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神戸大学経営学部

神戸大学 経営学部 編入の合格体験記|きゅうりさん・大学受験の雪辱を編入で晴らすまで

編入総研 編集部 / 更新日: 2026-08-08‌‌‌​‌​‌‌​​‌​​‌‌​​‌​​‌​​​​​​​​​‌‌

結論:英語を春までに終わらせ、夏からは経営学とマーケティングだけに絞った

高校生のころから「大学受験で落ちたら編入で神戸に行く」と周囲に言い続けていた方です。言いふらしたことがそのままコミットメントになり、私立大学(文系)の経済学部へ進んだ瞬間に、神戸大学 経営学部への再挑戦が決まりました。家から通える国立が神戸大学しかなかったことも、迷いを消しました。

組み立ては単純です。2022年12月から2023年5月までをTOEICに充て、785点を提出して英語を試験当日から切り離す。就活で失速した春を挟み、7月からは経営学とマーケティングだけを回す。直前期は平日5時間・休日8時間。過去問は2013年のものまで集めて単元ごとの出題比率を出し、そこへ勉強時間の配分を合わせています。

私立大学(文系)前籍
3.2前籍GPA
1校受験した大学
12か月対策にかけた期間
前籍私立大学(文系)
前籍の学部・学科経済学部経済学科
入学年2022年4月 入学
編入年次3年次
受験年度2024年度入学

この記事で分かること

  • 高校時代の宣言が、神戸大学への再挑戦になるまで
  • 実際に出願した大学と、受験者数・倍率つきの結果
  • TOEICを先に終わらせる時期配分と、就活で落ちた春の話
  • 経営学・マーケティングで使った教材と、過去問の分析のしかた
  • 試験当日の時間割と、交通機関で気をつけたこと

なぜ編入を目指したのか

高校生の時から神戸大学経営学部に入学したいと考えていて、学生時代に「もし大学受験で落ちたら編入で神戸に行く」と周囲に言いふらしていたから。結果的にその行動がコミットメントとなって、大学受験で落ちた瞬間に神戸の編入を受けることが決まった。

志望校を選んだ決め手

現実的な話で申し訳ないところではありますが、家から通える国立大学が神戸大学しかなかった。また、関西においては神戸大学のブランド力がすごく、ステータスとしても申し分ないと思ったから。最も決定打になったのは家から通える国立であるということと学費の安さ

編入を周りに伝えた時の反応

伝えた相手: 家族・友人・恋人・パートナー / 伝えた時期: 人によって時期が違う

両親:父親には受けるということしか伝えていない(伝えたときの反応は覚えてないが、費用面は全部自分で工面するということを話していたので何も言われなかった)、母親には合格してから伝えた(「あんた今年も受けてたん」と言われたが、同じく費用面は自分で工面していたので何も言われなかった) 友人:高校の友人は高校生の頃から一貫して応援してくれていたので、実際に合格したときは私よりもみんな喜んでくれた 当時の恋人:応援してくれていた 当時の恋人だけは私が受けることを何の根拠もなく信じてくれていたが、他の友人たちはおそらく私が落ちると思っていた。そのため、受かったことを伝えたときの反応は当時の恋人は薄く、友人たちは軽いお祭り騒ぎだった。

受験した大学とその結果

この合格者が実際に出願した大学です。編入試験は日程も科目も大学ごとにばらばらなので、どこをどう組み合わせたかは志望校選びの参考になります。

結果大学・学部編入年次試験区分受験者数倍率
合格(入学)神戸大学 経営学部 経営学科3年次814.0倍

受験者数・倍率は、この合格者が試験当日に見聞きした記憶にもとづく数値です。大学が公表している数字とは異なる場合があります。出願前には必ず各大学の学生募集要項で確認してください。

合格までの学習計画

私が編入試験対策を始めたのは 2022年12月 、本番の試験は 2023年11月 でした。

時期別の1日の学習時間

平日と休日それぞれ、1日に何時間やっていたかです。棒の長さは平日・休日を通して同じ目盛りで比べられます。

平日

開始期
2h
中期
1h
直前期
5h

休日

開始期
3h
中期
1h
直前期
8h

1日あたりの学習時間の推移

月ごとの、1日あたりの学習時間です。どの時期にどれだけ積み上げたのかが分かります。

2022年12月
3h
2023年1月
3h
2023年2月
3.5h
2023年3月
3.5h
2023年4月
0.5h
2023年5月
0.5h
2023年6月
0.5h
2023年7月
0.5h
2023年8月
2h
2023年9月
2h
2023年10月
7h
2023年11月
3h

月ごとの学習の中身

  • 2022年12月

    主な科目: TOEIC / 気持ちの状態 4/5

    TOEICを単語から覚えなおす。とにかく単語帳を毎日1周しつつ、時間があるタイミングで文法の復習。 本当に申し訳ございませんが、いかんせん3年以上前のことなので月ごとの詳しい勉強内容はあまり覚えていないです。

