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松戸歯学部

日本大学松戸歯学部の編入試験対策|出願資格・小論文・面接対策

日本大学松戸歯学部の編入試験は、一般的な学力試験の代わりに「理解度の確認」「小論文」「面接」の3要素で総合的に選考する試験です。歯学科を対象に2年次編入学3年次編入学の2つの区分があり、出身校や修得単位によってどちらに出願できるかが変わります。2年次編入学は出身校の学部学科・専門分野を問いませんが、3年次編入学は歯・医・薬、看護・保健・衛生、健康科学のいずれかの分野の大学・短期大学出身者に限られます。志願者数・合格者数は公表されておらず倍率で難易度を測ることはできませんが、小論文・面接には最低基準点があり、総合点が高くても基準未達なら不合格になる仕組みです。この記事では、大学公式の入学者選抜情報にもとづき、2つの区分の違い、選考方法の中身、過去の小論文テーマ、対策の進め方を整理しました。まずは自分がどちらの区分で出願できるかを確認し、早めに教務課へ相談することから始めてください。

出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。

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試験概要(最新要項データ)

2027年度(令和9年度)

2027年度(2027年4月入学)の入学者選抜情報は大学公式サイトに先行掲載されていますが、取材時点(2026年8月)で正式な募集要項PDFは「準備中」です。以下は現時点で公式サイトに掲載されている日程・出願資格・選考方法にもとづきます。

40,000円入学検定料
第1期11/14(土)2年次・3年次共通の選考日
第2期3/13(土)2年次・3年次共通の選考日

2年次編入学試験

募集人員第1期・第2期とも若干名
選考日第1期 2026年11月14日(土)/第2期 2027年3月13日(土)
出願期間第1期 2026年11月2日(月)〜11月9日(月)/第2期 2027年2月15日(月)〜3月5日(金)
出願資格(主なもの)次のいずれかに該当する者。
①同一大学に1年以上在学し35単位以上修得(見込み者を除く)
②大学・短期大学・高等専門学校の卒業(見込み含む)
③医療系専修学校専門課程(修業年限2年以上・総授業時間数1,700時間以上に限る)の修了(見込み含む)
出身校の学部学科・専門分野は問いません。
選考方法理解度の確認(マークシート方式・100点満点)+小論文(500〜600字・60分・50点満点)+個人面接(学生1名:面接官3名・10分程度・50点満点)の総合評価。小論文・面接には最低基準点があり、未達の場合は総合得点にかかわらず不合格
試験会場日本大学松戸歯学部

3年次編入学試験

募集人員第1期・第2期とも若干名
選考日・出願期間2年次編入学試験と同一日程
出願資格(主なもの)【該当分野】歯・医・薬分野、看護・保健・衛生分野、健康科学分野に限り、次のいずれかに該当する者。
①該当分野の大学に2年以上在学し73単位以上修得(見込み者を除く)
②該当分野の大学・短期大学の卒業(見込み含む)
高等専門学校からの出願は対象外で、認定単位数によっては2年次編入学試験での出願となる場合があります
選考方法2年次編入学試験と同一(理解度の確認+小論文+面接)
試験会場日本大学松戸歯学部

出典: 日本大学松戸歯学部 公式サイト「入学者選抜情報」「入学者選抜日程・募集要項・合否判定の方法及び基準」(2026年8月確認)。日程・出願資格・選考方法は年度により変わる可能性があり、正式な募集要項が公表され次第、内容が更新されることもあります。出願前には必ず大学公式サイトの最新情報を確認し、出願資格の詳細は教務課(入試係)に相談してください。

科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。

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難易度の考え方(公式データの現在地)

日本大学松戸歯学部は編入学試験の志願者数・受験者数・合格者数を公表しておらず、倍率(受験者数÷合格者数)を計算することはできません。一方で、大学公式サイトの「出身学校の学部学科、専門分野は問いません」という節には、2年次編入学試験で実際に入学した学生数が出身分野別に公表されています。

編入学年度医歯薬系理系文系合計
2022年度(令和4年度)2名2名0名4名
2023年度(令和5年度)2名1名3名6名
2024年度(令和6年度)4名6名1名11名
2025年度(令和7年度)2名1名3名6名
2026年度(令和8年度)0名2名2名4名

直近5年間の2年次編入学の入学者数は年4〜11名で推移しています。注目したいのは出身分野の内訳で、医歯薬系だけでなく理系・文系出身の入学者も毎年一定数含まれている点です。大学が公式に「出身学校の学部学科、専門分野は問いません」と明記しているとおり、実際の合格実績としても幅広い分野の出身者を受け入れていることが読み取れます。なお、この表は2年次編入学試験のデータで、3年次編入学試験の実績データは同ページに公表されていません。

