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東海大学人文学部

東海大学人文学部の編入試験対策|科目・日程・合格への準備

2027年度(2027年4月入学)の出願期間
2026年10月1日〜2026年10月10日
出願前に必ず大学の最新の募集要項でご確認ください。

編入総研(オンライン編入学院) / 更新日: 2026-09-06‌‌​‌‌​​​‌‌​​‌​‌​​‌‌‌​​​‌​​​‌‌​​‌

東海大学人文学部は静岡キャンパスに置かれ、人文学科1学科で構成される学部です。3年次編入学試験(一般編入学選抜)は小論文(600〜800字)と面接試験の2つで選考され、学科試験や口述試験は課されません。募集人員は若干名で、大学が公表する2023〜2026年度の実施状況では志願者の記載がなく、この4年間は志願者0名だったとみられます。数値による難易度判断はできませんが、選考が小論文と面接に絞られている分、テーマに沿って自分の考えを筋道立てて書く力と、それを口頭で説明する力の両方を仕上げておくことが合格の条件になります。この記事では、大学公式の募集要項にもとづいて試験の全体像・出願手続き・単位認定のしくみ・対策の進め方を整理して紹介します。

注意: 東海大学にはかつて札幌キャンパスに「人文学部」がありましたが、2022年度に国際文化学部・生物学部へ再編されており、現在は存在しません。本記事で扱う人文学部は、それとは別の静岡キャンパスの学部(人文学科1学科)です。検索の際に混同しないよう注意してください。

静岡キャンパス(静岡県静岡市清水区折戸)には人文学部のほかに海洋学部(海洋理工学科・水産学科・海洋生物学科など)があり、文系のリベラルアーツと海洋分野の理系学科が同じキャンパスに同居しているのが特徴です。募集要項上も海洋学部と人文学部は出願書類の郵送先・試験場が共通で、同じ静岡カレッジオフィスが窓口になっています。

試験概要(最新要項データ)

2027年度2027年度(2026年実施)の募集要項にもとづくデータです。この節は毎年の要項公表に合わせて更新されます(更新日: 2026-09-06)。

若干名募集人員
2026/11/8試験日
2科目小論文+面接試験
62単位必要修得単位の目安
試験日2026年11月8日(日)
試験場東海大学静岡キャンパス(〒424-8610 静岡県静岡市清水区折戸3-20-1)
出願期間2026年10月1日(木)〜10月10日(土)締切日必着
入学検定料35,000円
選抜方法小論文(600〜800字。「グローバル」「地域」「文化」の3テーマから1つを選び自己の関心事項について考察)/面接試験(編入学を志望する理由等、一般的な質問)
合格発表・入学手続合格発表2026年11月17日(火・Web登録)/入学手続期間2026年11月17日〜11月27日17:00締切
出願資格(主なもの)大学卒業(学士)、大学に2年以上在学し62単位以上修得(見込み含む)、短期大学・高等専門学校卒業(見込み含む)、外国の学校教育課程修了者、専修学校専門課程・高校専攻科修了者など

出願書類の様式・提出先・審査基準などの詳細は年度により変わる可能性があります。必ず東海大学が公表する最新の募集要項(大学公式サイトで「東海大学 人文学部 編入 募集要項」と検索)で確認してください。本記事は学習計画づくりのための参考情報です。

科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。

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東海大学の編入学制度(全学共通のしくみ)

東海大学の3年次編入学は「一般編入学選抜」という単一の試験区分で実施されます。学士取得者も、大学2年以上在学して62単位以上修得した人も、短大・高専卒業者も、同じ選抜区分で出願する仕組みです。人文学部を検討するうえで、次の3点は把握しておく必要があります。

  • 受入れセメスターは一律ではない: 原則として第5セメスター(3年次)で受け入れますが、出身校での修得単位の認定状況によっては第3セメスター(2年次)になる場合があります。正確な受入れセメスターは合格発表時に通知される仕組みで、出願時点では確定しません。
  • 単位認定は「一括認定」と「個別認定」の組み合わせ: 全編入学者に一律で認定される科目(基礎教養4単位・発展教養6単位・自己学修科目最大30単位など)と、出身校での修得科目の内容を個別に審査して認定する科目(主専攻科目76単位など)があり、概ね50〜70単位を目途に単位認定が行われます。卒業に必要な単位は124単位です。
  • 卒業までの年数が延びる場合がある: 第5セメスターで入学しても、認定単位が少ない場合や学科カリキュラムの特性によっては、卒業までに2.5年以上を要することがあります。出身校での取得単位の内容によって条件が変わるため、事前相談(志願学部のカレッジオフィスへの問い合わせ)を利用して見通しを確認しておくと安心です。

