亜細亜大学法学部の編入試験対策|出願資格・日程・面接対策
亜細亜大学法学部法律学科の編入学試験は、他大学に在学中の学生や短期大学・高等専門学校の卒業者などを対象に、第2年次・第3年次の両方で実施される試験です。選抜は英語(大学が指定する外部の英語検定試験のスコア)、専門基礎、面接の3つを総合的に評価する方式で、当日の英語筆記試験は課されません。募集人員はいずれの年次も若干名にとどまり、公式に公表されている志願者数や倍率のデータもないため、早い段階からの準備が合否を左右しやすい試験といえます。この記事では、大学の入試情報サイトで公表されている2027年度(令和9年度)試験の日程・出願資格をもとに、外部試験・専門基礎・面接それぞれの対策の考え方と、出願前に確認すべき実務をまとめました。
出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。
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試験概要(最新要項データ)
2027年度(令和9年度)
| 出願資格(第2年次) | 日本の大学に1年以上在学し、卒業要件単位のうち31単位以上を修得した者(2027年3月修得見込みを含む) |
|---|---|
| 出願資格(第3年次) | 次のいずれかに該当する者。(1)日本の大学に2年以上在学し62単位以上を修得(2027年3月修得見込みを含む)/(2)日本の短期大学・高等専門学校を卒業(2027年3月卒業見込みを含む)/(3)日本の専修学校専門課程(修業年限2年以上・総授業時数1,700時間以上または62単位以上)を修了(2027年3月修了見込みを含み、大学入学資格を有する者に限る)/(4)日本の高等学校専攻科課程(修業年限2年以上等の文部科学大臣が定める基準を満たすもの)を修了(2027年3月修了見込みを含み、大学入学資格を有する者に限る) |
| 選抜方法 | 英語(外部試験スコア)・専門基礎・面接の総合評価 |
| 対象の外部英語試験 | ケンブリッジ英語検定/実用英語技能検定(英検)/GTEC/IELTS/TEAP/TOEFL iBT/TOEIC L&R および TOEIC S&W(いずれか1つ。受験時期・出願期間内の提出可否など細かな条件あり) |
| 合格発表 | 2026年10月26日 |
| 入学手続 | 第1次手続 2026年10月26日〜11月9日(入学金納入・書類郵送・学内システム登録)/第2次手続 2027年1月18日〜1月25日(入学金を除く納入金) |
この表は亜細亜大学の入試情報サイトに掲載されている2027年度(令和9年度)編入学試験〔第2年次・第3年次〕の情報にもとづきます(大学サイト更新日2026年3月22日時点の表示を確認・本記事の更新日: 2026-09-06)。同年度の入学試験要項本体は8月上旬に公開予定とされており、出願資格・出願書類・選考の詳細な運用は要項公開後に変更・追記される可能性があります。出願前には必ず大学公式サイトで最新の募集要項を確認してください。
科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。
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難易度の考え方
亜細亜大学法学部の編入学試験について、志願者数・合格者数・倍率といった公式データは現時点で確認できていません。確認でき次第、本記事を更新します。数字がない以上、難易度は募集人員と選考方法から考える必要があります。募集人員は第2年次・第3年次とも若干名で、大人数を採る試験ではありません。加えて、英語は外部試験スコアという「事前に結果を確定させておく」形式、専門基礎は法律学の基礎理解を問う筆記、面接は志望動機や学習意欲の確認という、性質の異なる3つの評価軸を総合して合否が決まります。どれか1つが得意でも、他が手薄だと総合評価で不利になりやすい構造です。単純な偏差値の高低よりも、3つの評価軸すべてに早期から手をつけられるかどうかが実質的な難易度を左右すると考えておくとよいでしょう。
特に注意したいのは、英語が当日の学力試験ではなく事前提出のスコアである点です。専門基礎や面接は試験当日までに仕上げれば間に合いますが、外部試験のスコアは受験から結果発表までに数週間かかるものが多く、出願期間に間に合わなければそもそも出願要件を満たせません。3つの評価軸のうち、英語だけは「出願前に前倒しで確定させる」科目だと理解しておくことが、この試験特有の難しさへの備えになります。
出願までのチェックリスト
- 入学試験要項の入手: 2027年度(令和9年度)の入学試験要項は8月上旬公開予定です。公開され次第、大学公式サイトで原本を取得し、この記事の内容と照らし合わせて最終確認してください。
- 出願区分の確定: 自分が第2年次(31単位以上)と第3年次(62単位以上、または短大・高専・専修学校専門課程・高校専攻科の卒業/修了)のどちらの資格を満たすかを、在学中の大学の成績証明書で確認します。