  • 2023年1月

    主な科目: TOEIC / 気持ちの状態 4/5

    単語はほとんど終わっていたため、リスニングと文法の演習問題に取り組む。リスニングはサラリーマン特急を丁寧に解くことを意識する。

  • 2023年2月

    主な科目: TOEIC / 気持ちの状態 4/5

    公式問題集の分析を始める。とにかくディクテーションを行い、聞き取れなかった単語は聞き取れるようになるまで聞き続ける。問題の正答パターンや誤答パターンも分析し、どのような問われ方があるのかを考えた。

  • 2023年3月

    主な科目: 引き続き公式問題集の分析を行う。その過程で難しいと感じた部分は主に特急シリーズと文法でる1000を用いて丁寧に復習を行った。 / 気持ちの状態 4/5

  • 2023年4月

    主な科目: TOEIC / 気持ちの状態 1/5

    就活をメインにしていたので、TOEICは試験前に軽くリスニングと単語をする程度

  • 2023年5月

    主な科目: TOEIC / 気持ちの状態 1/5

    就活をメインにしていたので、TOEICは試験前に軽くリスニングと単語をする程度

  • 2023年6月

    主な科目: TOEIC / 気持ちの状態 1/5

    就活をメインにしていたので、TOEICは試験前に軽くリスニングと単語をする程度

  • 2023年7月

    主な科目: TOEIC / 気持ちの状態 1/5

    就活をメインにしていたので、TOEICは試験前に軽くリスニングと単語をする程度

  • 2023年8月

    主な科目: 経営学, マーケティング / 気持ちの状態 2/5

    経営学の新スーパー過去問ゼミをやりつつ、ゼミナールマーケティング入門を読み込む。 当時の恋人に振られていろいろ揉めていた(結局9月の末まで続いた)ため、この辺りはあんまり記憶が無いです。

  • 2023年9月

    主な科目: 志望理由書, 経営学, マーケティング / 気持ちの状態 2/5

    経営学のテキスト経営学を読みつつ、新スーパー過去問ゼミを毎日触れることを意識 志望理由書はもう本音を書いてしまえと考え、綺麗ごとではなくやりたい研究を書く。

  • 2023年10月

    主な科目: 経営学, マーケティング / 気持ちの状態 5/5

    本格的にやばいと感じ、過去問を徹底的に分析。出題範囲の比率と勉強の比率を合わせる。この時期は、新スーパー過去問ゼミの説明ページ1周、経営学の解答の骨格1周、ゼミナールマーケティング入門の自作単語帳1周を毎日の必須タスクにしていた。

  • 2023年11月

    主な科目: 経営学, マーケティング / 気持ちの状態 5/5

    試験ギリギリまで単語帳と経営学の骨格をひたすら回し続けていた。

勉強場所と環境

基本は自宅、図書館、カフェを回していた。 自宅:夜のみんなが寝静まっている時間が好きなため、その時間で問題演習をしたり暗記をしたりしていた。自宅でも結構集中できていたタイプだったが、勉強関係なくずっと自宅にいると気が滅入るタイプだったため、自宅に飽きたら場所を移動していた 図書館:近くに綺麗な図書館があったためそこを好んで使っていた。受験生や勉強をする社会人など、勉強に対して真摯な姿勢で取り組んでいる人ばかりで良い刺激になっていた。集中度も気分も効率も良かったが、音を出せないという難点があったため、英語を勉強していた時期はあまり利用していなかった カフェ:甘党なため勉強へのモチベを上げるために利用。集中力はイヤホンで確保できるが費用面を考えると公立は良くないため、本当に試験の直前期だけ通っていたという感じ。

スランプとメンタル回復

基本的に4月から9月まではずっと落ちていた。4月から7月までは就活、8月と9月は元恋人との人間関係。 4月から9月について:落ちたときのことを考えると就活は必須だと感じていたため、就活に注力していた。サマーインターンに応募し、ESを添削してもらい、面接やGD対策を必死にやっていた。そのため、何かしらをするという努力に対するモチベはあったが、それが勉強ではなく就活に向いていたという感覚。乗り越えたというよりは、直前期になって就活の優先度が相対的に落ちたという感覚 8月から9月について:編入や就活を支えてくれていた元恋人に振られ、復縁するかどうかでずっと話し合いをしていた(辛かった時期のためあまり記憶に残っていない)。結局復縁したことと、周囲の友達がずっと励まし続けてくれていたおかげでなんとかなっていた。