これらは東海大学全体の共通ルールで、人文学部を含むすべての一般編入学選抜の学部に適用されます。詳細は募集要項の「受入れセメスター」「単位認定方法について」の項目で確認してください。

出願手続きの実務(チェックリスト)

出願期間は2026年10月1日〜10月10日の約10日間と短く、しかも証明書類の中には発行に時間がかかるものもあります。募集要項をもとに、いつまでに何を準備すべきかを整理しました。

  • 出願3〜6か月前〜: 出身校での単位修得状況を確認する。入学時までに62単位以上の修得(見込み含む)が必要です。単位認定に影響するため、成績証明書・履修証明書に記載される科目内容も把握しておきます。
  • 出願1〜2か月前〜: 志願票・志望理由書(いずれも東海大学公式サイトからダウンロードする所定用紙)の準備を始める。志望理由書は、入学後に学びたいことや取り組みたいことを具体的に書く必要があるため、早めに下書きしておくと直前に慌てません。
  • 出願2〜4週間前〜: 卒業(見込み)証明書、成績証明書(発行3か月以内)、在学中であれば履修証明書、修得科目の内容がわかる授業要覧やシラバスのコピーなど、発行に時間がかかる書類の手配を始める。
  • 出願期間(10月1日〜10日): 入学検定料(35,000円)を支払い、出願書類一式を簡易書留で郵送する。宛先は静岡キャンパスの静岡カレッジオフィス(教学担当)です。出願書類に不備があると受け付けられないため、要項のチェックリストと突き合わせてから発送します。
  • 試験日前: 静岡キャンパスへのアクセスを確認しておく。募集要項によると、JR東海道線清水駅から西口(江尻口)バス停3番乗り場で東海大学三保水族館行き・三保車庫前行き・世界遺産三保松原行きのいずれかのバスに約20分乗車し、「東海大学・海技短大前」で下車、徒歩約2分です。遠方から受験する場合は、前泊も含めて余裕を持った移動計画を立てておきましょう。

必要書類の正式なリストと様式は年度ごとに変わる可能性があります。必ず東海大学が公表する最新の募集要項で確認してください。

難易度・実施状況(大学公表データ)

東海大学は学部・学科別の「一般編入学選抜結果」(志願者数・受験者数・合格者数)を公表しています。ただしこの資料は志願のあった学部・学科のみを掲載する方式で、掲載がない学部・学科は志願者0名だったことを意味します。オンライン編入学院が2023〜2026年度の4年分を確認したところ、人文学部・人文学科はいずれの年度にも掲載がありませんでした。

年度人文学部・人文学科の公表結果
2023年度掲載なし(志願者0名)
2024年度掲載なし(志願者0名)
2025年度掲載なし(志願者0名)
2026年度掲載なし(志願者0名)

この4年間のデータから言えるのは次の点です(出典: 東海大学「一般編入学選抜結果」各年度)。

  • 倍率を計算できる公表データはありません。 志願者自体がいない年が続いているため、実質倍率(受験者数÷合格者数)を出すことはできません。
  • ただし募集人員は若干名のままです。志願者が出た年に必ず合格できるとは限らず、少人数の選抜である以上、油断はできません。他学部(たとえば2026年度は文理融合学部6名志願・農学部5名志願など)と比べても、人文学部は編入市場での認知度がまだ低い可能性がありますが、そのぶん情報を集めて丁寧に準備した受験生が有利になりやすい学部ともいえます。
  • 大学は志願者数・合格者数を公表している一方で、倍率や偏差値のような加工済みの指標は出していません。数値だけに頼らず、募集要項の選抜方法・出願資格・カリキュラムから対策の方向性を考えることが現実的です。

併願戦略:東海大学内はほぼ単願

2027年度の日程では、体育学部(試験日2026年11月7日・湘南キャンパス)を除くほぼすべての学部が2026年11月8日の同一日程で試験を実施します。人文学部もこの11月8日のグループに含まれるため、体育学部以外の東海大学の学部(文学部・文化社会学部・国際文化学部・海洋学部・農学部など)と学内で併願することは事実上できません。志望を固める前に、東海大学内でどうしても比較したい学部がある場合は、要項の日程表で試験日が重ならないかを必ず確認してください。

他大学との併願は、試験日が重ならない限り可能です。人文学科の学びは地域・文化・グローバルコミュニケーションと幅広いため、併願候補としては同系統の中部大学人文学部新潟大学人文学部のような人文系学部、あるいは同じ東海大学の文学部系統との比較検討が考えられます(文学部は東海大学内では試験日が同じため学内併願はできませんが、志望動機を整理する段階での比較材料にはなります)。併願先の出願資格・必要単位・試験科目は大学ごとに異なるため、候補が決まったら早めに要項を取り寄せてください。

