摂南大学国際学部の編入試験対策|募集要項・事前相談・出願の流れ
摂南大学国際学部(国際学科)の編入学試験は、英語・小論文・面接の3科目に出身校の成績を加えて総合判定する試験です。募集人員は3年次編入が5名、2年次編入は若干名で、他学部と同じく出願前の「事前相談」への参加が必須という特徴があります。大学が公表している入試結果では、志願者数は直近2年で0〜1名ときわめて少なく、受験者数と合格者数から倍率を計算できるほどの規模ではありません。ただし志願者が少ないことと合格しやすいことは同じではなく、小論文・面接・出身校成績まで含めた総合判定である以上、準備を怠ってよい試験ではありません。この記事では、2026年度(2025年12月実施)の募集要項と大学公表の入試結果データにもとづいて、試験の全体像と出願までにやるべきことを整理します。次年度の要項公表状況や最新情報は、必ず大学公式サイトで確認してください。
出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。
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試験概要(最新要項データ)
2026年度(2025年12月実施)
| 事前相談期間 | 2025年10月2日(木)〜10月15日(水)【期間内本学必着。行わないと出願不可】 |
|---|---|
| 出願期間 | 2025年11月11日(火)〜11月21日(金)※消印有効 |
| 試験日 | 2025年12月6日(土) |
| 試験会場 | 摂南大学 寝屋川キャンパス(大阪府寝屋川市池田中町17-8) |
| 試験科目 | 英語(60分・100点)/小論文(600字以内・60分・100点)/面接(個人またはグループ。志望理由書・学修計画書・卒業後の進路目標に関する質問を含む)/出身校成績(在学中の者は出願時の履修状況を加味) |
| 合格発表 | 2025年12月27日(土)10:00|受験ポータル「UCARO」の合否照会のみ(掲示発表なし) |
| 入学検定料 | 35,000円(摂南大学卒業者・2026年3月卒業見込み者は17,500円) |
| 入学手続期限 | 一括手続・分割1次: 2026年1月15日(木)/分割2次: 2026年2月5日(木) |
この表は摂南大学「2026年度 学生募集要項〈編入学試験 併願制〉」にもとづきます(更新日: 2026-08-06)。次年度(2027年度)の募集要項は本記事作成時点で大学公式サイトに未掲載で、公開予定時期のみ告知されています。日程・科目・出願資格は年度により変わるため、出願前には必ず大学公式サイトで最新の募集要項を確認してください。
科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。
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出願までの流れ(事前相談〜入学手続き)
摂南大学の編入学試験は、出願そのものより前に「事前相談」という関門があるのが最大の特徴です。2026年度のスケジュールをもとに、出願までの流れを時系列で整理します。
- 例年8月頃:次年度要項の公表
次年度の学生募集要項が大学公式サイトで公表されます。本記事作成時点(2026年8月)では、次年度分は「公開予定」の告知のみで、リンク先は前年度の要項のままでした。出願を検討する場合は、まずこの要項の公表状況を確認してください。
- 10月上旬〜中旬:事前相談期間
2026年度は2025年10月2日〜10月15日(本学必着)。事前相談票、出願資格を証明する書類、出身校の成績証明書、シラバス(授業計画)などを郵送し、修得単位の仮認定を受けます。この期間に相談を行わないと出願自体ができません。
- 11月中旬〜下旬:出願期間
2026年度は2025年11月11日〜11月21日(消印有効)。インターネット出願(UCARO)での登録と入学検定料の納入を行ったうえで、顔写真以外の出願書類一式を郵送します。出願期間は1週間程度と短いため、書類は事前相談と並行して準備しておく必要があります。
- 12月上旬:試験日
2026年度は2025年12月6日。英語(9:30〜10:30)、小論文(11:20〜12:20)、面接(13:00〜)の順に、寝屋川キャンパスで実施されます。
- 12月下旬:合格発表
2026年度は2025年12月27日10:00。書面での通知は一切なく、UCAROの「合否照会」で確認します。合格者はここで合格通知書(PDF)を発行できます。
- 1月中旬〜2月上旬:入学手続き
入学手続時納入金の納入とUCARO上での入学手続きを、一括または2回の分割で行います。2026年度は一括・分割1次が2026年1月15日、分割2次が2026年2月5日が期限でした。