科目ごとの対策と使った教材

科目ごとに、どの時期に何を使って、どう進めたかです。

TOEIC

2022年12月 〜 2023年5月

TOEIC L&R TEST 出る単特急 金のフレーズの表紙

TOEIC L&R TEST 出る単特急 金のフレーズ 6回以上

選んだ基準: TOEICの勉強をするとなった場合に必読書となるものだったから。もはや説明不要なレベルの必読書だと思う。

もう何周したかは覚えてないくらいに取り組んだ。英単語を覚えるコツは、とにかく1つの単語にかける時間を短くして周回数を上げること。あと毎日触れることを意識していた。

TOEIC公式問題集8 3周

選んだ基準: 公式問題集がこのときは8までしか出てなかったので最新のものを。古いものだと旧型式のものになってしまうため、版には注意が必要。

公式問題集では同じ問題を3周1セットで解いていく。1周目は制限時間以内に解き、そのあと正誤確認だけして(解説は読まず)2周目は時間無制限で取り組む。そして解説をじっくり読み込んだあと、数日経ってから3周目を制限時間以内に解く。2周目の時間無制限で解いたときのスコアがその人の実際の英語力とのこと。

TOEIC 1駅1題文法特急 6回以上

選んだ基準: 文法をやるならこれからかなと感じたから。文法が得意な人は不要かもしれない。

ただ解ける状態を作るのではなく、解答に至るまでのプロセスを重視した(実際のTOEICでは時間勝負になるため、速く解けるやり方を落とし込む必要があるため)。

TOEIC 1駅1題読解特急 3周

選んだ基準: 1駅1題シリーズが家にあったため、費用削減のためにそれを流用したという形

本番で長文にかける時間から逆算して、問題1セットを大体何分で解くかを決め、その時間で解くということを意識して使っていた

パート6特急新形式ドリル 3周

選んだ基準: 正直パート6を勉強しなくてもできるのであれば必要ないテキスト。このテキストに取り組んでパート6が8割届くようになった

これはそんなに頑張るテキストではないため、とにかくサクッと終わらせることを意識した。パート6の上手い解き方がわかれば演習は公式問題集でOK。

TOEIC サラリーマン特急新形式リスニング 6回以上

選んだ基準: 解き方はもちろん、TOEICリスニングの勉強の仕方まで教えてくれる。自分はリスニングが壊滅的でもちろん自信も無かったため、初歩から教えてくれるという点でこのテキストを選んだ。

このテキストに書かれていることを素直に実施するのが良いと思う。オーバーラッピング、シャドーイング、ディクテーションの全部に取り組むようこのテキストには書かれているが、実際に言われた通りにやると比較的リスニングがマシになった。

TOEIC 文法問題でる1000問 6回以上

選んだ基準: 文法問題が苦手で、演習量が必要だと感じたため(高校時代も神戸を受けており文法の勉強量が不足していた)。

章ごとに正答率を算出し、正答率が90%を超えるように演習を行った。文法問題に対しても強い苦手意識があったが、最終的には基本的に8割を超えることができるようになったため少なくとも効果があったと考えている。

TOEIC 究極の模試600問+ 3周

選んだ基準: 公式問題集と比べて価格が安いうえに入っている問題数が多いから

公式問題集と使い方は同じ。とにかくお金が無くテキストはメルカリで全て調達していたため、安く購入したい方がいたら公式問題集よりも究極の模試が良いと思う。ただ公式のものではないためそこには注意が必要。

経営学

2023年7月 〜 2023年10月

新スーパー過去問ゼミ 6回以上

選んだ基準: サークルコースを受講していたときの推奨テキストだったため。

とにかく説明ページの周回数を増やすことを意識した。国際経営など神戸では出る確率が低いところを除き、最後1か月は毎日1周読めるようにしていた。問題ページは1回は解く必要があるが、シングルループ学習・ダブルループ学習などややオーバーワークになるところもあるため、どこまで解くかは過去問と照らし合わせながら解くのが良いと思う。

テキスト経営学の表紙

テキスト経営学 2周

選んだ基準: サークルコースを受講していたときの推奨テキストだったため。

辞書的な使い方をしていた。これを全部覚えると文字数が余るためそれで良かったと思う反面、試験で書けなかった問題がこのテキスト経営学に載っていたものだったため、ここに書かれている概念やフレームワークはチェックしておくべきだと思う。

マーケティング

2022年6月 〜 2023年10月

ゼミナールマーケティング入門の表紙

ゼミナールマーケティング入門 6回以上

選んだ基準: 神戸を受けるにあたって必読書、かつこれ一冊で完結するテキストだったから。 ※現在はおそらく作問担当者が変わった関係で、これだけでは合格ラインに達しない

とにかく読み込む読み込む読み込む。ノートまとめをするのが苦手な分、30周はこのテキストを読み込んだ。自分たちの代はこのテキストを丸暗記すればマーケティングの点数が保障されていたため、丸暗記することを意識した。