- 外部英語試験の受験計画: 指定7試験のいずれかを、定められた受験時期の条件を満たす形で受験し、出願期間内にスコア提出できるよう逆算してスケジュールを組みます。
- 証明書類の手配: 成績証明書・在学(卒業見込み)証明書は発行に数日〜数週間かかる大学も多いため、出願期間(2026年9月21日〜9月30日)の3〜4週間前を目安に発行を依頼します。
- 出願期間内の提出: 出願は2026年9月21日〜9月30日で、郵送は消印有効とされています。期間は10日間と短いため、書類は事前にすべてそろえておきます。
- 試験当日の準備: 試験日は2026年10月18日。会場・持ち物・集合時間は受験票と要項で最終確認します。
- 入学手続の把握: 合格発表は2026年10月26日。第1次手続(10月26日〜11月9日)と第2次手続(2027年1月18日〜1月25日)の2段階に分かれるため、納入金の準備を早めに進めます。
試験科目と対策の組み立て方
選抜は英語(外部試験スコア)、専門基礎、面接の3つで構成されています。英語は当日の筆記試験ではなく、事前に受験した外部試験のスコアが評価対象になるため、出願までに必要なスコアを取得しておく計画性が求められます。専門基礎では法律学の基礎的な理解が、面接では志望理由や学習意欲が、それぞれ確認されることになります。以下、科目ごとの取り組み方と、第2年次・第3年次のどちらで出願するかという判断の考え方を整理します。
英語(外部試験)の対策
英語は大学が指定する7つの外部試験(ケンブリッジ英語検定、実用英語技能検定、GTEC、IELTS、TEAP、TOEFL iBT、TOEIC L&R・S&W)のうち、いずれか1つのスコアを出願書類として提出する方式です。対象となるスコアには受験時期の条件(一定の期日以降に受験したもの)と、出願期間内に結果証明の提出が間に合うことという2つの制約があります。試験によっては申込みから受験、結果発送までに数週間から1か月以上かかるものもあるため、「出願期間に間に合うか」を逆算してから受験計画を立てる必要があります。英検やTOEICのように国内で受験機会が多い試験を軸に、複数回受験できるスケジュールを確保しておくと、1回で目標スコアに届かなかった場合の立て直しがしやすくなります。対象試験・必要スコアの基準・提出方法の細目は年度の入学試験要項に定められるため、出願前に必ず原本で確認してください。
専門基礎の対策
専門基礎の試験に向けては、法律学の基本的な考え方や主要な法分野(憲法・民法など)の基礎知識を体系的に復習しておくことが欠かせません。条文や判例の結論だけを丸暗記するのではなく、なぜそのような結論に至るのかという法的な思考の筋道を理解する学習が効果的です。法学部の授業を先取りする形で、六法や入門書レベルの体系書を通読し、基本用語の定義を自分の言葉で説明できる状態を目指すとよいでしょう。過去問の設問そのものは著作権の観点から公表されていませんが、法律学部の編入試験である以上、出題範囲が大学初年次に学ぶ基本科目の枠を大きく外れることは考えにくいため、まずは基礎の抜けをなくすことを優先してください。
面接の対策
面接では、なぜ法学部で学びたいのか、これまでの学びや興味とどうつながるのかを具体的に語れるように準備しておきましょう。関心のある法分野(憲法、民法、刑法、国際法など)を1つ決めておき、その分野の基本的な論点について自分の言葉で説明できるようにしておくと、受け答えに厚みが出ます。ニュースで報じられる法律問題にも日頃から関心を持ち、賛成・反対どちらの立場からも根拠を挙げて説明する練習をしておくと、その場で問われる質問にも対応しやすくなります。加えて、現在の在学先でなぜ編入を志すのか、卒業までの学修計画をどう考えているかも定番の質問です。志望理由書を書く段階で答えを言語化しておくと、当日の面接でも一貫性のある受け答えができます。
第2年次と第3年次、どちらに出願するか
亜細亜大学法学部の編入学試験は、第2年次と第3年次の両方の枠があります。判断の起点は、出願時点で修得している(または2027年3月までに修得見込みの)単位数です。大学に1年以上在学し卒業要件単位を31単位以上修得していれば第2年次、2年以上在学し62単位以上修得していれば第3年次の資格を満たします。短期大学・高等専門学校・専修学校専門課程・高等学校専攻科の卒業(修了)者は、第3年次のみが対象です。単位数だけで両方の資格を満たす場合は、卒業までにかかる年数(第2年次入学なら在学3年、第3年次編入なら在学2年)と、これまで修得した単位がどこまで認定される見込みかを踏まえて選ぶことになります。単位認定の見込みは大学の審査によるため、出願前に大学の窓口へ相談しておくと判断材料が増えます。迷った場合は、在学中の大学の履修担当窓口と亜細亜大学の入試窓口の双方に、修得単位の証明方法と認定の見通しを早めに問い合わせておくと、出願直前になって資格要件を満たせないという事態を避けやすくなります。
