
卒業生の声
卒業生の”リアルな声”をご紹介します!

高校時代に筑波大学を目指すも、共通テストの結果が振るわず不合格。滑り止めで入学した奈良大学の理学部理学科地球環境コースで学ぶも、筑波大学への未練が断ち切れず、編入試験で再挑戦することを決意。

・筑波大学のシラバスを徹底分析し、必要な教科書を大学の図書館で探してひたすら読み込む(約5周)
・TOEICの点数を早めに確保(3月末までに815点)し、残りの期間を専門科目と面接対策に充てる
・面接対策のためにオンライン編入学院を活用し、学長との練習を何度も繰り返した
・隙間時間をフル活用し、バイトの合間にも勉強時間を確保
・直前期はひたすら参考書を周回し、試験本番までに知識を定着

筆記試験では予想外の問題が出題され、時間が足りずに最後まで解ききれなかったものの、持ち前の読書習慣で得た幅広い知識を活かし対応。面接では予想外の角度から質問されるも、事前準備と豊富な知識を駆使して乗り切り、筑波大学生命環境学群地球学類に見事合格!

・面接対策のサポートが充実していたため、独学では難しい面接対策を万全にできた
・毎週の面談で自分の進捗を確認できたことで、不安を感じることなく対策を進められた
・無料カウンセリングで編入対策の具体的な方向性が掴めた

編入試験はリベンジのチャンスです!受験時の悔しさをバネに、しっかり準備をすれば合格できます。面接対策は独学が難しいので、オンライン編入学院などを活用して対策を進めるのがオススメです。最後まで諦めずに頑張ってください!