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青山学院大学文学部の編入試験対策|学科別試験科目・出願資格・対策ロードマップ

青山学院大学文学部の編入試験対策|学科別試験科目・出願資格・対策ロードマップ

編入総研 編集部 / 更新日: 2026-08-05

結論:青山学院大学文学部の編入試験はこんな試験

青山学院大学文学部の編入試験は、英米文学科・フランス文学科・日本文学科・史学科の4学科で、学科ごとに出願資格・試験科目がまったく異なる選抜です。共通しているのは募集人員が「若干名」の少人数選抜であることと、4学科すべてで面接が課される点です。英米文学科はTOEFL・TOEICなど外部英語試験のスコア提出が出願の前提になり、フランス文学科は出願できる出身校がごく限られています。志望校を検討する第一歩は、自分の出身校・取得単位・学士の有無から「どの学科の、どの編入年次に出願できるか」を確定させることです。この記事では、2027年度(2027年4月入学)の募集要項にもとづいて学科ごとの出願資格・試験科目・出願スケジュールを整理し、学科別の対策の考え方までまとめました。

試験概要(最新要項データ)

2027年度2027年度(2027年4月入学)の募集要項にもとづくデータです。青山学院大学は2026年7月に2027年度編入学者選抜要項を公表しました。この節は毎年の要項公表に合わせて更新されます(更新日: 2026-08-05)。

2026/11/21試験日
10/20〜11/4Web出願登録期間
2026/12/1合格発表
若干名募集人員(学科共通)

一般編入(学士を持たない方向け)

学科年次主な出願資格試験科目
英米文学科2年次短大・専修学校専門課程・海外2年制カレッジの卒業(見込)者。学科は問わない。加えてTOEFL iBT 80点以上等の英語スコアが必要小論文(英語・日本語)、面接(英語・日本語)
英米文学科3年次英米文学科と同系統の学科を修了した短大卒業(見込)者。加えてTOEFL iBT 83点以上等の英語スコアが必要同上
フランス文学科2年次青山学院女子短期大学 現代教養学科の卒業者で、「フランス語Ⅰ〜Ⅳ」を修得済みの者に限定小論文、面接
日本文学科3年次日本文学・日本語学・漢文学・日本語教育学と同系統の学科を修了した短大卒業(見込)者基礎学力問題(国語)、面接
史学科2年次学科を問わず短大卒業(見込)者英語、歴史に関する基礎学力問題(日本史・東洋史・西洋史・考古学)、面接

学士編入(学士保有者向け・学外からの出願の場合)

学科年次主な出願資格試験科目
英米文学科3年次学士号を有する者(卒業見込含む)。卒業した学科と同系統でない学科への入学に限る。加えてTOEFL iBT 83点以上等の英語スコアが必要小論文(英語・日本語)、面接(英語・日本語)
フランス文学科3年次学士号を有する者。卒業した学科と同系統でない学科への入学に限る論文、面接
日本文学科3年次学士号を有する者。卒業した学科の系統による制限なし基礎学力問題(国語)、面接
史学科3年次学士号を有する者。卒業した学科と同系統でない学科への入学に限る英語、歴史に関する基礎学力問題、面接

学士編入は「本学卒業者の学士編入」と「学外から学士編入」の2区分に分かれており、募集人員は両者を併せて若干名です。上表は学外からの出願の条件で、青山学院大学の卒業者が出願する場合は学科を問わず、卒業した学部学科以外の学部学科へ入学する場合に限られます(試験科目は両区分とも同じです)。

出願資格の詳細な条件(必要単位数・英語スコアの有効期限・提出書類など)は年度により変わる可能性があります。必ず青山学院大学が公表する最新の募集要項で確認してください。

学科ごとの出願資格をどう見るか

4学科は出願できる出身校の条件が大きく異なるため、「自分がどの学科に出願できるか」を最初に確定させることが対策の出発点になります。特にフランス文学科は、青山学院女子短期大学 現代教養学科の卒業者でフランス語Ⅰ〜Ⅳを修得済みの人に事実上限られるルートで、他の短大・専門学校からの一般的な編入は対象になりません。志望校リストに入れる前に、自分がこの条件に該当するかを最優先で確認してください。一方、史学科の2年次一般編入は「学科を問わず短大卒業者」であれば出願できるため、4学科の中では比較的間口が広い区分です。日本文学科は、学外からの学士編入に限り「卒業した学科と同系統でない学科への入学に限る」という制限がかからない珍しい設計になっており、社会人や他学部出身の学士号を持つ人にも広く開かれています。英米文学科はどの編入年次・区分でも外部英語試験のスコア提出が必須で、他の3学科にはこの要件がありません。自分の出身校・取得単位・学士の有無を整理したうえで、当てはまる区分から逆算して準備を始めてください。

