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【2026年度版】教育学部編入試験一覧|全国大学の試験内容・対策・出願情報を総まとめ

【2026年度版】教育学部編入試験一覧|全国大学の試験内容・対策・出願情報を総まとめ

2026年度の教育学部で大学編入試験を実施している主要大学について、募集人数、出願期間、試験内容などを一覧表にまとめました。

・自分に合う併願校どこがいいのかな?
・TOEICを使わずに受けられる大学は?
・今からでも対策が間に合いそうな大学は?

など、編入受験生の皆さんのお困りごとは全てこのページで解決できますので、このページは、

🚨全編入受験生”ブックマーク推奨”ですよ🚨

ブックマークが完了してから、じっくり内容ご確認ください。

教育学部編入試験の概要と人気の理由

教育学部の編入試験は、他大学や他学部から教育学分野へ進路を変更したい学生や、教員免許の取得を目指す学生にとって、大学生活をリスタートできる貴重なチャンスとなります。

特に近年は、キャリアの早期段階から「教育×心理」「教育×福祉」「教育×ICT」といった複合領域を志向する学生が増加しており、編入試験の人気が高まっています。

教育学部編入が注目される理由には、以下のようなポイントがあります。

① 教職課程の取得機会
他学部から教育学部に編入することで、小学校・中学校・特別支援学校などの教員免許を取得する道が開ける。

② 学問の専門性を深められる
発達心理学、教育社会学、教育政策など、教育学の基礎から専門領域まで体系的に学び直せる。(但し、教職課程の認定や引き継ぎについては大学によって対応が異なるため注意。)

③ 就職・キャリアの選択肢が広がる
教育関連産業(教育サービス、人材育成、EdTechなど)や公務員(教育委員会職員)への就職にも有利。

募集人数は大学ごとに数名〜十数名程度と少数精鋭で、志願者数も多いため倍率は高めです。特に国公立大学では、毎年5倍~10倍以上の競争率になることが珍しくありません。

教育学部編入試験の出題内容および傾向

教育学部の編入試験は大学によって出題内容が大きく異なりますが、以下の科目が中心となります。

1. 小論文(教育学・社会問題関連)

  • 出題傾向

    教育制度改革、いじめや不登校問題、教育格差、ICT教育などの社会課題をテーマにした論述問題が多い。

    「あなたの考えを論じなさい」という自由記述形式が多く、論理性と具体性が重視される。

  • 対策ポイント

    教育関連ニュースや政策を日頃から把握し、自分の意見を論理的に書く練習をする。

    過去問を分析し、出題パターン(社会問題型、教育理論型)に慣れておく。


2. 英語

  • 出題傾向

    教育分野(心理学分野もあり)の英文を題材にした読解問題。

    一般的な長文読解+要約や内容説明が求められることも多い。

  • 対策ポイント

    英語の基礎文法・語彙に加えて、教育分野の英語用語に触れておく。

    要約問題対策として、パラフレーズや英文構造の把握を訓練する。


3. 専門科目(教育学・教育心理学)

  • 出題傾向

    教育原理、発達心理学、教育史、教育方法論など基礎的な内容を問う問題。

    論述式で自分の理解を文章化する問題が多い。

  • 対策ポイント

    教職課程の基礎科目(教育原理・教育心理学)レベルの参考書も活用できる。

    教育関連のキーワードを整理し、短時間で説明できるよう準備。


4. 面接

  • 出題傾向

    志望理由、将来の進路希望、教育に対する考え方などを深掘りされる。

    「理想の教師像」「教育の役割」など価値観を問う質問も多い。

  • 対策ポイント

    志望理由書を基に、自分の経験と教育観を一貫したストーリーで話せるよう準備。

    教育関連のニュースを絡めた意見を持っておく。

全国の教育学部 編入試験一覧表

2026年度入試に向けて、全国の教育学部編入情報を「難関国公立大学」「中堅国公立大学」「難関私立大学」「中堅私立大学」の4区分で整理しました。志望校のあたりを素早く付けられるよう、出願期間/試験日程/募集学年・人数/試験科目といった比較軸を同一フォーマットで掲載しています。各大学名を押すと、公式の募集要項掲載ページに遷移ができます。

本記事での区分は、下記を目安としています。(ただし、編集部で都度判断いたしますので必ずしも下記分類ではないことをご了承ください🙇‍♂️)

  • 難関国公立大学:旧帝国大学(東京/京都/東北/名古屋/大阪/九州/北海道)/一橋/東京科学大学/東京外国語大学/TOCKY(筑波/お茶の水女子大学/千葉大学/神戸大学/横浜国立大学)など

