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龍谷大学政策学部

龍谷大学政策学部の編入試験対策|難易度・倍率・合格ロードマップ

編入総研 編集部 / 更新日: 2026-08-06‌​​​​​​​‌‌‌‌‌​​‌‌‌​‌​​​‌​​​‌‌‌‌​

結論:龍谷大学政策学部の編入試験はこんな試験

龍谷大学政策学部の3年次編入学・転入学試験は、小論文(70分)・外国語=英語(60分)・面接の3種目で合否が決まる試験です。2027年度の募集人員は3名で、前年度(2026年度)の5名から減っています。大学が公表する入試結果によると、直近5年間の合格者数は2〜7名という少人数選抜で、志願者数をもとに計算した倍率は1.17〜2.33倍で推移しています。TOEICなど英語外部試験のスコア提出は不要な一方、大学独自の英語筆記と小論文・面接の3本立てを短期間でまとめて仕上げる必要がある試験です。出願は例年10月上旬・試験は11月上旬のため、今日から始めるなら、まず政策学部の入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)を読み込み、小論文の題材になりやすい社会問題への関心を広げることから着手してください。この記事では、最新の募集要項と大学公表の入試結果をもとに、試験の全体像と対策の考え方を解説します。

出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。

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試験概要(最新要項データ)

2027年度2027年度(2026年11月実施)の募集要項にもとづくデータです。この節は毎年の要項公表に合わせて更新されます(更新日: 2026-08-06)。

3名募集人員
2026/11/8試験日
62単位必要修得単位
小論文・英語・面接選抜方法
試験日2026年11月8日(日)
出願期間2026年10月1日〜10月8日(消印有効・郵送のみ)
試験会場深草キャンパス(京都市伏見区深草塚本町67。2027年4月より「京都深草キャンパス」に名称変更予定)
募集定員3名(3年次編入学・転入学。前年度は5名)
選抜方法小論文(9:10〜10:20・70分)/外国語=英語(10:50〜11:50・60分)/面接(13:10〜)
出願資格(主なもの)大学に2年以上在学した者、短期大学・高等専門学校の卒業(見込み含む)者、文部科学大臣の定める基準を満たす専修学校専門課程修了(見込み含む)者、高等学校専攻科修了(見込み含む)者など
必要単位入学時までに62単位以上の修得(見込み含む)。ただし出身校の卒業要件に含まれる単位に限る(後述)
合格発表2026年11月14日(土)12:00予定・UCARO(Web出願システム)上で通知
入学手続手続I: 2026年11月14日〜11月20日(入学申込金の納入)/手続II: 〜2027年2月25日(残額の納入)
初年度納入金(予定額)1,250,000円(2027年度入学者の予定額。2026年9月に正式決定)

出願資格・提出書類・単位認定の詳細は、必ず龍谷大学が公表する最新の募集要項(大学公式サイトで「龍谷大学 編入学 転入学試験要項」と検索)で確認してください。本記事は学習計画づくりのための参考情報です。

科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。

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出願手続きの実務(チェックリスト)

龍谷大学政策学部の出願期間は2026年10月1日〜10月8日の約1週間と短く、出願書類は郵送のみ(簡易書留・速達、消印有効)で受け付けられます。政策学部は経営学部・法学部・国際学部・農学部と同様に、修得単位数証明書の提出が必須という他学部にはない要件もあるため、要項データをもとに逆算すると次のような準備が必要です。

  • 出願2〜3か月前〜: 在籍校での修得単位数を確認する。政策学部の必要単位(62単位以上)は出身校の卒業要件に含まれる単位に限られるため、単に62単位を取っていれば良いわけではありません。教務課などで「卒業要件に算入される単位か」を早めに確認してください。
  • 出願1〜2か月前〜: 成績証明書・卒業(見込)証明書・修得単位数証明書(本学所定用紙)・編入学/転入学試験志望理由書(本学所定用紙)の準備を始める。いずれも発行や記入に時間がかかる書類です。
  • 出願直前: 受験ポータルサイト「UCARO」への登録・Web出願・受験料の納入を行う。受験料の納入期限はWeb出願の翌日23時59分までです。
  • 出願期間(10月1日〜10月8日): 出願書類を郵送で提出する。消印有効ですが、市販の封筒に指定の宛名ラベルを貼り、簡易書留・速達で送る必要があるため、余裕をもって投函してください。
  • 試験1週間前〜: UCAROで受験票を発行・印刷し、試験前日までに準備しておく。

必要書類の正式なリストと様式は年度ごとに変わる可能性があります。必ず龍谷大学が公表する最新の募集要項で確認してください。

難易度・倍率(大学公表データ)

