点は最低ラインのため、余裕を持ったスコアを目指すのが安全です。
- 出願3か月前〜: 志望区分(編入学か転入学か)と志望学科(生命科学科か生物資源学科か)を確定させる。在籍校での単位修得状況(転入学は32単位以上)を教務課などで確認しておきます。
- 出願1か月前〜: 成績証明書・卒業(見込み)証明書・在学証明書・TOEICの成績証明書など、発行に日数がかかる書類の手配を始めます。
- 出願期間(10月2日〜10月5日): インターネット出願登録・入学検定料(35,000円)の支払い・出願書類の郵送(出願期間内消印有効)の3つを期間内に済ませます。
- 受験票印刷可能日(11月2日〜)以降: 各自で受験票を印刷し、朝霞キャンパスまでのアクセス・持ち物を確認します。
- 試験当日(11月22日): 小論文(9:20〜10:20目安)ののち、面接(10:40〜、口頭試問を含む)が行われます。時間割は年度により変わる可能性があるため、受験票の記載を優先してください。
必要書類の正式なリストと様式は年度ごとに変わる可能性があります。必ず東洋大学が公表する最新の募集要項で確認してください。
難易度・倍率(大学公表データ)
東洋大学は「非公表」ではなく、募集要項の巻末に前年度の「編入学・転入学/社会人編入学・社会人転入学試験 結果表」を掲載しています。ただし列は志願者数・合格者数のみで受験者数の記載はないため、倍率を出す場合は志願者数÷合格者数で計算します。直近2年分の生命科学部の実績は次のとおりです(出典: 東洋大学「編入学・転入学 入学試験要項」各年度版巻末の結果表)。
| 年度 | 学科 | 2年次編入学 志願者/合格者 | 2年次転入学 志願者/合格者 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 (2024年11月実施) | 生命科学科 | ー | ー |
| 2025年度 (2024年11月実施) | 生物資源学科 | ー | ー |
| 2026年度 (2025年11月実施) | 生命科学科 | ー | 1名/1名 |
| 2026年度 (2025年11月実施) | 生物資源学科 | ー | ー |
「ー」は志願者の実績が確認できなかった区分・学科です。社会人編入学・転入学についても、同じ2年分で生命科学部の志願実績は確認できませんでした。
この表から読み取れるのは、母数がきわめて小さいという一点に尽きます。2025年度は生命科学科・生物資源学科とも志願者の実績自体がなく、2026年度は生命科学科の2年次転入学に志願者1名・合格者1名の実績があっただけです。志願者÷合格者で計算すると1.0倍になりますが、n=1の結果を「1.0倍だから受かりやすい」と読むのは誤りです。むしろ、若干名の募集に対して志願者が出るかどうかも年度によって変わる規模であり、出願を検討する年に何人が挑むかは実施年にならないと分かりません。倍率という数値ではなく、「対策を固めて出願した人の数だけ合否が決まる、少人数の選抜」という理解で臨むのが実務的です。参考として、東洋大学が公表する編入学者数の資料(2017・2018年作成のものを除く)は年度によって集計範囲が異なるため、本記事では要項巻末の結果表のみを一次情報として採用しています。
試験科目と対策の考え方
生命科学部の選抜は、書類選考・小論文・面接(口頭試問を含む)の3本柱で、専門科目の独立した筆記試験はありません。したがって、暗記量よりも「基礎知識をどれだけ言葉で説明できるか」が問われる試験と捉えて対策を組み立てます(著作権の観点から、過去問の設問そのものは記載していません)。
TOEIC:出願の前提条件
TOEIC L&R450点以上は、出願資格そのものです。スコアがなければ書類選考にすら進めません。2024年11月1日以降に受験したスコアのみが有効なため、受験できる回を確認したうえで、出願期間(10月上旬)から逆算して余裕を持ったスコアを確保する必要があります。450点は英語が得意でなくても対策次第で到達しやすい水準ですが、出願直前に慌てて受験すると間に合わないリスクがあるため、優先順位を最も高く置いてください。
面接・口頭試問:生物・化学の基礎の総復習