日程はすべて2026年度(2025年12月実施)の実績です。次年度は前年と同時期を目安に、必ず最新の募集要項で確認してください。
難易度の考え方(大学公表データ)
摂南大学は編入学試験の入試結果(学部・学科別の志願者数・受験者数・合格者数)を毎年公表しています。国際学部国際学科の直近2年分は次のとおりです(3年次・2年次の合計値。出典: 摂南大学 入試部「編入学試験 入試結果」)。
| 年度 | 志願者数 | 受験者数 | 合格者数 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 1名 | 1名 | 1名 |
| 2026年度 | 0名 | - | - |
この数字が示すのは、国際学部国際学科の編入学試験は志願者数そのものがきわめて少ないということです。2025年度は志願者・受験者・合格者がいずれも1名で全員が合格し、2026年度にいたっては志願者が0名でした。受験者数と合格者数の比率で「実質倍率」を計算できるほどの母数ではなく、他学部の記事のような倍率の推移グラフで難易度を語ることはできません。
ここから読み取れる注意点は2つです。第一に、志願者が少数であることは、選抜が甘くなることを意味しません。募集要項のとおり選抜方法は英語・小論文・面接・出身校成績の総合判定であり、受験すれば通る試験ではない点は変わりません。第二に、この数字は3年次・2年次を合わせた学科全体の集計で、学年別の内訳は公表されていません。国際学部への編入を第一志望として具体的に検討している場合、志願者数の少なさよりも、事前相談で単位がどこまで仮認定されるか、小論文・面接でどこまで準備できるかのほうが、合否を左右する実質的な要素だと考えられます。
出願資格と必要修得単位数
出願資格は、つぎのいずれかに該当する者とされています(2026年度募集要項より)。
- 大学を卒業した者、または卒業見込みの者
- 大学において2年以上の課程を履修して退学した者、または退学見込みの者
- 短期大学、高等専門学校を卒業した者、または卒業見込みの者
- 外国において、学校教育における14年の課程を修了した者、または修了見込みの者
- 専修学校の専門課程(修業年限が2年以上であること等、文部科学大臣の定める基準を満たすものに限る)を修了した者、または修了見込みの者
- 高等学校の専攻科の課程(修業年限が2年以上であること等、文部科学大臣の定める基準を満たすものに限る)を修了した者、または修了見込みの者
- その他、上記と同等以上の学力があると大学が特に認めた場合で、入学までに満20歳に達する者
下から2つ目・一番下の区分に該当する場合は、大学独自の「入学資格審査」により事前に出願の許可が必要です(2026年度は申請期限2025年10月10日)。該当する可能性がある場合は早めに入試部へ問い合わせてください。
事前相談を受けるために必要な修得(見込み)単位数は、3年次編入で60単位以上、2年次編入で24単位以上です。国際学部にはコースの区分がなく、他の学部のように出願段階でコースを選ぶ必要はありません。最終的な単位認定は、事前相談時点の仮認定ではなく、出身校における当該年度末までの修得単位の実績にもとづいて確定します。単位認定の内容によっては、3年次入学を許可されても2年間で卒業できない場合があるため、この点も事前相談の場で確認しておくとよいでしょう。
試験科目と対策の立て方
試験科目は英語・小論文・面接の3つで、それぞれの内容と対策の考え方を整理します。過去問の公表状況は年度により異なるため、大学の入試ページや募集要項で確認するのが確実です。
英語(筆記試験)
英語は60分・100点の筆記試験科目です。募集要項を確認したかぎり、TOEIC・TOEFL・IELTSなど外部検定試験のスコア提出を選抜方法として求める記載はなく、大学が独自に作成する問題を解く形式です。したがって、外部試験のスコアを固めることよりも、長文読解と英作文の基礎力を試験本番で発揮できる状態に仕上げることが対策の中心になります。在籍している大学・短大・高専の英語の授業やテキストを土台に、読解と表現の両方を継続して鍛えておくことが基本です。
小論文(600字以内)
小論文は600字以内という文字数の指定のみが公表されており、具体的な出題テーマは公開されていません。国際学部への編入試験であることを踏まえると、国際情勢、異文化理解、語学教育、グローバル社会の課題など、学部の学びに関連するテーマが出題される可能性を想定しておくのが現実的です。日頃から新聞やニュースで国際関連の話題に触れ、「自分の意見+その理由」を600字前後で簡潔にまとめる練習を重ねてください。書いた小論文は、大学の先生や信頼できる第三者に読んでもらい、論理の飛躍がないかを確認する工程を挟むと精度が上がります。
面接(志望理由・学修計画を問われる)
