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危機管理学部

日本大学危機管理学部の編入試験対策|科目・日程・出願資格

2027年度(2027年4月入学)の出願期間
2026年12月8日〜2027年1月8日
出願前に必ず大学の最新の募集要項でご確認ください。

日本大学の編入試験まとめ(全14学部の日程・科目)​‌‌‌‌‌‌‌‌​‌​‌‌​‌​​​‌​‌‌​​​​​​‌‌‌

日本大学危機管理学部の編入学試験は、2年次編入で、書類審査・語学試験(英語)・専門試験(論述)・口頭試問及び面接の4段階で選考される試験です。募集人員は「若干名」と少数で、出願資格は短期大学・高等専門学校・専攻科・専修学校・大学在学者・学士取得者まで幅広く対象になっています。もっとも重要な注意点として、2027年度(令和9年度)の実施は本稿執筆時点で「未定」であり、大学は2026年10月上旬に実施の有無を公式サイトで発表するとしています。この記事では、大学が公表する募集要項データをもとに、直近実施された2026年度(令和8年度)試験の内容と、2027年度をめぐる最新状況、出願書類の準備、専門試験の対策の手がかりまでを整理しました。

出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。

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試験概要(最新要項データ)

2026年度(実施済み)

若干名募集人員
2年次編入学年次
2026年2月14日直近の試験日
30単位必要単位の目安
募集学科危機管理学科
試験日2026年2月14日
出願期間2026年2月5日〜2026年2月6日
選考方法書類審査/語学試験(英語)/専門試験(論述)/口頭試問及び面接
出願資格(主なもの)短期大学卒業(見込み含む)・高等専門学校卒業(見込み含む)・高等学校等専攻科修了(見込み含む)・専修学校特定専門課程修了(見込み含む)・大学卒業(学士、見込み含む)・大学に1年以上在学し30単位以上修得(見込み含む)
必要単位の目安30単位(区分により異なる。詳細は要項で確認)
備考別日程で、日本大学在学者を対象とした「転部(学部間)試験」も実施される(後述)

この表は日本大学危機管理学部の2026年度(令和8年度)募集要項データにもとづきます(オンライン編入学院のデータパックより。確認日: 2026-09-06)。日程・科目・出願資格は年度により変わる可能性があるため、出願前には必ず大学公式サイトで最新の募集要項を確認してください。

令和9年度(2027年度)の実施は未定です

大学公式サイト(危機管理学部 入試情報ページ)に掲載されている令和9年度編入学試験の募集要項には、次のとおり明記されています。

「令和9年度の募集(実施)は未定です。募集(実施)が決まりましたら10月上旬にホームページでお知らせいたします。」

つまり2027年度に危機管理学部の編入学試験そのものが実施されるかどうかが、まだ確定していません。日本大学危機管理学部を編入先として検討している場合は、2026年10月上旬以降に危機管理学部の入試情報ページを必ず確認してください。

なお、同じ令和9年度募集要項には、実施が決まった場合を想定した日程案もあわせて公表されています。参考として整理すると次のとおりです(実施が正式に決まった場合の内容であり、変更・中止の可能性があります)。

募集人員・編入学年次危機管理学科・若干名・2年次編入(修業年限3年/在学年限7年)
出願期間(案)2026年12月8日〜2027年1月8日(簡易書留・期間内必着)
試験日(案)2027年1月16日(土)/会場: 日本大学三軒茶屋キャンパス
合格発表(案)2027年1月21日(木)12時(マイページ上で発表)
検定料(案)35,000円
事前審査申請(任意・案)2026年12月1日〜12月4日(提出期間内必着)

出典: 日本大学危機管理学部 令和9年度編入学試験募集要項(大学公式サイト掲載、2026年7月23日更新分。2026-09-06時点で「募集(実施)は未定」の表示に変化なしを確認)。表題部に「募集(実施)は未定」と明記されているため、本記事では確定情報ではなく参考日程として扱っています。

実施の可否がまだ分からない期間は、志望校を1校に絞り込まず、試験構造が近い他大学・他学部の準備も並行して進めておくことをおすすめします。危機管理学部は法学・社会学・国際関係学など複数の学問分野にまたがる学際的な学部のため、後述する併願先の候補と合わせて情報を集めておけば、10月上旬に「実施あり」と発表された場合も、「実施なし」だった場合も、どちらでも動きやすくなります。判断材料が少ない時期こそ、選択肢を広く持っておくことが実務的な対策です。