  • 地方国公立大学:上記以外の地方国公立大学

  • 難関私立大学:早稲田/慶應/上智/GMARCH(学習院/明治/青山学院/立教/中央/法政)/関関同立(関西/関西学院/同志社/立命館)など

  • 中堅私立大学:成成明学獨國武(成蹊/成城/明治学院/獨協/國學院/武蔵)/日東駒専(日本/東洋/駒澤/専修)/産近甲龍(京都産業/近畿/甲南/龍谷)など

  • 私立大学(その他):上記以外の私立大学

難関国公立大学

大学名

学部

専修/専攻/コース

募集人員

出願開始日

出願締め切り

筆記試験

面接・口頭試問

TOEIC

TOEFL

英語(筆記)

小論文

面接

その他①

その他②

お茶の水女子大学

文教育学部

人間社会科学(子ども学)

4

2025/09/9

2025/09/11

2025/10/04

2025/10/29

名古屋大学

教育学部

人間発達科

10

2025/09/24

2025/09/26

2025/10/22

京都大学

教育学部

現代教育基礎学系・教育心理学系・相関教育システム論系

10

2025/08/01

2025/08/07

2025/09/02

2025/09/16

学士編入のみ実施。
面接は9/24~26

神戸大学

国際人間科学部

子ども教育学科

8

2025/08/18

2025/08/21

2025/10/11

2025/10/11

各学科毎に専門科目があるため、募集要項をチェックしましょう、

大阪大学

人間科学部

教育学

10

2025/08/25

2025/08/28

2025/11/04

2025/11/4

専門基礎科目も小論文と別である。

北海道大学

教育学部

10

2025/10/9

2025/10/15

2025/11/15

2025/11/16

総合問題に英語が含まれる

入学志願者が多数の場合は筆記試験の成績によって2段階選抜を行い、口述試験該当者を決定する。

地方国公立大学

大学名

学部

専修/専攻/コース

募集人員

出願開始日

出願締め切り

筆記試験

面接・口頭試問

TOEIC

TOEFL

英語(筆記)

小論文

面接

その他①

その他②

北海道教育大学

教育学部

教員養成

若干名

2024/10/10

2024/10/16

2024/11/16

2024/11/17

9月募集要項公開。掲載は2025年度試験の日程

秋田大学

教育文化学部

学校教育課程

若干名

2025/8/18

2025/8/21

2025/9/17

2025/9/17

東京学芸大学

教育学部

中等教育専攻(B類)

若干名

2025/10/07

2025/10/9

2025/11/20

2025/11/20

愛知教育大学(第1期)

教育学部

養護教諭養成課程

8

2025/04/11

2025/04/23

2025/05/24

2025/05/24

数学がある

愛知教育大学(第2期)

教育学部

養護教諭養成課程

8

2025/07/18

2025/07/30

2025/09/13

2025/09/13

数学がある

大阪教育大学

教育学部

初等教育教員養成課程小学校教育専攻

25

2026/01/06

2026/01/13

2026/02/14

2026/02/14

夜間制で5年通う必要がある

奈良教育大学

教育学部

総合教育(科学情報コース)

若干名

2025/07/25

2025/07/31

2025/09/06

2025/09/06

保健体育専修のみ実技試験あり

広島大学

教育学部

第二類(科学文化教育系)技術・情報系コース

若干名

2025/05/09

2025/05/15

2025/06/05

2025/06/05

香川大学

教育学部

学校教員養成課程

若干名

2025/08/19

2025/08/25

2025/09/11

2025/09/11

愛媛大学

教育学部

学校教員養成・特別支援教育教員養成・総合人間形成

若干名

2025/12/16

2025/12/20

2026/1/25

2026/1/25

令和7年度は募集なし

鹿児島大学

教育学部

学校教育教員養成・特別支援教育教員養成・生涯教育総合

5

2025/09/04

2025/09/10

2025/10/18

2025/10/18

希望コースにより試験の個別試験の内容が変わるため募集要項をチェックしましょう。

難関私立大学

大学名

学部以下

専修/専攻/コース

募集人員

出願開始日

出願締め切り

筆記試験

面接・口頭試問

TOEIC

TOEFL

英語(筆記)

小論文

面接

その他①

その他②

早稲田大学

教育学部

教育学科

若干名

2025/10/6

2025/10/10

2025/12/7

2025/12/7

早稲田大学

教育学部

国語国文学科

若干名

2025/10/6

2025/10/10

2025/12/7

2025/12/7

早稲田大学

教育学部

理学科(生物学専修)