出願書類とスケジュール(チェックリスト)

青山学院大学文学部の出願期間は2026年10月20日〜11月4日の約2週間で、出願書類の郵送提出はさらに短い11月1日〜11月4日(必着)に限られます。要項データをもとに、いつまでに何を用意するかを整理すると次のとおりです。

  • 出願半年〜1年前: 英米文学科を志望する場合は、TOEFL・TOEIC・実用英語技能検定・IELTSのいずれかで基準スコアを確保する計画を立てる。スコア(実用英語技能検定を除く)は出願期間末日より2年以内に取得したものに限られるため、受験時期から逆算してください。
  • 出願3〜4か月前: 自分がどの区分(一般編入の2年次・3年次、または学士編入)に該当するかを、出身校の卒業(見込)証明書や修得単位数から確認する。フランス文学科志望者は出身校が対象条件を満たすかをこの時点で必ず確かめてください。
  • 出願1〜2か月前: 出身校の成績証明書・卒業(見込)証明書・履修科目証明書など、発行に日数がかかる書類の手配を始める。英米文学科は英語資格・検定試験の証明書(コピー不可)も必要です。
  • Web出願登録期間(10月20日〜11月4日): UCARO(青山学院大学が出願・入学手続に使用するWebシステム)に会員登録し、Web出願登録を行う。会員登録は出願期間前でも可能です。
  • 出願書類提出期間(11月1日〜11月4日・郵送必着): 簡易書留郵便で出願書類一式を郵送する。提出期間末日に渋谷郵便局に到着していれば、大学への配達が翌日になっても有効という救済規定はありますが、余裕を持って送るのが安全です。

必要書類の正式な様式・注意事項は年度ごとに変わる可能性があります。必ず青山学院大学が公表する最新の募集要項で確認してください。

難易度についてわかっていること

青山学院大学は文学部の編入学試験について、志願者数・受験者数・合格者数などの実施状況を募集要項や大学公式サイトで公表していません(2026年8月時点でオンライン編入学院が確認した範囲)。合格者の体験談・試験直後アンケートも編入総研では現時点で確認できていないため、この記事では倍率の具体的な数字を掲載していません。数字は分からなくても、募集要項の構造からは次のことが読み取れます。募集人員は学科・区分を問わず「若干名」と表記されており、大きな枠での選抜ではないこと。英米文学科は出願の時点で外部英語試験の基準スコアを満たしている必要があり、対策を始める前に越えるべきハードルがあること。フランス文学科は出願できる出身校自体が限定されており、条件に該当しなければ挑戦権すら得られないことです。正確な選抜状況を知りたい場合は、募集要項に記載された入学者選抜に関する問い合わせ窓口に確認することをおすすめします。

学科別試験科目と対策の考え方

4学科は試験科目も別々に設計されています。ここでは学科ごとに、募集要項に記載された試験科目の内容と対策の方向性を紹介します(著作権の観点から、過去問の設問そのものは記載していません)。

英米文学科:小論文(英語・日本語)と面接

試験は小論文(英語および日本語)と面接(英語および日本語)の2科目です。小論文は「英文を読み、英語と日本語の両方で文章を書く」形式だと募集要項に明記されています。オンライン編入学院の過去問分析では、英文を読んだうえで内容を日本語で説明させる設問と、あるテーマについて80〜100語程度の英語で自分の意見を述べさせる設問の組み合わせが確認できています。対策としては、社会・文化・言語に関する平易な英文を読んで日本語で要約する練習と、80〜100語程度の英語で意見を述べる練習を並行して進めるのが有効です。面接も英語・日本語の両方で行われるため、志望理由や学びたい内容を両言語で説明できるように準備してください。加えて、出願の前提となる外部英語試験のスコア確保は、小論文・面接対策より前倒しで着手する必要があります。

フランス文学科:出願できる出身校が限られる学科

試験科目は小論文(学士編入では論文という名称になります)と面接の2科目です。この学科でまず押さえておくべきは、試験科目より出願資格です。一般編入で出願できるのは青山学院女子短期大学 現代教養学科の卒業者で、「フランス語Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ」をすべて修得している人に限られます。学士編入であれば出身校の制限はありませんが、卒業した学部学科と異なる学科への入学が条件です。対策としては、フランスの言語・文学・文化に関するテーマで、自分の考えを筋道立てて書く練習が中心になります。募集要項のアドミッションポリシーには「フランスの言語、文学、文化などに関心を持ち、それらについてより深く学ぼうという意欲」が求められると明記されており、志望理由の中でその意欲を具体的に語れるようにしておくとよいでしょう。