出題傾向と対策(募集要項にもとづく)

人文学科の小論文は「グローバル」「地域」「文化」の3テーマから1つを選ぶ形式です。この3テーマは、学科が掲げる3つの学びの領域とそれぞれ対応しています(著作権の観点から、過去問の設問そのものは記載していません)。

地域(地域マネジメント領域)「人」「文化」「社会」を「地域」という切り口でとらえ、産業・環境・経済・観光・食などの分野から、地域社会が抱える課題とその解決策を考える領域です。
文化(クリエイティブ・カルチャー領域)言葉・映像・食生活・ミュージアム・エンターテインメントなど、人が表現することで生まれる思考や行動をテーマに、新しい価値と文化の創造に取り組む領域です。
グローバル(グローバル・コミュニケーション領域)異文化・思想・言語・メディアなど、世界の多様な社会を理解するための語学力や柔軟な思考を養う領域です。

小論文はこの3テーマから1つを選ぶ方式のため、入学後にどの領域を中心に学びたいかを先に決めておくと、テーマ選択に迷わず、志望理由書や面接での回答とも一貫性のある内容にまとめやすくなります。3領域は独立しているわけではなく、たとえば「地域の観光資源を海外にどう発信するか」のように地域とグローバルを組み合わせて考察することもできます。書く際は、①テーマに関する自分の関心事項を具体的に示す、②その関心を裏づける経験や知識を根拠として書く、③人文学科で学びたいこととどうつながるかに触れる、という3段構成を意識すると600〜800字にまとめやすくなります。

テーマ別に材料の集め方も変わります。「地域」を選ぶ場合は、自分の出身地や在学中の地域が抱える課題(人口減少・産業の担い手不足・観光資源の活用など)を、自治体の公表資料やニュースで具体的に調べておくと説得力が増します。「文化」を選ぶ場合は、実際に触れた映画・音楽・展示・メディアなどの体験を、単なる感想で終わらせず「なぜそれが人の思考や行動に影響するのか」まで言語化する練習が有効です。「グローバル」を選ぶ場合は、時事的な国際ニュースを継続的に追い、異なる文化的背景を持つ人々の考え方の違いを自分の言葉で説明できるようにしておきます。どのテーマでも、抽象的な一般論だけで終わらせず、自分自身の経験や具体例を1つ以上盛り込むことが評価につながりやすいポイントです。

面接試験は「編入学を志望する理由等、一般的な質問」とされており、口述試験のような専門知識を問う形式ではありません。小論文で書いた内容について深掘りされることを想定し、なぜその学科・領域を選んだのか、出身校での学びと東海大学人文学部での学びがどうつながるのかを、自分の言葉で説明できるように準備しておくことが大切です。書いた小論文と話す内容がずれていると説得力が下がるため、小論文を書いた後に声に出して要約する練習をしておくと、面接での受け答えがスムーズになります。第三者(大学の教員やコーチなど)に小論文を読んでもらい、論理の飛躍がないか確認してもらうのも有効です。

合格ロードマップ(時期別)

試験日(11月上旬)と出願期間(10月上旬)から逆算した、募集要項の情報にもとづく標準的な準備スケジュールです。合格者の学習実例データはまだ確認できていないため、ここでは要項の日程と選抜方法から導ける一般的な進め方を示します。

  • 半年前〜:領域を決める

    「地域」「文化」「グローバル」の3領域のうち、自分が入学後に学びたい方向性を仮決めします。オープンキャンパスや大学公式サイトのカリキュラム紹介を見て、興味の近い領域を具体的にイメージしておくと、志望理由書と小論文の軸が定まります。

  • 3〜4か月前〜:小論文の書く練習

    仮決めした領域に関連するニュースや基礎的な文献に触れながら、600〜800字で「関心事項→根拠→学科での学びとのつながり」の3段構成を書く練習を重ねます。書いたものは必ず第三者に読んでもらい、論理の飛躍や字数配分を確認します。

  • 1〜2か月前〜:出願書類と面接準備

    志望理由書(所定用紙)を仕上げつつ、成績証明書・卒業(見込み)証明書など発行に時間がかかる書類の手配を始めます。並行して、小論文で書いた内容を声に出して説明する練習をし、面接で一貫した受け答えができるようにしておきます。

  • 直前期(出願〜試験日):最終確認

    出願期間(10月1日〜10日)に書類一式を郵送したら、試験日(11月8日)までは小論文の3テーマそれぞれについて構成案を用意しておくと、当日どのテーマが出ても対応しやすくなります。試験場(静岡キャンパス)までのアクセス・所要時間も前日までに確認しておきましょう。

よくある質問

東海大学人文学部の編入試験に面接や口述試験はありますか?