龍谷大学は、公式サイトの入試結果ページに「編入・転入学試験 入試結果」を学部別に公表しています。政策学部政策学科の直近5年間の実施状況は次のとおりです(出典: 龍谷大学 入試情報サイト「入試結果」掲載の編入・転入学試験実績(各年度)。倍率は志願者数÷合格者数で編入総研編集部が計算)。

年度募集人員志願者合格者倍率
2022年度5名14名6名2.33倍
2023年度5名7名6名1.17倍
2024年度5名4名2名2.00倍
2025年度5名10名7名1.43倍
2026年度5名7名4名1.75倍
2022 2023 2024 2025 2026 (年度) 14 7 4 10 7 6 6 2 7 4 志願者数 合格者数

この5年間のデータから読み取れるのは次の点です。

  • 合格者数は毎年2〜7名と極めて少人数です。母数が小さいため、1〜2名の増減が倍率を大きく動かします(2024年度は志願4名・合格2名で倍率2.00倍、2025年度は志願10名・合格7名で倍率1.43倍)。
  • 倍率は1.17〜2.33倍の範囲で推移しており、年度によるブレはあるものの、神戸大学や関西の難関国公立大のような4〜6倍の激戦ではありません。
  • 公表資料には受験者数・入学者数の記載がありません。そのため上記の倍率は「志願者数÷合格者数」で計算した参考値であり、実際に会場で受験した人数にもとづく実質倍率とは異なる可能性があります。
  • 大学の公表資料には「各学部において指定校推薦編入学試験の募集人員と実績を含みます」との注記があり、政策学部の数値も一般選抜と指定校推薦編入学試験の実績が合算されている可能性がある点も踏まえて読んでください。
  • 2027年度の募集人員は3名で、直近5年間の5名から減少しています。同水準の志願者数が続けば、これまでより厳しい選抜になる可能性があります。

出願資格・単位認定の注意点

政策学部の出願資格は、大学に2年以上在学(2027年3月に2年次修了見込みを含む)した者のほか、短期大学卒業(見込み含む)者、高等専門学校卒業(見込み含む)者、文部科学大臣の定める基準を満たす専修学校専門課程修了(見込み含む)者、高等学校専攻科修了(見込み含む)者などが対象です。専修学校・専攻科ルートからの出願は、文学部・心理学部・国際学部・社会学部・先端理工学部・農学部と政策学部の7学部に限られるため、この2区分で出願を検討している場合は他学部でも同じ条件が使えることを覚えておくと選択肢が広がります。

特に注意したいのが必要単位の数え方です。募集要項には「上記の単位数は、当該大学が卒業要件に定める単位に限ります」という注記があり、これは政策学部・経営学部・法学部・国際学部・農学部に共通する条件です(文学部・心理学部・経済学部・社会学部・先端理工学部は卒業要件外の単位も算入可)。つまり62単位を取得していても、その中に出身校の卒業要件に含まれない科目(自由選択科目など)が多いと、必要単位に届かない場合があります。自分の履修が卒業要件上どうカウントされるかは、出身校の教務課で早めに確認しておくことをおすすめします。

入学後の単位認定は、出身大学・短期大学・高等専門学校・専修学校の専門課程・高等学校等の専攻科での修得単位を基礎に、62単位を上限として政策学部が個別に審査します。認定される単位数によって卒業までの履修計画が変わるため、成績証明書などの必要書類は早めに準備しておくと安心です。

選抜方法を徹底解説

政策学部の選抜方法は、小論文・外国語(英語)・面接の3種目です。大学は具体的な出題内容や過去のテーマを公表していないため(著作権の観点から、過去問の設問そのものは記載していません)、ここでは大学が公表している「入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)」と選考方法の説明文をもとに、対策の方向性を整理します。

小論文(9:10〜10:20・70分)

大学の選考方法の説明では「受験生の文章表現力や論理性などを評価し、政策学部で学ぶにあたっての適性を判定します」とされています。あわせて政策学部のアドミッション・ポリシーでは、次のような資質を持つ人材を求めると明記されています。

  • 人文・社会・自然科学の領域について幅広い関心を持ち、総合的な視点から現代社会の課題解決に取り組む意欲を持っている人
  • 都市問題、環境問題など、人類的かつ地域的視点で取り組むことが求められる課題を解決することに関心を持っている人
  • 公共性と市民性を学ぶ意欲を持ち、他者と協働・連携しながら、政策的課題解決のための政策を立案・実施する能力を備えた人材(地域公共人材)となるために勉学に取り組む人