科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。

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出願書類とスケジュールの実務チェックリスト

令和9年度募集要項案をもとに、出願までに何を準備すべきかを時系列で整理します。実施が正式に決まった場合の一般的な流れとして参考にしてください。

  • 要項の確認(10月上旬〜): 2027年度の実施が決まり次第、大学公式サイトで発表されます。実施が決まったら、まず募集要項の原本を必ず取得してください。
  • 事前審査の検討(任意): 出願前に、編入学後の単位認定の見通しを知るための「事前審査」を申請できます。任意の制度ですが、認定単位数の概要を早い段階で把握できるメリットがあります。提出書類は事前審査申請書・成績証明書・単位修得見込証明書等・シラバスの写しです。
  • 出願資格の確認: 自分がどの区分(短大卒・高専卒・専攻科修了・専門学校修了・学士・大学1年以上在学30単位以上)に該当するかを確認し、必要な証明書の種類を把握します。
  • 志望理由書の準備: 学部指定用紙での提出が必要です。危機管理学部が掲げる4つの専門領域(後述)のどこに関心があるかを、自分の経験と結びつけて言語化しておくと、書類審査・口頭試問の両方で一貫性のある説明ができます。
  • 証明書類の手配: 卒業(見込)証明書、成績証明書、単位数を証明できない場合の単位修得見込証明書・履修証明書などは発行に時間がかかることがあります。出願期間が短いため、早めに在籍校の教務窓口へ依頼してください。
  • 検定料の準備: 令和9年度要項案では35,000円と案内されています(振込手数料は自己負担、納入後の返還なし)。金額は年度により変わる可能性があるため最新要項で確認してください。
  • 出願期間内の提出: 出願書類は簡易書留で郵送し、期間内必着が原則です。余裕をもって発送してください。

参考として、令和9年度要項案に記載の学費(危機管理学科・編入学者)は、入学手続時納入金が入学金26万円・前期授業料43万円・施設設備資金10万円・後援会費1.5万円の合計81万5千円、9月納入金が後期授業料等54万5千円です。初年度の学費総額の目安として、出願前の資金計画に役立ててください(金額は年度により変わる可能性があります)。

難易度の考え方

日本大学危機管理学部の編入学試験について、大学が公表する志願者数・受験者数・合格者数などの実施状況データは確認できていません。したがって「倍率◯倍」という数値でこの試験の難易度を語ることはできません。一方で、次の2点から選抜の性格を読み取ることはできます。

  • 募集人員が「若干名」であること。具体的な人数を定めず「若干名」としている選抜は、募集規模そのものが小さく、実施年度によって合格者数が変動しやすい枠であることを示唆します。
  • 選考が4段階で構成されていること。書類審査・語学試験(英語)・専門試験(論述)・口頭試問及び面接のすべてで評価されるため、どれか1つが得意なだけでは合格しづらく、書類・語学・専門知識・受け答えの総合力が問われる設計になっています。

数値のない試験だからこそ、募集要項の出願資格・選考方法を正確に読み込み、4つの評価軸すべてに準備の時間を配分することが、実質的な対策の出発点になります。

専門試験(論述)の出題領域を知る

専門試験(論述)の出題範囲や過去の具体的なテーマは、大学から公表されていません(著作権の観点から、過去問の設問そのものも本記事には記載していません)。ただし、危機管理学部の公式サイトでは学部のカリキュラムが4つの専門領域で構成されていると説明されています。論述で危機管理に関する知識をどこまで自分の言葉で説明できるかが問われる以上、この4領域を横断的に理解しておくことが、対策の最初の手がかりになります。

災害マネジメント領域

地震・津波などの自然災害や、原発事故・鉄道事故のような大規模事故への対応が中心です。避難や救急、感染症対策、事業継続計画(BCP・BCM = 災害時にも事業や機能を止めない・早く復旧させるための計画)といったテーマが含まれます。

パブリックセキュリティ領域

刑事政策、国民保護、行政マネジメントなど、犯罪・事件・事故への社会的な対応を扱う領域です。行政・警察・自治体がどう危機に向き合うかという視点が軸になります。

グローバルセキュリティ領域

戦争・紛争、国際テロリズムへの対応に加え、環境問題、難民、人権問題など、国境を越える危機を扱います。国際情勢のニュースを日常的に追う習慣が土台になります。

情報セキュリティ領域

情報流出や情報管理、サイバーセキュリティといった、情報技術に関わる危機を扱う領域です。専門的な技術知識よりも、社会的な影響と対策の考え方を理解しておくことが重要です。

