
卒業生の声
卒業生の”リアルな声”をご紹介します!

高校時代に一度法政大学を受験するも不合格。リベンジの思いを抱きながら神奈川大学法学部に進学。大学生活を送る中で「やはり法政大学への想いを捨てきれない」と感じ、編入を決意した。

・当初は上智大学を目指していたが、英語資格の関係で断念し、法政大学一本に絞った
・憲法2冊、民法1冊、刑法1冊の参考書を徹底的に7周読破し、知識を確実に定着させた
・専属コーチの指導のもと、小論文を毎週1題ずつ書き、徹底添削を受けながら論理構成力を磨いた
・受験直前期には英語長文の問題集に取り組み、読解力を高めた

合格枠わずか10名の狭き門を突破し、見事法政大学法学部法律学科3年次編入合格!
試験傾向が変更される中でも、淡々と対策を積み重ねた結果が実を結び、念願の法政大学へリベンジ合格を果たす。

・専属コーチによる的確な指導:文章構成や言葉の使い方など、論述力を徹底的に鍛えてもらえた
・計画的な学習管理:毎週の面談で学習のペースを調整し、効率的に進められた
・無駄な遠回りをせず、最短ルートで合格レベルへ

結果がどうなろうと、後悔のないようにやり切ることが大事。大学生活の中で周りが遊んでいる中、一人で黙々と努力するのは大変だけど、その先には確実に成長と成功が待っています。最後までやり抜いてください!