対策ロードマップ(時期別)
亜細亜大学法学部の編入学試験は、外部試験のスコア提出という性質上、直前に一気に仕上げるやり方が通用しにくい試験です。出願期間から逆算し、半年前・3か月前・直前期の3段階で準備を進める考え方を整理します。
出願の半年前まで
まず取り組みたいのは、出願資格の確認と外部英語試験の受験計画づくりです。在学中の大学の成績証明書で修得単位数を確認し、第2年次(31単位以上)と第3年次(62単位以上、または短大・高専等の卒業)のどちらの資格を満たすかを把握します。並行して、指定7試験のうちどれを受けるかを決め、この時期のうちに最初の1回を受験しておくと、目標スコアに届かなかった場合の立て直しに余裕が生まれます。専門基礎については、法律学の入門書・六法を通読し、憲法・民法など基本科目の全体像をつかむ段階です。
出願の3か月前まで
外部試験のスコアを出願要件(受験時期・技能区分)を満たす形で確定させる時期です。目標スコアに届いていなければ、この時期に追加受験の枠を確保します。専門基礎は、条文の趣旨や基本判例の結論に至る筋道を自分の言葉で説明できるレベルまで引き上げ、過去に学んだ内容を答案形式でアウトプットする練習に移ります。面接対策としては、志望理由書の下書きを作成し、なぜ亜細亜大学法学部を志望するのか、どの法分野に関心があるのかを言語化しておきます。
直前期(出願後〜試験当日)
出願書類の提出後は、専門基礎の総復習と面接練習に集中します。志望理由・関心のある法分野・編入後の学修計画について、声に出して答える練習を繰り返し、想定外の質問にも法的な視点で筋道立てて答えられるようにしておきましょう。試験当日の持ち物・集合時間・会場までの経路は、受験票が届いた時点で早めに確認し、余裕を持って当日を迎えられるようにしておきます。
面接で聞かれやすい観点
公表されている過去の質問内容はありませんが、編入学試験の面接で一般的に確認される観点として、次のようなものが挙げられます。準備段階でそれぞれに対する自分の答えを言語化しておくと、当日の受け答えに一貫性が生まれます。
- 志望理由: なぜ他大学・短大等から亜細亜大学法学部への編入を志すのか、現在の在学先で感じた課題や関心の変化とあわせて説明できるようにしておく。
- 関心のある法分野: 憲法・民法・刑法・国際法など、関心を持つ分野を1つ決め、その分野の基本的な論点を自分の言葉で説明できるようにしておく。
- 編入後の学修計画: 卒業までの年数、履修したい科目、単位認定の見込みなど、入学後の見通しを具体的に語れるようにしておく。
- 時事的な法律問題への関心: ニュースで報じられる法律問題について、賛成・反対どちらの立場からも根拠を挙げて説明できるようにしておく。
併願戦略
亜細亜大学の編入学試験は年1回のみの実施です。他大学の法学部を併願する場合は、出願期間・試験日が重ならないかを早めに確認しておく必要があります。英語(外部試験スコア)・専門基礎・面接という選考方法は、同じ首都圏の中堅私立大学の法学部にも見られる形式で、たとえば法政大学法学部や国士舘大学法学部、関東学院大学法学部の編入試験も、英語資格・専門科目・面接を組み合わせた選考を行っています。試験科目の傾向が近い大学をあわせて検討すると、外部試験のスコア対策や面接練習を使い回しやすく、限られた準備期間を効率的に使えます。併願先を選ぶ際は、試験形式の近さだけでなく、出願資格の年次区分(2年次編入と3年次編入のどちらを実施しているか)が自分の状況に合っているかもあわせて確認してください。法学部を対象にした大学ごとの難易度の傾向は、法学部の編入難易度ランキングもあわせて参考にしてください。
併願を組む際にもう1つ意識したいのが、出願書類の準備が重なる点です。成績証明書や在学証明書は大学の窓口で発行までに日数がかかることが多く、複数校を併願すると必要な通数も増えます。亜細亜大学の出願期間(2026年9月21日〜9月30日)の前後に、他大学の出願期間が集中していないかをあらかじめ一覧にしておくと、書類の発行依頼や外部試験の受験スケジュールを組みやすくなります。
直前期チェックリスト
- 受験票の到着確認: 出願後に届く受験票の内容(試験日・会場・時間割)を、要項の記載と突き合わせて確認します。
- 外部試験スコアの最終確認: 提出したスコアが出願要件(受験時期・技能区分)を満たしているか、控えを手元に残して再確認します。
- 専門基礎の総復習: 基本法分野の定義・条文の趣旨を、自分の言葉で説明できるかを最終チェックします。
- 面接想定質問の準備: 志望理由、関心のある法分野、編入後の学修計画について、声に出して話す練習を複数回行います。
- 当日の持ち物準備: 受験票、筆記用具、時計、証明写真の控えなど、要項の指定物を前日までにそろえます。
- 体調管理: 試験1週間前からは規則正しい生活リズムを意識し、当日に実力を発揮できる状態を整えます。
よくある質問
亜細亜大学法学部の編入試験の倍率は?