若干名

2025/10/6

2025/10/10

2025/12/7

2025/12/7

生物学

早稲田大学

教育学部

理学科(地球科学専修)

若干名

2025/10/6

2025/10/10

2025/12/7

2025/12/7

地学

関西学院大学

教育学部

教育学科(初等教育コース)

若干名

2025/09/17

2025/09/26

2025/10/11

2025/10/11

関西学院大学

教育学部

教育学科(教育科学コース)

若干名

2025/09/17

2025/09/26

2025/10/11

2025/10/11

私立大学(その他)

その他の私立大学については、膨大な量になってしまうため、上記以外の大学の編入受験をご検討の方(もちろんそうでない方も大歓迎!)は、ぜひ一度無料相談へお越しください。

※オンライン編入学院の公式LINEに遷移します。

おすすめの併願パターン

併願校を考えるにあたっては、下記のような要素をしっかり検討していきましょう。併願することを目的とするのではなく、「なりたい自分」になれる条件を満たすのか、第一志望の対策を邪魔しないか、という視点は必ず持つようにしましょうね!

パターンA: 関西圏集中・難関チャレンジ型

対象:
関西在住または関西志向が強く、難関大学を目指す受験生

組み合わせ:
1.京都大学 教育学部(S級・9月2日筆記、9月16日面接)
2.神戸大学 国際人間科学部(A級・10月11日)
 →関西学院大学は同日試験のため注意
3.大阪教育大学 教育学部(C級・2月14日)
 →合格枠が多く、試験日程がかなり後であることから、滑り止めと捉えるのもアリ

メリット:
•関西圏で移動負担が少ない
•難易度のバランスが良い(S-A-C級)
•試験日程に余裕がある
•全て具体的な募集人員あり(10名、10名、若干名)

注意点:
•京都大学は学士編入のみ
•神戸大学はTOEFL必須
•全て面接あり

パターンB: 首都圏・私立併用型

対象:
関東在住で国公立・私立両方を視野に入れる受験生

組み合わせ:
1.お茶の水女子大学 文教育学部(A+級・10月4日筆記、10月29日面接)
2.東京学芸大学 教育学部(C級・11月20日)
3.早稲田大学 教育学部(S級・12月1日)🚨学士(4年制大学卒業資格/見込み)のみ

メリット:
•首都圏で移動が便利
•国公立2校+私立1校のバランス
•試験日程が分散している
•お茶の水女子大学は募集人員10名と明確

注意点:
•お茶の水女子大学はTOEIC・TOEFL必須
•早稲田大学は学士のみ。複数学科あり(要選択)
•準備期間が長期にわたる

パターンC: 地方国公立・安定志向型

対象:
確実な合格を目指し、地方も含めて幅広く受験する受験生

組み合わせ:
1.愛知教育大学 教育学部(C級・第1期5月24日または第2期9月13日)
2.香川大学 教育学部(C級・9月5日)
3.鹿児島大学 教育学部(C級・10月19日)
4.大阪教育大学 教育学部(C級・2月14日)

メリット:
•難関大学に比べると合格可能性が比較的高い
•試験日程が重複しない
•愛知教育大学は募集人員8名、鹿児島大学は5名と明確
•地域分散でリスク回避

注意点:
•愛知教育大学は数学・TOEIC/TOEFL必須
•移動距離が長い
•全国各地への移動が必要

もちろん、上記のパターンが必ずしも正解ではありません。それぞれの目的に合わせて正しい選択ができるよう、下記の6つの要素をもとに、自分に合った併願校を見つけましょう!

1.試験日程の重複回避

•筆記試験日と面接日の両方を考慮
•移動時間も含めた現実的なスケジュール

2.難易度のバランス

•チャレンジ校(S~A+級)
•実力相応校(A~B級)
•安全校(C級)

3.試験科目の共通性

•準備効率を考慮した科目の重複
•特殊科目(数学、専門科目)の有無

4.地域的な配慮

•移動の負担を考慮
•宿泊の必要性

5.募集人員

•「若干名」より具体的な人数の方が合格者枠の安定性が高い

(この辺りは非常に判断難しいですが、過去の採用人数を確認してみましょう!😭 )

6.試験日程のまとまりを確認

第一志望校を軸として、試験の練習として受けられそうな大学を選択することも戦略としてはアリです。日程はそれぞれ確認しておきましょう。

🚨下記の日程は、最新の正しい日程ではない可能性があります。(各大学で募集要項の発表タイミングが異なるためです)各自必ず最新の募集要項を確認するようにしてください🚨