この4領域に加えて、学部の基幹科目では「インテリジェンス」「セキュリティ」「ロジスティクス(= 人・モノ・情報を必要な場所に届ける仕組み)」「リスクコミュニケーション」「コンプライアンス」「ガバナンス」「ダイバーシティ」といった概念が核となるキーワードとして位置づけられています。論述対策としては、これらのキーワードを入門書やニュース解説で押さえたうえで、「ある危機が起きたとき、誰が・何を・どう判断すべきか」を自分の言葉で説明する練習を積むのが有効です。

英語・口頭試問の対策

英語(語学試験)の準備

英語は、専門試験や口頭試問と同じ試験日に学内で実施される「語学試験」という科目です。大学公式の令和9年度募集要項案の出願書類一覧には、TOEICなど外部資格試験のスコア証明書の提出は含まれていません。つまり、外部試験のスコアを事前に提出する方式ではなく、当日の学内試験で英語力そのものが測られる形式と読み取れます。ただし、出題形式(読解中心か、記述中心かなど)や配点は公表されていないため、確実なことは最新の募集要項で確認する必要があります。対策としては、標準的な長文読解力を維持しつつ、危機管理・災害・国際情勢に関する英語ニュースにも触れておくと、専門領域の理解と同時に語彙を増やせます。

口頭試問・面接の準備

口頭試問及び面接は、書類審査・語学試験・専門試験と同じ試験日に実施されます。専門試験(論述)で書いた内容や、志望理由書に書いた志望動機について、その場で掘り下げて質問される可能性があります。事前準備としては、志望理由書に書いた内容を自分の言葉で説明し直せるようにしておくこと、専門試験で扱った危機管理のテーマについて「なぜそう考えるか」を一貫して答えられるようにしておくことが基本です。書いた志望理由書や論述の練習は、可能であれば在籍校の教員など第三者に読んでもらい、論理の飛躍や説明不足がないか確認しておくと安心です。

併願戦略:試験構造が近い学部を探す

危機管理学部は、法学・社会学・政策・国際関係にまたがる学際的な領域を扱う学部です。編入試験でも、論述試験や口頭試問(面接)を中心とした選考が課される学部は他にも多くあります。試験科目の型が近い学部を併願先として比較検討すると、対策の重複を活かしやすくなります。同じ日本大学の他学部を含め、系統の近い編入総研の記事を紹介します。

併願先の試験日・出願期間は大学ごとに異なり、日程が重なる場合もあります。志望校を複数検討する場合は、各大学の募集要項を早めに確認し、出願・試験のスケジュールが重複しないか照らし合わせてください。

転部試験との違い(日本大学在学者向け)

日本大学危機管理学部には、他大学・短大・高専などからの「編入学試験」とは別に、日本大学に在学中の学生を対象とした「転部(学部間)試験」が用意されています。募集要項も選考区分も編入学試験とは別立てで案内されており、対象は日本大学の在学者に限られます。すでに日本大学の別学部に在学していて危機管理学部への移籍を考えている場合は、編入学試験ではなく転部試験の募集要項を確認する必要があります。詳細は危機管理学部公式サイトの転部試験ページで案内されています。

合格までのロードマップ(時期別)

公表されている合格者の体験談・試験直後アンケートのデータは、本稿執筆時点で確認できていません。そのため具体的な学習時間やスコアの実例ではなく、試験構造(書類審査→語学試験→専門試験→口頭試問)から逆算した一般的な準備の流れを紹介します。実施が決まり次第、大学公式の試験日から逆算して調整してください。

  • 半年〜1年前:

    危機管理学部の4つの専門領域(災害マネジメント・パブリックセキュリティ・グローバルセキュリティ・情報セキュリティ)について、入門書やニュース解説で全体像をつかみます。同時に英語の長文読解力を維持する学習も並行して進めます。志望理由書の材料になる「自分がなぜ危機管理を学びたいか」の経験の棚卸しも、この時期から少しずつ始めておくと後がラクになります。

  • 3〜4か月前:

    4領域の中でも特に関心のあるテーマを掘り下げ、「ある危機が起きたとき、誰が・何を・どう判断すべきか」を自分の言葉で数百字にまとめる論述練習を始めます。志望理由書のドラフトを作成し、在籍校の教員など第三者に読んでもらう時間も確保します。事前審査(任意)の利用を検討する場合は、この時期に提出書類(成績証明書・シラバスの写し等)を準備しておきます。

  • 直前期(出願期間〜試験日):

    出願書類(志願票・志望理由書・卒業見込証明書・成績証明書等)を期間内に確実に提出します。試験当日は書類審査・語学試験・専門試験(論述)・口頭試問及び面接が同日に実施されるため、長時間の試験に集中力を保てるよう、直前は生活リズムを試験当日に近づけておくことも実務的な対策の一つです。

編入総研の関連動画

オンライン編入学院のYouTubeチャンネルから、日本大学の編入試験全体を解説した動画を紹介します。危機管理学部に特化した解説・合格者インタビュー動画は本稿執筆時点で確認できていません。公開され次第、この記事に追加します。

【大学編入】君も日本大学に編入しないか?倍率、難易度、対策方法を徹底解説!