募集要項には「面接には口頭試問を含みます。口頭試問は生物・化学に関する内容です」と明記されています。一般的な志望動機・学習計画に関する質疑に加えて、生物・化学の基礎知識を口頭で問われる形式です。高校〜大学基礎レベルの生物・化学の教科書を通読し、細胞・遺伝・代謝、物質の構造・反応といった基本用語を自分の言葉で説明できるように準備しておくと安心です。あわせて、志望する学科(生命科学科か生物資源学科か)の教育内容・研究領域を大学の学部案内やシラバスで調べ、「なぜこの学科でなければならないか」を自分の学習歴・出身校での学びと結びつけて話せるようにしておくことが、志望動機の説得力を高めます。
小論文:生命科学・環境関連のテーマに備える
小論文は100点分の配点があり、書類選考・面接と並ぶ柱です。日頃から生命科学・環境・食といった学部の学びに関連するニュースや新書に触れ、賛否が分かれるテーマについて自分の考えを筋道立てて文章にまとめる練習を重ねておくと対応しやすくなります。字数制限や出題形式は年度により変わる可能性があるため、時間を計って書き切る練習も直前期に取り入れてください。
合格までのロードマップ(時期別)
出願資格(TOEIC450点)が明確な試験のため、試験日(例年11月下旬)から逆算した準備の優先順位は次のようになります。
-
半年〜1年前:TOEICに全振り
まずTOEIC L&R450点以上のスコア確保に集中します。2024年11月1日以降に受験したスコアしか使えないため、いつ受けたスコアが有効期間内に収まるかを最初に確認してください。450点を早期に確保できれば、残りの期間を面接・小論文対策に充てられます。
-
半年前〜:生物・化学の基礎固め
面接の口頭試問に備え、高校〜大学基礎レベルの生物・化学の総復習を始めます。志望学科(生命科学科/生物資源学科)の研究領域も並行して調べ、志望理由の骨格を固めていきます。
-
3か月前〜:小論文の練習開始
生命科学・環境関連のニュースや新書を読み、自分の考えを文章にまとめる練習を始めます。書いた小論文は、学校の先生や編入予備校のコーチなど第三者の添削を受けると精度が上がります。
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直前期(10月〜11月):出願と面接想定問答
出願期間(10月2日〜10月5日)に向けて書類を整えるのと並行して、面接・口頭試問の想定問答を繰り返します。志望動機・学びたいこと・生物や化学の基礎知識を、時間を計って口頭で説明する練習をしておくと当日落ち着いて臨めます。
併願にあたっての注意
東洋大学の編入学・転入学試験は、第1部(昼)のほぼ全学部が2026年11月22日(日)に統一されています。生命科学部も同じ日程のため、学内で他学部と併願することは事実上できません。志望学科を生命科学科と生物資源学科のどちらにするかも、出願前に一つに絞る必要があります。他大学との併願を検討する場合は、試験日が重ならない大学を早めに確認してください。理系・生命科学系の編入試験に絞って情報を集めたい場合は、同じ学部系統の他大学の記事も参考にしてください。
学費と単位認定
2027年度入学生の生命科学部・食環境科学部の初年度納付金は、入学金250,000円(本学からの編入学者は125,000円)を含めて合計1,715,000円です。編入学・転入学前に本学(通信教育課程・短期大学を含む)に在籍していた編入学者に限り、学費が割り引かれ合計1,590,000円になります。この割引は外部から編入する受験生には適用されない点に注意してください。単位認定については、編入学・転入学前の修得単位のうち32単位までを1年次修得分とみなして認定し、修得科目が学科の教育課程表に対応する場合は科目ごとに個別認定、対応しない科目は分野ごとに一括認定されます。卒業要件は生命科学科・生物資源学科とも124単位、卒業論文着手条件は110単位です。
よくある質問
東洋大学生命科学部の編入試験は何年次から入れますか?
2年次のみです。東洋大学生命科学部は募集人員一覧で3年次編入学・3年次転入学の欄が「ー」となっており、2年次編入学と2年次転入学のみを実施しています。理工学部・総合情報学部・国際学部・情報連携学部・食環境科学部も同じく2年次のみの募集で、東洋大学ではこの6学部が該当します。3年次からの編入を希望する場合、生命科学部は対象外になるため注意してください。
編入学と転入学の違いは何ですか?