出典: 日本大学松戸歯学部 公式サイト「入学者選抜情報」内の編入学生実績データ(2026年8月確認)。志願者数・受験者数の公表がないため倍率は算出できません。

出願までのチェックリスト

  • 教務課(入試係)への相談: 2年次編入学・3年次編入学のいずれも「出願前に前学校での既修得科目・単位により出願資格の有無を確認する」ことが求められています。出願期間の1か月前までに、必ず日本大学松戸歯学部の教務課(入試係)に問い合わせてください。
  • 区分の確定: 自分が2年次編入学(35単位以上・分野不問)と3年次編入学(73単位以上・歯医薬/看護保健衛生/健康科学分野出身に限る)のどちらの出願資格を満たすかを確認します。3年次編入学を希望していても、認定単位数によっては2年次編入学での出願になる場合があります。
  • 在籍校での単位確認: 現在の在籍校の履修状況を教務課で確認し、出願時点で必要単位数(35単位または73単位)を満たせるかを逆算します。
  • 証明書類の手配: 成績証明書・卒業(見込み)証明書などは発行に時間がかかるため、出願期間(第1期は例年11月上旬、第2期は例年2月中旬)の数週間前には依頼しておきます。
  • 出願期間内の提出: 出願期間はいずれの期も1〜3週間程度と短いため、書類は事前にそろえておきます。
  • 試験当日の確認: 試験会場は日本大学松戸歯学部です。理解度の確認・小論文・面接がすべて同日に行われるため、当日のスケジュールを事前に把握しておきます。

必要書類の正式なリストと様式、正確な出願期間は年度ごとに変わる可能性があります。必ず日本大学松戸歯学部が公表する最新の募集要項で確認してください。

出題傾向と対策の組み立て方

日本大学松戸歯学部の編入試験は「理解度の確認」「小論文」「面接」の3要素で構成されています。それぞれの内容と対策の考え方を順に紹介します(著作権の観点から、小論文の解答例や面接の再現内容そのものは記載していません)。

理解度の確認:その場で理解する力を問う新しい形式

英語・数学・国語のような従来型の学力試験ではなく、約30分の歯科医学に関する模擬授業を動画で受講したあと、授業内容についての設問にマークシート方式で解答する形式です(20分程度・100点満点)。大学公式サイトでは、この「理解度の確認」の紹介動画と模擬設問が公開されています。あらかじめ暗記した知識量を問う試験ではなく、その場で説明された内容を正確に理解し、要点を整理して答える力が問われるのが特徴です。対策としては、大学が公開している紹介動画・模擬設問に目を通して形式に慣れておくことに加え、ふだんから講義や動画コンテンツを聞きながら要点をメモにまとめる練習が有効です。歯学に関する専門知識そのものより、初めて聞く内容を整理して理解する基礎的な学習姿勢が土台になります。

小論文:歯科医療と社会を結びつけるテーマ

小論文は500〜600字・60分で、大学公式サイトが公表している過去の実施テーマは次のとおりです。

年度テーマ
2025年度(令和7年度) 第1期「将来の日本の歯科医療保険制度の在り方について,あなたの考えを述べなさい。」
2025年度(令和7年度) 第2期「医療人に必要な資質について,あなたの考えを述べなさい。」
2024年度(令和6年度) 第1期「現在の円安と日本の歯科医療の対応について,あなたの考えを述べなさい。」
2024年度(令和6年度) 第2期「歯科医師に必要な資質について,あなたの考えを述べなさい。」
2023年度(令和5年度)「全身疾患への歯科医療の貢献について,あなたの考えを述べなさい。」
2022年度(令和4年度)「健康長寿社会に寄与する歯科医療について,あなたの考えを述べなさい。」
2021年度(令和3年度)「歯科医師としての自身の将来像について述べなさい。」

過去7回のテーマを見ると、大きく2つの系統に分かれます。ひとつは「歯科医師としての自身の将来像」「医療人に必要な資質」「歯科医師に必要な資質」のように受験生自身の医療者観を問うテーマ、もうひとつは「歯科医療保険制度」「円安と歯科医療」「健康長寿社会と歯科医療」「全身疾患への歯科医療の貢献」のように歯科医療を社会や時事的な話題と結びつけて考えさせるテーマです。対策としては、日頃から歯科医療・医療制度・少子高齢化などのニュースに触れ、自分の意見を500〜600字という限られた字数でまとめる練習を重ねることが有効です。書いた小論文は在籍校の先生や第三者に読んでもらい、論点の抜けや字数配分を確認する習慣をつけておくと安心です。