よくある質問

日本大学危機管理学部の編入試験は何年次への編入ですか?

2年次編入です。大学公式の令和9年度(2027年度)募集要項に「募集学科:危機管理学科/募集人員:若干名/編入学年次:2年次」と明記されており、修業年限は3年(在学年限7年)です。3年次編入や学士入学の制度ではない点に注意してください。

日本大学危機管理学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?

大学が公表する志願者数・合格者数などの実施状況データは確認できていません。募集人員は「若干名」で、書類審査・語学試験・専門試験(論述)・口頭試問及び面接という4段階の選考が課される試験であるため、単純な倍率だけでは測れない多面的な選抜です。正確な情報は大学が公表する最新の募集要項で確認してください。

英語はどのような試験ですか?TOEICのスコア提出は必要ですか?

英語は「語学試験」として試験当日に学内で実施される科目です。大学公式の令和9年度募集要項の出願書類一覧にTOEICなどの外部試験スコアの提出は含まれておらず、当日の学内試験で英語力が測られる形式と読み取れます。ただし出題内容や配点は公表されていないため、詳細は必ず最新の募集要項で確認してください。

専門試験(論述)はどんな内容が出ますか?

出題範囲や具体的なテーマは大学から公表されていません。ただし危機管理学部の公式サイトでは、カリキュラムが「災害マネジメント」「パブリックセキュリティ」「グローバルセキュリティ」「情報セキュリティ」の4領域で構成されていると説明されています。論述対策の土台として、この4領域を横断的に理解しておくことが手がかりになります。

日本大学危機管理学部の編入試験の出願資格は?

短期大学卒業(見込み含む)、高等専門学校卒業(見込み含む)、高等学校等の専攻科修了(見込み含む)、専修学校の特定専門課程修了(見込み含む)、大学卒業(学士取得、見込み含む)、大学に1年以上在学し教職課程等を除く30単位以上を修得(見込み含む)した者のいずれかに該当することが必要です。年度により変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

2027年度(令和9年度)の編入学試験は実施されますか?

本稿執筆時点(2026年8月)で、大学公式サイトには「令和9年度の募集(実施)は未定です。募集(実施)が決まりましたら10月上旬にホームページでお知らせいたします」と明記されています。つまり2027年度に編入学試験が実施されるかどうか自体が、2026年10月上旬の発表を待つ状態です。志望する場合は10月以降、危機管理学部の入試情報ページを必ず確認してください。

過去問は入手できますか?

大学公式サイトには「過年度問題は閲覧が可能です」とあり、危機管理学部の入試係への問い合わせを通じて閲覧できる案内になっています。著作権の観点から、本記事では過去問の設問そのものは掲載していません。

日本大学の別学部に在学中でも危機管理学部に移れますか?

編入学試験とは別に「転部(学部間)試験」が用意されていますが、これは日本大学に在学中の学生を対象とした制度で、他大学・短大・高専などからの編入学試験とは選考区分が異なります。対象となるかどうかは学部公式サイトの転部試験募集要項で確認してください。

対策はいつから始めるべきですか?

書類審査・語学試験・専門試験(論述)・口頭試問という複数の観点で総合的に評価される試験のため、直前の詰め込みでは対応しづらい試験です。志望理由書の作成や専門領域の理解には時間がかかるため、半年〜1年前を目安に、余裕をもって計画を立てることをおすすめします。具体的な開始時期は現在の学習状況によって異なります。

まとめ

日本大学危機管理学部の編入学試験は、2年次編入で、書類審査・語学試験・専門試験(論述)・口頭試問及び面接という4段階から総合的に評価される試験です。募集人員は若干名と少なく、公表された倍率データもないため、まずは出願資格と選考方法を正確に把握することが対策の出発点になります。そして何より重要なのは、2027年度の実施自体が本稿執筆時点で未定であるという事実です。志望する場合は2026年10月上旬の大学からの発表を必ず確認し、実施が決まってから逆算して、専門4領域の理解・英語力の維持・志望理由書の作成を計画的に進めてください。

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

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この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、更新しています。専門試験の出題領域は大学公式サイトが公表するカリキュラム情報にもとづいています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026年9月6日

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