5-6月試験群

大学名

筆記試験

愛知教育大学(第1期)

2025/05/24

広島大学

2025/06/05

9月試験群

大学名

筆記試験

京都大学

2025/09/02

奈良教育大学

2025/09/06

香川大学

2025/09/11

愛知教育大学(第2期)

2025/09/13

秋田大学

2025/9/17

10月試験群

大学名

筆記試験

お茶の水女子大学

2025/10/04

神戸大学

2025/10/11

関西学院大学

2025/10/11

関西学院大学

2025/10/11

鹿児島大学

2025/10/18

名古屋大学

2025/10/22

11月試験群

大学名

筆記試験

大阪大学

2025/11/04

北海道大学

2025/11/15

東京学芸大学

2025/11/20

12月以降

大学名

筆記試験

早稲田大学

2025/12/7

早稲田大学

2025/12/7

早稲田大学

2025/12/7

早稲田大学

2025/12/7

愛媛大学

2026/1/25

大阪教育大学

2026/02/14

教育学部編入の対策方法

教育学部編入試験は、試験科目の幅が広く、大学ごとの差も大きいため、効率的な対策が必要です。

① 過去問やシラバスを分析し出題傾向を知る

おおまかな形式(論述形式であることが多い)は似ているものの、大学ごとに出題傾向が異なるため、志望校の過去問を入手し、出題テーマと論述形式を分析。ゴール地点の見極めは、その後の学習効率に強く影響するため、過去問分析は特に重要です。

ただし、初学の状態で過去問を見ても、何がなんやら分からないことがほとんどです。そのため、この分析自体も非効率になるケースが多いため、この部分は

(1)オンライン編入学院をはじめとした大学編入試験のプロに頼る
(2)教育学の基礎知識をある程度インプットしてから分析に入る

いずれかの選択肢をとることをおすすめします。

※オンライン編入学院の公式LINEに遷移します。

② 教育学の基礎知識を固める

教育原理・教育心理学・教育制度など、どの大学でも共通して問われやすい知識を重点的に学習しましょう。決まった参考書をやればいいというわけにはいかないのが教育学の難しいところです。日頃から気になるテーマの本を積極的に読み進めるようにして、脳の引き出しを増やしたいですね!

③ 社会問題への理解を深める

教育学部の試験では、単に知識を暗記しているだけでなく、「教育を取り巻く社会的課題をどう捉え、どう考えるか」が強く問われます。教育格差や少子化問題、教育のICT化、いじめ・不登校、学力の地域差など、現代日本の教育を語るうえで避けられないテーマは数多く存在します。
これらについて、自分なりの意見を持ち、根拠を示して説明できる状態を目指しましょう。例えば、ニュース記事を読んだ後に「自分ならどう改善策を考えるか」を一言メモしておくなど、日常的なトレーニングが効果的です。こうした思考習慣を持っているかどうかが、小論文や面接の説得力を大きく左右します。

④ 志望理由のブラッシュアップ

多くの受験生が見落としがちなのが、「志望理由の具体性」です。単に「教員になりたいから」「教育に興味があるから」では、大学側には響きません。なぜ教育学部なのか、なぜその大学なのか、自分の経験や将来像と結びつけて論理的に説明できるようにしましょう。
特に志望大学については、カリキュラム、研究分野、教授陣の専門領域、編入生向けの支援体制などを細かく調べ、他大学との違いを言語化することが重要です。志望理由書と面接で一貫したストーリーが語れるかどうかが、合否を左右すると言っても過言ではありません。

⑤ 模擬面接・添削指導の活用

自分一人で対策を続けていると、どうしても視野が狭くなりがちです。特に小論文は、書き慣れていないと論理の飛躍や説得力不足が目立ちます。模擬面接や添削指導を積極的に利用し、第三者からのフィードバックを得ることで、自分では気づけない弱点を客観的に把握できます。
例えば、面接で言葉が詰まりやすい、話が長くなり要点が伝わらない、論文で根拠が弱い、などの課題を早期に潰すことが可能です。本番を想定した模擬練習を繰り返すことで、試験当日に自信を持って受け答えできるようになります。

教育学部編入のおすすめ参考書

京都大学(学士編入)、名古屋大学、北海道大学などをはじめとした難関大学の教育学部編入経験者がおすすめする参考書は下記ページに記載しておりますので、要チェックです!

https://hennyu-online.com/hennyu-souken/review-list/gGlJGI00


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