面接:志望理由と将来像を一貫して語れるか

面接は個人面接(学生1名:面接官3名・10分程度・50点満点)で行われます。小論文のテーマ傾向からもうかがえるとおり、「なぜ歯学部に編入したいのか」「歯科医師としてどう働きたいのか」といった志望理由や将来像を、一貫性を持って説明できる準備が重要です。編入を目指す理由(現在の学部・学科で何を学び、なぜ歯学へ進みたいと考えたのか)を自分の言葉で整理し、声に出して説明する練習を重ねておきましょう。面接にも小論文と同様に最低基準点が設けられているため、総合得点が高くても面接の評価が基準に届かなければ不合格になり得る点には注意が必要です。

対策ロードマップ(時期別)

  • 半年〜1年前:資格と単位の確認

    まず在籍校の教務課で自分の修得単位数を確認し、35単位(2年次編入学)または73単位(3年次編入学)の要件を満たせる見込みかを把握します。並行して、日本大学松戸歯学部の教務課(入試係)にも早めに相談し、出願資格の有無を確認しておきます。この段階で区分(2年次/3年次)が定まると、その後の対策の的が絞りやすくなります。

  • 3〜6か月前:小論文と面接の土台づくり

    歯科医療・医療制度・高齢社会に関するニュースや解説記事に日常的に触れ、気になったテーマについて500〜600字で意見をまとめる練習を始めます。あわせて、大学公式サイトで公開されている「理解度の確認」の紹介動画・模擬設問を確認し、試験形式に慣れておきます。志望理由や将来像も、この時期からメモとして言語化を始めておくと、直前期の負担が軽くなります。

  • 出願1〜2か月前:書類準備と出願

    成績証明書や卒業(見込み)証明書など、発行に時間がかかる書類の手配を始めます。出願期間は第1期・第2期とも1〜3週間程度と短いため、募集要項が公表され次第、必要書類のリストを確認し、期限から逆算して準備を進めます。

  • 直前期(出願後〜試験日)

    小論文は制限時間内(60分)で書き切る練習を繰り返し、書いたものを第三者に読んでもらって修正します。面接は志望理由・将来像・現在の学部を選んだ理由・編入後に学びたいことなどを声に出して説明する練習を行い、一貫した受け答えができるようにしておきます。試験当日は理解度の確認・小論文・面接が同日に行われるため、当日のスケジュールと持ち物を事前に確認しておきましょう。

2年次と3年次、どちらを目指すか

日本大学松戸歯学部の編入試験は、同じ「理解度の確認+小論文+面接」という選考方法でも、出願できる区分が出身校によって大きく異なります。短期大学・高等専門学校の卒業(見込み)者や、大学1年次を修了して35単位を修得した人は2年次編入学が主な選択肢です。一方、歯・医・薬、看護・保健・衛生、健康科学のいずれかの分野の大学・短期大学に在学・卒業していて73単位以上を修得している人は3年次編入学も選択肢に入ります。専門分野を問わない2年次編入学の方が出願できる人の幅は広く、実際の入学実績でも理系・文系出身者を含む多様な合格者がいます。どちらの区分も選考方法自体は同じなので、まずは自分がどちらの出願資格に該当するかを確認したうえで、対策の内容(小論文・面接)は共通のものとして進めて問題ありません。歯学部への編入を検討している場合、他大学の歯学部と併願・比較検討する受験生も多く、記事末尾の関連記事に日本大学歯学部(神田キャンパス)や他大学の歯学部編入情報をまとめています。出願区分や必要単位の考え方は大学ごとに異なるため、併願先ごとに募集要項を確認してください。

おすすめ参考書

日本大学松戸歯学部の試験科目には英語・数学・国語といった従来型の学力試験がなく、独自の学力試験対策本は多くありません。一方で小論文(500〜600字・60分)は必須科目のため、小論文対策の定番書から、自然科学・社会科学など幅広いテーマに対応できるものを紹介します。各カードをタップすると詳しいレビュー記事に移動できます。

歯科医療に関するテーマは〈自然科学系〉編に、医療制度や社会保障などのテーマは〈社会科学系〉編に手がかりが見つかりやすい構成です。過去のテーマにあった「歯科医療保険制度」「健康長寿社会」のような社会・制度寄りの視点と、「全身疾患への歯科医療の貢献」のような医学寄りの視点の両方を押さえておくと、幅広いテーマに対応しやすくなります。

よくある質問

日本大学松戸歯学部の編入試験に倍率はありますか?