日本文学科:基礎学力問題(国語)と面接

試験科目は基礎学力問題(国語の基礎学力を問う内容と募集要項に記載)と面接です。一般編入で出願できるのは、日本文学・日本語学・漢文学・日本語教育学と同系統の学科を修了した短大卒業(見込)者に限られますが、学士編入であれば卒業した学部学科の系統を問いません。対策は、現代文・古文・漢文にまたがる基礎的な読解力と、文章で自分の考えを説明する記述力を固めることが中心になります。なお日本文学科は3年次から日本文学コースと日本語・日本語教育コースに分かれ、出願時に希望コースを入学願書に記入する必要があります。日本語教育課程修了証書の取得を希望する場合、編入学時から卒業まで最低3年間かかる点も、コース選択の判断材料にしてください。

史学科:英語・歴史の基礎学力問題と面接

試験科目は英語、歴史に関する基礎学力問題(日本史・東洋史・西洋史・考古学)、面接の3科目です。一般編入は学科を問わず短大卒業(見込)者であれば出願できるため、4学科の中では出願条件が比較的広く設定されています。史学科は日本史・東洋史・西洋史・考古学の4コースに分かれており、出願の際に希望コースを入学願書に記入します。対策は、英語の基礎的な読解・文法に加えて、志望コースに対応する通史(日本史・東洋史・西洋史のいずれか、または考古学の基礎知識)を体系的に学び直すことが中心になります。英語が独立科目として課される点は、他の3学科にはない史学科の特徴です。

出願から試験当日までのロードマップ(時期別)

募集要項に記載された日程と提出書類の実務から逆算した、標準的な準備スケジュールです。

  • 出願半年〜1年前:

    英米文学科志望者は、TOEFL・TOEIC・実用英語技能検定・IELTSのいずれかで基準スコアを確保する計画を立てます。スコア(実用英語技能検定を除く)は出願期間末日より2年以内に取得したものに限られるため、早すぎる受験は使えなくなる点に注意しつつ、余裕を持ったスケジュールで臨んでください。他の3学科も、出願資格に該当するかをこの時期に確定させておくと後の準備がスムーズです。

  • 出願3〜4か月前:

    学科ごとの試験科目対策を本格化させます。英米文学科は英文読解と英日両言語での論述練習、史学科は志望コースの通史学習、日本文学科は国語の基礎学力問題対策、フランス文学科は小論文・論文対策と、それぞれの科目に応じた学習配分で進めます。並行して面接で語る志望理由・学びたい内容も言語化しておきます。

  • 出願1〜2か月前:

    出身校の成績証明書・卒業(見込)証明書などの発行を依頼します。英米文学科は英語資格・検定試験の証明書(コピー不可)も必要です。書類に不備があると受け付けてもらえないため、募集要項の提出書類一覧と照らし合わせて確認してください。

  • 10月20日〜11月4日:出願

    UCAROでWeb出願登録を行い、出願書類提出期間(11月1日〜11月4日・郵送必着)内に簡易書留で書類一式を郵送します。出願期間は短いため、書類は事前にすべてそろえておきます。

  • 11月21日:試験当日

    試験日は青山キャンパスで実施されます。試験室は当日構内に掲示され、試験開始30分前までの入室が求められます。学科によって時間割は異なりますが、多くの学科で午前に筆記試験、午後14時から面接という構成です。時計・スマートフォン等の使用は試験室内で禁止されているため、時間管理の練習も事前にしておくと安心です。

卒業後の進路・取得できる資格

編入後に取得を目指せる教育職員免許状は学科ごとに決まっています。

学科取得可能な教育職員免許状
英米文学科中学校教諭1種免許状(英語)、高等学校教諭1種免許状(英語)
フランス文学科中学校教諭1種免許状(フランス語)、高等学校教諭1種免許状(フランス語)
日本文学科中学校教諭1種免許状(国語)、高等学校教諭1種免許状(国語)
史学科中学校教諭1種免許状(社会)、高等学校教諭1種免許状(地理歴史)

教職課程は最低3年かかるカリキュラムのため、3年次に編入した場合、最短の修業年限(2年間)では免許状を取得できません。2年次編入の場合も、3年間での全単位取得を保証するものではありません。教員免許の取得を希望する場合は、出願前に教職支援センターへ相談することをおすすめします。

併願を検討するときの視点

文学部の編入試験は、同じ「文学部」でも大学によって試験科目の組み合わせが異なります。併願先を選ぶときは、小論文・面接中心か、語学試験や専門知識を問う科目があるかを比較すると検討しやすくなります。同じMARCHグループでは法政大学文学部立教大学文学部中央大学文学部も編入学試験を実施しています。青山学院大学の他学部を含めた編入試験の全体像は青山学院大学で編入試験を実施している全学部の解説記事にまとめています。併願先ごとに出願資格・出願時期・必要書類が異なるため、早い段階で候補を洗い出し、要項を取り寄せて比較してください。

よくある質問

青山学院大学文学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?