過去問対策(入手・分析・周回)

メルカリで2013年のものまで入手し、単元ごとの出題率と出題傾向を徹底的に分析した。具体的にはそれぞれの問題をリーダーシップや組織行動、古典理論、経営戦略などに分けて、その出題比率と勉強時間の比率を合わせた。マーケティングに関してはどこが出てきても良いようにしていた。自分の作戦はマーケで3問全完、経営は3問中2問書きたいという感覚だったため、過度に難しい問題や明らかな地雷問題(飛行機撃墜事件や情報処理システムの問題など)は捨てていた。

振り返ってみて、これもやっておけばよかった

TOEICについて 最終的にリスニングとリーディングが同じくらいの点数で終わったしまったので、リスニングにもっと時間をかけておけば良かった。伸びやすいリスニングにあまり時間を割かなかったのは、非常に要領の悪い勉強の仕方だったと感じている。 専門科目について テキスト経営学が案外大事なので、もっとテキスト経営学を読み込んで書かれている概念やフレームワークを全部抑えておくべきだった。マーケティングはもうゼミナールマーケティング入門1冊じゃ戦えないので、現代マーケティング論も読んでください。

英語のスコアをどう上げたか

受験で利用した英語試験は TOEIC L&R です。以下、それぞれのスコア推移です。

TOEIC L&Rのスコア

2023年5月785 提出

試験当日はどうだったか

当日の時間の流れと、会場で感じたことです。

神戸大学 経営学部 経営学科

当日の受験者数75くらい?(出願81人中)
試験時間の構成08:30~09:00? 試験に関する諸説明 09:00~12:00 専門科目の試験
当日の気づきJR神戸線は遅延する可能性が非常に高いため、絶対に信頼しないことが最も大事。可能ならJR神戸線は使わない(阪急で事足りるのであれば阪急を)ことと、遅延したときのために誰かに送り迎えを念のため頼んでおく。それでもいざとなったときのために自分が乗る駅から六甲までのタクシー代を準備。

きゅうりさんが神戸大学の試験で実際に解いた問題

志望理由書でどのような内容を書いたか

筆記で何がどう出たか(科目ごと)

何がどう出たかが分かっているかどうかで、対策の効率はまったく変わります。無料相談では、志望校や現在の状況をうかがったうえで、口頭でお伝えできる範囲でご案内します。資料のお渡しは受講生の方に限らせていただいています。

無料相談で試験の中身を聞く

ボタンを押すとオンライン編入学院の公式LINEが開きます。相談は無料で、志望校がまだ固まっていない段階でも大丈夫です。

受験にかかった費用

編入試験対策にかかった費用の内訳です。これから編入を目指す後輩の、予算の参考になれば嬉しいです。

項目金額
② 対策指導費¥8,000
⑤ 当日関連費¥1,000
合計¥9,000

編入したあとの生活

差分: −49単位 (認定率 56% )

単位はどれくらい認定されたか

111単位編入前の取得単位
62単位認定された単位
49単位認定されなかった単位
56%認定された割合

認定された 62単位(56%)認定されなかった 49単位(44%)

編入前に取得した111単位のうち、編入先に引き継がれたのは62単位です。残りの49単位は認定されず、編入先の卒業要件には算入されません(同じ数だけ取り直すという意味ではありません)。

きゅうりさんが編入したあとに分かったこと

単位認定でもっとこうしておけばよかったこと

編入を決める前に不安だったこと、入学後の実際

編入後の就職活動の状況

編入学後に気づいた貴重な情報

単位認定でどこを詰めておくべきだったか、入学前の不安が実際どうだったか、就職活動はどう動いているか。入ってからでは取り返しがつかない話です。無料相談では、志望校や現在の状況をうかがったうえで、口頭でお伝えできる範囲でご案内します。資料のお渡しは受講生の方に限らせていただいています。

無料相談で編入後の話を聞く

ボタンを押すとオンライン編入学院の公式LINEが開きます。編入は入って終わりではありません。入学後の単位と時間割は、出願先を決める段階で効いてきます。

編入前の自分へ

あくまでも自分はという意見ではあるのですが、編入で文字通り人生が変わりました。もちろん編入して在籍大学が変わったというのもありますが、それよりも負け癖を断ち切り自信をつけることができたのが大きかったです。ぜひ編入で人生を変えてみてください。神戸大学でお待ちしております!

— きゅうりさん(神戸大学 経営学部)

この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。本文は、合格者本人が回答した編入体験アンケートをもとに構成し、公開について本人の同意を得ています。氏名・連絡先は掲載していません。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026-08-08

この合格者が使った参考書

本文に出てきた教材のうち、編入総研にレビューがあるものです。各カードをタップすると、中身・使いどころ・つまずきやすい箇所をまとめた記事に移動します。

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