面接は個人またはグループ形式で、募集要項には志望理由書・学修計画書・卒業後の進路目標に関する質問を含むと明記されています。つまり、出願書類として提出する志望理由書・学修計画書の内容と矛盾なく、なぜ国際学部に編入したいのか、編入後にどのような科目を履修していく計画か、卒業後に何を目指すのかを口頭で説明できるように準備しておく必要があります。提出書類を作成した段階で、内容を声に出して説明する練習をしておくと本番で答えやすくなります。
出身校成績(在学中は履修状況を加味)
選抜方法には「出身校成績」という項目もあり、大学等に在学中の者は出願時点の履修状況が加味されるとされています。在籍校の成績・出席状況を編入試験の直前だけ整えることはできないため、日々の履修を通じて安定した成績を保っておくことが、遠回りに見えて確実な対策になります。
事前相談の進め方(出願前の最重要ステップ)
摂南大学の編入学試験は、事前相談を行わなければ出願できない仕組みです。2026年度の事前相談で提出が求められた書類は次のとおりです。
- 事前相談票(大学所定の様式)
- 出願資格を証明するもの(卒業〈見込み〉証明書、または在学期間証明書・退学理由書など、該当する区分に応じた書類)
- 出身学校の成績証明書(修得単位数を明記。在学中の者は修得見込みの授業科目名と単位数が分かる証明書)
- シラバス(授業計画)(修得済み・履修中の授業計画。表紙に志望学部・学科・氏名を記載)
- 事前相談結果返信用封筒(返信先住所を記載し、切手を貼付)
これらの書類をもとに、大学側が出身校での修得単位を仮認定します。この仮認定の結果と学科試験(英語・小論文・面接)の結果を総合して、最終的な編入年次(3年次か2年次か)が決まります。証明書類は発行に時間がかかることが多いため、事前相談期間(例年10月上旬〜中旬、期間内必着)に間に合うよう、夏のうちから在籍校の教務窓口などで発行手続きを進めておくことをおすすめします。
出願前に確認しておきたいこと
- 出願はUCARO経由: 出願はインターネット出願サイト「UCARO」への登録が必須で、受験票・合格通知書・入学手続関係書類はすべてUCARO上でのPDF発行のみです。書面での郵送は一切ないため、印刷環境を事前に確認しておいてください。
- 証明書類は早めに手配: 出願期間は例年1週間程度と短く、成績証明書などの発行に日数がかかる書類は事前相談の段階で一度取り寄せているはずです。出願用に追加で必要な書類がないか、募集要項で早めに確認してください。
- 志望理由書・学修計画書に生成AIは使えない: 摂南大学は入学試験における生成AIの利用に関する方針を公表しており、志望理由書・学修計画書・卒業後の進路目標の作成にあたって生成AIの使用を禁止しています。生成AIによる成果物は受験生独自の成果物とみなされず、使用が判明すると採点不可や合格取消の対象になり得ると明記されています。自分の言葉で書き上げることが前提です。
- 入学検定料の確認: 入学検定料は35,000円ですが、摂南大学の卒業者・卒業見込み者は17,500円になります。該当する場合は入試部に確認してから納入してください。
- 出願方法の変更は不可: 出願後に志望学部・学科を変更したり、誤入力を訂正したりすることは、どのような理由があっても認められません。インターネット出願の入力内容は、送信前に必ず見直してください。
- 入学辞退の手続きも期限つき: 入学手続を完了したあとに辞退する場合は、UCAROでの辞退申請と入学辞退届の提出の両方を、定められた期日までに終える必要があります。期限を過ぎると納入金は返還されません。併願先の結果を待ってから辞退を判断する場合は、この期限を必ず確認しておいてください。
単位認定の考え方
編入後にどこまで単位が認定されるかは、事前相談時点の仮認定ではなく、出身校における当該年度末までの修得単位の実績にもとづいて入学後に確定します。仮認定と確定認定の間で単位数が変わる可能性があるため、認定される単位数によっては、3年次入学を許可されても標準の2年間で卒業できない場合があります。この点は事前相談の結果通知を受け取った段階で、認定の見込みと卒業までの想定年数をあわせて確認しておくと、入学後の履修計画が立てやすくなります。
併願を考える
国際学部単願で臨むか、他学部・他大学と併願するかは、事前相談で仮認定される単位数や、在籍校でのカリキュラムとの相性によって変わってきます。摂南大学は法学部・経済学部・経営学部も同じ日程・同じ選抜方法(英語・小論文・面接)で編入学試験を実施しているため、学びたい分野に近ければ併願先として検討しやすい構成です。国際系の学びを軸に他大学と併願する場合は、試験科目や出願時期が重なっていないか、要項が公表され次第それぞれ確認してください。
よくある質問
摂南大学国際学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?