青山学院大学は文学部の編入学試験について、志願者数・受験者数・合格者数などの実施状況を募集要項や大学公式サイトで公表していません。オンライン編入学院でも合格者の体験談・試験直後アンケートを現時点で確認できていないため、本記事では倍率の具体的な数字は掲載していません。募集人員は学科・区分を問わず「若干名」とされており、少人数の選抜であることは要項から読み取れます。

青山学院大学文学部にはどんな学科があり、それぞれ何年次から編入できますか?

英米文学科・フランス文学科・日本文学科・史学科の4学科があります。学士を持たない一般編入では、英米文学科が2年次・3年次の両方、フランス文学科と史学科が2年次、日本文学科が3年次での募集です。学士を保有している場合の学士編入は、4学科とも3年次での募集になります。学科・区分によって出願できる出身校の条件が異なるため、募集要項で自分に該当する区分を確認してください。

英米文学科の出願にはどんな英語スコアが必要ですか?

2027年度要項では、2年次の一般編入はTOEFL iBT 80点以上(2026年1月21日以降の試験はバンド4.0以上)・TOEIC L&R 830点以上・実用英語技能検定1級・IELTS(Academic Module)6.0以上のいずれか1つ以上が必要です。3年次の一般編入と学士編入はさらに基準が上がり、TOEFL iBT 83点以上・TOEIC L&R 850点以上などが求められます。実用英語技能検定以外は出願期間末日より2年以内に取得したスコアに限られるため、受験時期から逆算して準備してください。

学士号を持っていても出願できますか?

学士編入という区分で出願できます。学士編入は「本学卒業者の学士編入」と「学外から学士編入」の2つに分かれており、募集人員は両者を併せて若干名です。学外から出願する場合、英米文学科・フランス文学科・史学科は卒業した学科と同系統でない学科への入学に限られますが、日本文学科にはこの制限がありません。青山学院大学の卒業者が出願する場合は、学科を問わず、卒業した学部学科以外の学部学科へ入学する場合に限られます。

対策はいつから始めるべきですか?

試験は例年11月下旬に実施され、出願は10月下旬から11月上旬の短期間です。英米文学科は外部英語試験のスコア取得に数か月単位の時間がかかり、スコアの有効期限も出願期間末日から2年以内と定められているため、半年から1年程度の準備期間を見込むのが安全です。他の3学科も、小論文・基礎学力問題・面接の対策に加えて証明書類の準備が必要なため、出願期間の直前ではなく数か月前から動き始めることをおすすめします。

史学科・日本文学科・フランス文学科の試験ではどんな対策が必要ですか?

史学科は英語と、日本史・東洋史・西洋史・考古学のいずれかを含む歴史の基礎学力問題が課されるため、志望コースの通史を体系的に学び直す対策が中心になります。日本文学科は国語の基礎学力問題が中心で、日本文学・日本語学に関する読解力と記述力が問われます。フランス文学科は小論文(学士編入は論文)が課されますが、出願できる出身校が青山学院女子短期大学現代教養学科の卒業者に限られる点をまず確認してください。4学科に共通して面接があり、志望理由や学びたい内容を自分の言葉で説明する準備も欠かせません。

編入後に教員免許は取得できますか?

学科ごとに取得可能な教育職員免許状が定められています。英米文学科は中学校・高等学校教諭1種(英語)、フランス文学科は同(フランス語)、日本文学科は同(国語)、史学科は中学校教諭1種(社会)・高等学校教諭1種(地理歴史)です。ただし3年次に編入した場合、教職課程は最低3年かかるカリキュラムのため、最短の修業年限(2年間)では免許状を取得できません。2年次編入でも全単位の取得を保証するものではないため、教職支援センターへの確認をおすすめします。

まとめ

青山学院大学文学部の編入試験は、英米文学科・フランス文学科・日本文学科・史学科の4学科でそれぞれ出願資格と試験科目が異なる選抜です。まず自分の出身校・取得単位・学士の有無から出願できる学科と区分を確定させ、そのうえで学科ごとの試験科目(小論文・基礎学力問題・歴史の基礎学力問題など)に合わせた対策を組み立てることが合格への第一歩になります。英米文学科を志望する場合は、外部英語試験のスコア確保を他の対策より前倒しで始めてください。出願条件・試験科目・スコア基準は年度によって変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認しましょう。

この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、出題傾向はオンライン編入学院の過去問分析にもとづいています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026年8月5日

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