小論文はこうした資質を測る内容になると想定されるため、都市問題・環境問題・地域社会・社会保障といった政策的なテーマについて、日頃からニュースや新聞に触れて自分の意見を持つ習慣をつけておくことが対策の中心になります。文章の型としては、序論(テーマの整理)・本論(自分の考えとその根拠)・結論(まとめ)の構成を意識し、70分という制限時間内に一定の分量をまとめきる練習を繰り返してください。

外国語(英語)(10:50〜11:50・60分)

政策学部の編入試験では、TOEICなど外部の英語検定試験のスコア提出は求められていません(国際学部グローバルスタディーズ学科など一部の学科のみ外部スコアの提出・利用が必要です)。かわりに試験当日に60分の大学独自の筆記試験が課されます。出題形式・難易度は大学から公表されていませんが、選抜方法全体の位置づけから見て、標準的な大学受験レベルの読解・文法・語彙を確実に押さえておくことが土台になります。専門科目の対策に偏りすぎず、英語の基礎学力を維持する時間を試験当日まで確保してください。

面接(13:10〜)

大学の説明では「政策学部の入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)について事前に理解しておくことを前提に、政策学部での学びの目標やどのような学生生活を送ろうとしているのか等を中心に面接します」とされています。小論文で書いた内容や志望理由書の内容を深掘りされる可能性が高いため、次の3点は必ず自分の言葉で説明できるようにしておいてください。

  • なぜ政策学部・政策学科を志望するのか(アドミッション・ポリシーとの接続を意識する)
  • 編入後、具体的にどのような政策分野(地域政策・環境政策・社会保障など)を学びたいか
  • 小論文で書いた自分の考えについて、追加の質問にどう答えるか

編入学・転入学試験志望理由書(大学所定用紙)は面接の土台になる書類でもあるため、出願前に内容を作り込んでおくと、面接直前の準備がぐっと楽になります。

併願戦略

政策学部の試験日は2026年11月8日で、龍谷大学内の経済学部・経営学部・法学部・国際学部・社会学部の編入学・転入学試験と同じ日に設定されています。1日に複数の試験を受けることはできないため、これらの学部との学内併願は実質できません。政策学部を第一志望にする場合は、試験日が異なる他大学の政策系学部を併願候補として検討することになります。

試験科目に小論文・面接を含む政策系学部としては、南山大学総合政策学部高崎経済大学地域政策学部が候補になります。小論文で問われる「社会問題への関心と論理的な文章力」は多くの政策系・法学系学部に共通する対策のため、併願先を選ぶ際は試験日程が重ならないかを最優先で確認し、そのうえで小論文のテーマ傾向が近い大学を選ぶと対策の負担を抑えられます。法学と政策学は隣接領域であるため、龍谷大学法学部や他大学の法学部を含めて併願先の選択肢を広げておくのも一つの考え方です(ただし前述のとおり龍谷大学法学部とは学内で同日試験のため併願不可)。

合格ロードマップ(時期別)

政策学部の試験は例年11月上旬に実施され、出願は10月上旬です。合格者の体験談・試験直後アンケートは現時点で確認できていないため、ここでは試験構造と出願スケジュールから逆算した標準的な準備の流れを示します。

  • 試験半年〜1年前〜:土台づくり

    小論文・外国語(英語)・面接の3種目すべてを独学でゼロから仕上げるには、半年〜1年程度の準備期間を見込んでおくと安心です。この時期は、政策学部のアドミッション・ポリシーを読み込んで「どんな人材を求めているか」を理解しつつ、英語の基礎学力(読解・文法・語彙)の底上げを進めます。新聞やニュースで都市問題・環境問題・地域社会・社会保障などのテーマに触れ、自分なりの意見を持つ習慣をつけ始める時期でもあります。

  • 3〜6か月前〜:小論文の型を作る

    序論・本論・結論の構成で70分・一定の分量を書き切る練習を繰り返します。書いた小論文は、大学の教員やコーチなど第三者に添削してもらうと、独学では気づきにくい論理の飛躍や表現の癖を修正できます。あわせて志望理由書(大学所定用紙)の下書きも始め、政策学部で学びたい具体的なテーマを言語化しておきます。

  • 出願1〜2か月前〜:書類の準備

    成績証明書・卒業(見込)証明書・修得単位数証明書(本学所定用紙)など、発行に時間がかかる書類の手配を始めます。政策学部は必要単位が「出身校の卒業要件に含まれる単位に限る」という独自の条件があるため、この時期までに教務課で自分の履修状況を確認しておくと出願直前に慌てずに済みます。

  • 直前期(10〜11月):総仕上げ

    出願期間(10月1日〜10月8日)に書類を郵送し、UCAROで受験票を発行したら、残りの期間は面接練習に重点を置きます。志望理由書と小論文で書いた内容を自分の言葉で説明できるかを繰り返し確認し、政策学部で学びたい分野について具体的なエピソードを添えて話せるように準備してください。

よくある質問

龍谷大学政策学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?

