
卒業生の声
卒業生の”リアルな声”をご紹介します!

高校卒業後、日本の大学ではなく韓国の大学に進学。韓国での2年間の留学を経て、「韓国語をさらに深く学びたい」と思い編入を決意。しかし、編入試験の情報が少なく、独学での対策に不安を感じていた。

・過去問を解き、自分の苦手分野を明確化し、計画的に学習を進めた
・韓国語に関する専門知識(漢字語・発音変化)を重点的に強化
・毎週の面談で進捗確認を行い、計画のズレを防止
・分からないことはLINEですぐに質問し、効率的に疑問を解決
・面接対策として、専属コーチと韓国語でのやり取りを積極的に行った

試験は書類審査・筆記試験・面接試験の3ステップ。筆記では韓国語の長文読解や翻訳、文化に関する記述問題が出題され、幅広い知識が求められた。
面接は3対1の形式で、日本語・韓国語の両方で質問を受けたが、緊張せずに会話のような雰囲気で進めることができた。結果、東京外国語大学 言語文化学部 朝鮮語専攻に見事合格!

・最適な学習計画を立ててもらい、効率的に学習を進めることができた
・毎週の面談で進捗を確認し、サボることなく継続できた
・韓国語の専門コーチから、面接・筆記の実践的な指導を受けられた
・オンライン対応なので、韓国にいながらも本格的な編入対策ができた

編入試験は一人で挑戦するにはハードルが高いですが、適切なサポートがあれば必ず突破できます!自分の目標に向かって、最後まで諦めずに頑張ってください!