2027年度の募集要項によると、人文学科の選抜方法は小論文(600〜800字)と面接試験の2つです。海洋学部など静岡キャンパスの他学科にある口述試験は、人文学科には課されていません。選抜方法は年度により変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

東海大学人文学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?

東海大学が公表する「一般編入学選抜結果」は志願者のあった学部・学科のみを掲載する方式で、2023〜2026年度の4年間、人文学部・人文学科は掲載がありませんでした。つまりこの4年間は志願者0名だったとみられ、倍率を計算できるデータはありません。募集人員は若干名のため、志願者が出た年は少人数でも競争になり得る点には注意してください。

小論文はどんなテーマが出ますか?

2027年度の募集要項では、人文学科の小論文(600〜800字)は「グローバル」「地域」「文化」の3テーマのうち1つを選び、自己の関心事項について考察する形式です。この3テーマは学科が掲げる「グローバル・コミュニケーション」「地域マネジメント」「クリエイティブ・カルチャー」という3つの学びの領域に対応しており、自分が入学後に学びたい領域に寄せて書くと一貫性のある小論文になります。

東海大学人文学部の編入試験の出願資格は?

2027年度要項では、大学卒業(学士)または大学に2年以上在学し62単位以上修得(見込み含む)した者、短期大学卒業(見込み含む)者、高等専門学校卒業(見込み含む)者、外国の学校教育課程修了者、専修学校の専門課程・高校専攻科の修了者などが対象です。詳細な条件と必要書類は必ず大学公式の最新の募集要項で確認してください。

編入後は何年次から始まりますか?卒業までの年数は?

東海大学の編入学は原則として第5セメスター(3年次)からの受け入れですが、出身校で修得した単位の認定状況によっては第3セメスター(2年次)からになる場合があります。単位認定は一括認定と個別認定を組み合わせておおむね50〜70単位を目安に行われ、認定単位数が少ない場合や学科カリキュラムの特性によっては卒業までに2.5年以上かかることがあります。正確な受入れセメスターは合格発表時に通知されます。

他の東海大学の学部と併願できますか?

2027年度は、体育学部(試験日2026年11月7日)を除くほぼすべての学部が2026年11月8日の同一日程で試験を実施します。人文学部もこの日程に含まれるため、体育学部以外の東海大学の学部との学内併願は事実上できません。他大学との併願は試験日が重ならない限り可能です。

対策はいつから始めるべきですか?

試験は例年11月上旬、出願は10月上旬です。小論文はテーマに対して自分の考えを根拠立てて600〜800字でまとめる練習に一定の時間がかかり、面接では志望理由を学科の学びの領域と結びつけて語れるようにする準備も必要です。出願書類の準備期間も考えると、半年前後の準備期間を確保できるよう、大学1〜2年生の春・夏頃から少しずつ取り組み始めるのが目安です。

過去問は入手できますか?

大学によって過去問の公表状況は異なります。募集要項や大学の入試ページで公表・閲覧の可否を確認するのが確実です。オンライン編入学院の受講生はコーチを通じて対策情報の提供を受けられます。

同じ静岡キャンパスの海洋学部とは何が違いますか?

人文学部(人文学科)は地域・文化・グローバルコミュニケーションを扱う文系のリベラルアーツ学部です。一方、同じ静岡キャンパスにある海洋学部は海洋理工学科・水産学科・海洋生物学科などで構成される理系学部で、試験科目にも口述試験(英語・数学・理科などの基礎学力を問う)が含まれる学科があります。出願書類の郵送先・試験場は同じ静岡キャンパスですが、学部としては別で、選抜方法も異なります。

まとめ

東海大学人文学部(人文学科・静岡キャンパス)の編入試験は、小論文(600〜800字・3テーマから選択)と面接試験という2段階のシンプルな選考です。大学公表の実施状況では2023〜2026年度の4年間、志願者の記載がなく倍率は算出できませんが、募集人員は若干名にとどまるため油断はできません。小論文の3テーマ「グローバル」「地域」「文化」は学科の3つの学びの領域と対応しているため、自分が入学後に学びたい方向性を先に決め、志望理由書・小論文・面接で一貫した内容を語れるように準備するのが対策の軸になります。出願期間は10月上旬の約10日間と短いため、まずは募集要項を取り寄せて出願資格と必要書類を確認し、今日から領域選びと小論文の練習を始めてください。

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

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この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認しています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026年9月6日

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運営: 大学編入専門の予備校 オンライン編入学院
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