日本大学松戸歯学部は志願者数・受験者数・合格者数を公表しておらず、倍率は算出できません。公式に公表されているのは募集人員(各期若干名)と、専門分野別の編入学生数(2年次編入学)のみです。数値で難易度を測ることは難しい試験のため、出願資格を満たしているかどうかの確認と、小論文・面接の準備に力を入れることが現実的な対策になります。

2年次編入学と3年次編入学はどちらを受けるべきですか?

出身校と修得単位によって決まります。同一大学に1年以上在学し35単位以上修得した人、短期大学・高等専門学校・医療系専修学校専門課程の卒業(見込み)者などは2年次編入学の対象です。歯・医・薬、看護・保健・衛生、健康科学のいずれかの分野の大学に2年以上在学し73単位以上修得した人、または同分野の大学・短期大学の卒業(見込み)者は3年次編入学の対象になります。認定単位数によっては3年次を希望していても2年次編入学での出願になる場合があるため、出願前に必ず教務課(入試係)へ相談してください。

出願資格の詳細を教えてください

2年次編入学は出身校の学部学科・専門分野を問いません。短期大学・高等専門学校・大学の卒業(見込み)者、大学に1年以上在学して35単位以上修得した人に加え、修業年限2年以上・総授業時間数1,700時間以上の医療系専修学校専門課程の修了(見込み)者も対象です。3年次編入学は歯・医・薬、看護・保健・衛生、健康科学分野の大学・短期大学出身者に限られます。年度により変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

「理解度の確認」とはどんな試験ですか?

一般的な学力試験ではなく、約30分の歯科医学に関する模擬授業を動画で受講したあと、その内容についての設問にマークシート方式で解答する形式です(20分程度・100点満点)。大学公式サイトでは紹介動画と模擬設問も公開されています。暗記量よりも、その場で説明された内容を正確に理解し整理する力が問われます。

小論文はどんなテーマが出ますか?

大学公式サイトが公表している過去の実施テーマ(500〜600字・60分)には、「歯科医師としての自身の将来像について」「健康長寿社会に寄与する歯科医療について」「全身疾患への歯科医療の貢献について」「現在の円安と日本の歯科医療の対応について」「歯科医師に必要な資質について」「将来の日本の歯科医療保険制度の在り方について」「医療人に必要な資質について」などがあります。歯科医療と社会・医療制度を結びつけて考えるテーマが継続して出題されています。

対策はいつから始めるべきですか?

出願資格の単位数(35単位または73単位)を満たせるかどうかは在籍校のカリキュラムに左右されるため、まずは早い段階で教務課に相談し、出願できる時期を確定させることが最初のステップです。そのうえで小論文と面接は付け焼き刃では伸びにくいため、半年から1年程度の準備期間を見て、歯科医療に関するニュースを日常的に追いながら文章化する練習を重ねる受験生が多い傾向にあります。

編入後の単位認定はどうなりますか?

編入後にどこまで単位として認定されるかは、出身校での取得単位の内容をもとに大学が個別に審査するため、一律の基準はありません。認定される単位数によって卒業までの在学期間や履修計画が変わる可能性があるため、出願前の相談時に単位認定の見込みも合わせて確認しておくと安心です。

この記事の情報はいつ時点のものですか?

2026年8月時点で大学公式サイトに掲載されている令和9年度(2027年度)の入学者選抜情報にもとづいています。正式な募集要項PDFは取材時点で「準備中」とされているため、日程・出願資格・選考方法の詳細は、正式な募集要項が公表され次第、大学公式サイトで必ず確認してください。

まとめ

日本大学松戸歯学部の編入試験は、募集人員こそ「若干名」の少数選抜ですが、2年次編入学は出身分野を問わず幅広く門戸が開かれている点が特徴です。選考方法も英語・数学・国語のような従来型の学力試験ではなく、「理解度の確認(模擬授業動画+設問)」「小論文(歯科医療と社会を結びつけるテーマ)」「面接(志望理由と将来像)」という3要素で構成されており、いずれも知識の暗記量よりもその場で理解し、自分の考えを筋道立てて説明する力が問われます。まずは在籍校と大学の教務課の両方に相談して自分が出願できる区分を確認し、歯科医療に関するニュースを日常的に追いながら小論文と面接の対策を今日から始めてください。

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

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この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する入学者選抜情報をもとに確認し、対策の考え方はオンライン編入学院の編入試験分析にもとづいています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026年8月6日

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