募集要項の定義では、編入学は短期大学・高等専門学校または四年制大学の卒業者(卒業見込みを含む)・専修学校専門課程の修了者を対象とした試験です。転入学は他大学に在学したまま移る試験で、2年次転入は他大学に1年以上在学し32単位以上を修得(見込みを含む)した人が対象です。生命科学部はこの両方の区分を2年次で実施しており、卒業見込みの短大生・高専生は編入学、四年制大学に在学中で単位要件を満たす人は転入学で出願する形になります。
TOEICは何点必要ですか?
2027年度要項では、出願資格②としてTOEIC L&R(IP: Institutional Programを除く)450点以上が必須です。2024年11月1日以降に受験したスコアのみが有効とされています。理工学部・総合情報学部・食環境科学部・社会学部と並んで、生命科学部はこの外部試験スコアが出願の前提条件になっている学部の一つです。スコアがなければ出願書類がそろっていても出願できないため、対策の中で最優先に確保しておくべき項目です。
生命科学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?
東洋大学は募集要項の巻末に前年度の実施状況(学部学科別の志願者数・合格者数)を掲載しています。直近2年分を見ると、2025年度(2024年11月実施)は生命科学科・生物資源学科ともに志願者の実績が確認できず、2026年度(2025年11月実施)は生命科学科の2年次転入学に志願者1名・合格者1名の実績がありました。母数が1〜2名ときわめて少なく、倍率という指標で難易度を語れる規模ではありません。「若干名の募集に対して、実施されても志願者が数名程度にとどまる狭き門」という定性的な理解が実務的です。
生体医工学科は編入できますか?
できません。生命科学部は生命科学科・生体医工学科・生物資源学科の3学科構成ですが、募集要項の募集人員一覧・試験科目一覧・結果表のいずれにも生体医工学科の行はなく、編入学・転入学の対象は生命科学科と生物資源学科の2学科に限られています。生体医工学科を志望する場合、編入という進路自体が用意されていない点をまず確認してください。
面接では何を聞かれますか?
募集要項の注記に「面接には口頭試問を含みます。口頭試問は生物・化学に関する内容です」と明記されています。一般的な志望動機・学習計画に関する質疑に加えて、生物・化学の基礎知識を口頭で問われる形式です。試験科目は書類選考100点・面接100点(口頭試問を含む)・小論文100点の合計300点満点で、専門科目の独立した筆記試験は課されていません。
学内で他学部と併願できますか?
事実上できません。東洋大学の編入学・転入学試験は第1部(昼)のほぼ全学部が2026年11月22日(日)に統一されており、生命科学部も同じ日程です。同じ試験日に複数学部を受けることはできないため、学内併願を前提にした計画は立てられません。他大学との併願を検討する場合は、試験日が重ならない大学を早めに確認してください。
単位認定はどうなりますか?
生命科学部の2年次編入学・転入学では、編入学・転入学前に修得した単位のうち32単位までを1年次修得分とみなして認定します。卒業要件は生命科学科・生物資源学科とも124単位、卒業論文着手条件は110単位です。修得科目が学科の教育課程表に対応すると判断されれば個別認定、対応しない科目は分野ごとに一括認定される仕組みで、詳細な認定結果は出願前の一律の基準としては示されていません。
社会人編入学の制度はありますか?
生命科学部では生命科学科のみを対象に、第1部(昼)の社会人編入学・社会人転入学(2年次)が実施されています。試験科目は一般選抜と同じく書類選考100点・面接100点(口頭試問を含む)・小論文100点で、試験日・会場(朝霞キャンパス)も一般選抜と共通です。生物資源学科は社会人編入学の対象になっていない点に注意してください。
まとめ
東洋大学生命科学部の編入試験は、2年次編入学・転入学のみ、対象は生命科学科・生物資源学科の2学科、TOEIC450点が出願の前提条件という輪郭がはっきりした試験です。専門科目の独立した筆記試験はなく、書類選考・小論文・面接(生物・化学の口頭試問を含む)の3本柱で合否が決まります。募集要項巻末のデータからは志願者数自体がごく少数であることが読み取れ、倍率という数字よりも「若干名の枠にどれだけ準備を積んで臨めるか」が問われる選抜です。まずはTOEIC450点の確保から始め、並行して生物・化学の基礎を総復習し、志望学科の学びと自分の関心を結びつけた志望理由を固めていってください。
あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。
ボタンを押すと予約ページが開きます。相談は無料で、志望校がまだ固まっていない段階でも大丈夫です。
この記事について
監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)
本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認しています。
※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ
最終更新: 2026年9月6日