現時点で、亜細亜大学が編入学試験の志願者数・合格者数・倍率を公表している情報は確認できていません。募集人員は第2年次・第3年次とも若干名で、英語(外部試験)・専門基礎・面接の総合評価という選考方法のため、単純な倍率だけで難易度を判断しにくい試験です。確認でき次第、本記事を更新します。
第2年次と第3年次、どちらに出願すればいいですか?
出願時点で修得(見込みを含む)している単位数で判断が変わります。大学に1年以上在学し卒業要件単位を31単位以上修得していれば第2年次、2年以上在学し62単位以上修得していれば第3年次の出願資格を満たします。短期大学・高等専門学校卒業者などは第3年次のみが対象です。卒業までにかかる年数や単位認定の見込みも踏まえて検討してください。
外部試験のスコアはいつまでのものが有効ですか?
対象となる外部試験には受験時期の条件が定められており、一定の期日以降に受験し、出願期間にスコア提出が間に合う4技能測定のオフィシャルスコアに限られます。条件は年度によって更新されるため、出願する年度の入学試験要項で必ず確認してください。
専門基礎の試験ではどんな知識が問われますか?
試験の設問そのものは公表されていませんが、法律学部の編入試験である以上、憲法・民法をはじめとする基本法分野の基礎知識と、条文や判例の結論に至る考え方の筋道を理解しているかどうかが問われる出題が一般的です。暗記よりも、法的な思考の型を身につける学習が効果的です。
単位認定はどうなりますか?
編入後は、それまで在籍していた大学や短大などで修得した単位の一部が、大学の審査を経て認定される仕組みが一般的です。認定内容や卒業までの年数は個人の履修状況によって異なるため、入学後に大学の定める手続きに沿って申請する流れになります。詳しい基準は出願前に大学へ確認しておくと安心です。
併願はできますか?
亜細亜大学の編入学試験は年1回の実施です。他大学の法学部を併願する場合は、出願期間や試験日が重ならないか早めに確認しておく必要があります。英語(外部試験)・専門基礎・面接という選考方法は同じ形式の私立大学もあるため、対策を共有しやすい併願先を選ぶと負担を抑えられます。
過去問は入手できますか?
著作権の観点から、過去問の設問そのものは大学・予備校いずれも一般公開していないのが実情です。大学の入試ページで公表・閲覧の可否を確認するのが確実です。オンライン編入学院の受講生は、コーチを通じて出題傾向を踏まえた対策情報の提供を受けられます。
この記事の情報はいつ時点のものですか?
亜細亜大学の入試情報サイトに掲載されている2027年度(令和9年度)編入学試験の情報にもとづき、2026年8月6日時点で更新しています。同年度の入学試験要項は8月上旬に公開予定とされているため、出願前には要項原本の内容を必ず確認してください。日程・資格は年度により変わります。
まとめ
亜細亜大学法学部法律学科の編入学試験は、第2年次・第3年次の両方で実施され、英語(外部試験スコア)・専門基礎・面接の総合評価によって選考されます。募集人員は若干名で、公式な倍率データもないため、まずは自分がどちらの年次の出願資格を満たすかを単位数で確認したうえで、外部試験の受験計画を早めに立て、専門基礎の基礎固めと面接対策を並行して進めることが合格への近道です。出願資格・日程・選考方法の詳細は、8月上旬公開予定の2027年度入学試験要項で必ず最終確認してください。英語・専門基礎・面接という3つの評価軸は、どれか1つに偏らず並行して積み上げていくことが、この試験に向き合ううえでの基本方針になります。
あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。
ボタンを押すと予約ページが開きます。相談は無料で、志望校がまだ固まっていない段階でも大丈夫です。
監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)。本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、更新しています。
※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ|最終更新: 2026年9月6日