龍谷大学が公表する「編入・転入学試験 入試結果」によると、政策学部政策学科の志願者数は直近5年(2022〜2026年度)で4〜14名、合格者数は2〜7名で推移しています。志願者数÷合格者数で計算すると1.17〜2.33倍です。ただし公表資料に受験者数・入学者数の記載はなく、実際に受験した人数にもとづく実質倍率ではない点に注意してください。合格者が2〜7名と少人数のため、1〜2名の増減で倍率が大きく変わります。

龍谷大学政策学部の編入試験の出願資格は?

主な区分は、大学に2年以上在学(2027年3月に2年次修了見込みを含む)した者、短期大学卒業(見込み含む)者、高等専門学校卒業(見込み含む)者、文部科学大臣の定める基準を満たす専修学校専門課程修了(見込み含む)者、高等学校専攻科修了(見込み含む)者などです。政策学部は出願資格として提出する修得単位が出身校の卒業要件に含まれる単位に限られる点に注意してください。詳細は必ず大学公式の最新の募集要項で確認してください。

英語の対策はどうすればいいですか。外部試験のスコアは必要ですか?

政策学部の編入試験では、TOEICなど外部の英語検定試験のスコア提出は求められていません(国際学部など一部の学部・学科のみ外部スコアが必要です)。かわりに試験当日に60分の「外国語(英語)」の筆記試験が課されます。出題形式や範囲は大学から公表されていないため、標準的な大学受験レベルの読解・文法を中心に対策しておくのが現実的です。

小論文はどんなテーマが出ますか?

大学は具体的な過去の出題テーマを公表していません。ただし政策学部の入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)では、人文・社会・自然科学の幅広い領域への関心、都市問題や環境問題など地域的・人類的な視点での課題解決、公共性と市民性の理解が重視されています。小論文はこうした資質を測る内容になると考えられるため、社会問題全般への関心を日頃から養い、自分の意見を論理的に文章化する練習をしておくことが対策の中心になります。

龍谷大学内の他学部と併願できますか?

政策学部の試験日(2026年11月8日)は、経済学部・経営学部・法学部・国際学部・社会学部の編入学・転入学試験と同じ日に設定されています。同じ日に複数の試験を受けることはできないため、これらの学部との学内併願はできません。併願を考える場合は、試験日が異なる他大学の政策系学部を候補にする必要があります。

単位認定はどうなりますか?

政策学部では、出身大学・短期大学・高等専門学校・専修学校の専門課程・高等学校等の専攻科での修得単位を基礎に、62単位を上限として認定されます。出願資格として提出する修得単位数も、出身校の卒業要件に含まれる単位に限られる点(卒業要件外の一般教養科目などは数えられない可能性がある点)に注意してください。正確な認定内容は入学後の大学の審査で決まります。

対策はいつから始めるべきですか?

出願は例年10月上旬、試験は11月上旬に実施されます。小論文・外国語(英語)・面接の3種目を独学で仕上げるには、半年〜1年程度の準備期間を見込んでおくと安心です。特に修得単位数証明書などの提出書類は発行に時間がかかることがあるため、出願期間の1〜2か月前から準備を始めることをおすすめします。

この記事の情報はいつ時点のものですか?

2027年度(2026年11月8日実施)の募集要項にもとづき、2026年8月6日に更新しています。日程・募集人員・出願資格は年度により変わる可能性があるため、出願前には必ず大学公式サイトで最新の募集要項を確認してください。

まとめ

龍谷大学政策学部の編入試験は、募集人員3名という少人数選抜でありながら、大学公表の入試結果を見る限り倍率は1.17〜2.33倍と、数字だけを見れば極端な激戦ではありません。一方で合格者数自体が毎年2〜7名と少なく、小論文・外国語(英語)・面接という3種目を短い出願期間(10月1日〜10月8日)に向けて仕上げる必要がある試験でもあります。特に必要単位が「出身校の卒業要件に含まれる単位に限る」という政策学部独自の条件は見落としやすいポイントです。まずは自分の履修状況を教務課で確認し、政策学部のアドミッション・ポリシーを読み込むところから対策を始めてください。

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

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この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、更新しています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026年8月6日

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