摂南大学が公表している入試結果によると、国際学部国際学科の編入学試験(3年次・2年次の合計)は、2025年度が志願者1名・受験者1名・合格者1名、2026年度は志願者0名でした。人数がきわめて少なく、受験者÷合格者で倍率を計算できる規模ではありません。志願者がいれば必ず合格できるという意味でもなく、小論文・面接・出身校成績を含めた総合判定であることに変わりはないため、数字の少なさだけで難易度を判断しないことが大切です。
事前相談は必ず受けないといけませんか?
必須です。摂南大学の編入学試験(併願制)は、出願前に「単位認定に係る事前相談」を受けることが出願の条件になっています。2026年度は2025年10月2日〜10月15日(本学必着)が期間で、この期間内に相談を行わない場合は出願自体ができません。事前相談では出身校の修得単位が仮認定され、この結果と学科試験の結果を踏まえて編入年次(3年次か2年次か)が最終的に決まります。
出願資格と必要な修得単位数は?
主な出願資格は、大学卒業(見込み)者、大学に2年以上在学して退学した(する予定の)者、短期大学・高等専門学校卒業(見込み)者、外国で学校教育を14年課程修了(見込み)した者、要件を満たす専修学校専門課程・高等専門学校専攻科の修了(見込み)者などです。事前相談を受けるための修得(見込み)単位数は、3年次編入で60単位以上、2年次編入で24単位以上とされています。詳細は必ず最新の募集要項で確認してください。
2年次編入はできますか?
2026年度の募集要項では、国際学部を含む対象学部・学科とも2年次編入は「若干名」の募集とされています。3年次・2年次のどちらで入学できるかは、学科試験の結果に加えて事前相談での単位仮認定結果を総合して大学側が決定する仕組みで、志願者が3年次・2年次を選んで出願する形ではありません。
英語の試験はTOEICなど外部検定のスコア提出が必要ですか?
2026年度の募集要項を確認したかぎり、国際学部の編入学試験の英語は大学が実施する筆記試験科目(60分・100点)で、TOEIC・TOEFL・IELTSなど外部検定試験のスコア提出を選抜方法として求める記載は確認できませんでした。年度により選抜方法が変わる可能性があるため、出願前に必ず最新の募集要項を確認してください。
小論文はどんなテーマで出題されますか?
募集要項には「600字以内」という文字数の指定のみが記載されており、具体的な出題テーマは公表されていません。国際学部への編入であることを踏まえると、国際情勢や異文化理解、語学教育など学部の学びに関連するテーマが出題される可能性を想定し、日頃からニュースや時事問題に触れて自分の考えを整理する習慣をつけておくことが対策の基本になります。
面接では何を聞かれますか?
募集要項には、面接(個人またはグループ)に志望理由書・学修計画書・卒業後の進路目標に関する質問が含まれると明記されています。したがって、なぜ国際学部に編入したいのか、編入後にどのような科目を履修する計画か、卒業後に何を目指すのかを、提出書類の内容と矛盾なく口頭で説明できるように準備しておく必要があります。
志望理由書の作成に生成AIを使ってもいいですか?
使えません。摂南大学は入学試験における生成AIの利用に関する方針を公表しており、志望理由書・学修計画書・卒業後の進路目標の作成にあたって生成AIの使用を禁止しています。生成AIによって作られたものは受験生独自の成果物とみなされず、使用が判明した場合は採点不可となり合否判定の対象から外れたり、合格が取り消されたりする可能性があると明記されています。
この記事の情報はいつ時点のものですか?
2026年度(2025年12月実施)の募集要項および大学公表の入試結果データにもとづき、2026年8月6日時点の情報として作成しています。次年度(2027年度)の募集要項は本記事作成時点で未公表で、大学サイトには公開予定時期のみ告知されています。日程・科目・出願資格は年度により変わるため、出願前には必ず大学公式サイトで最新の募集要項を確認してください。
まとめ
摂南大学国際学部の編入学試験は、英語・小論文・面接の3科目+出身校成績で合否を判定する試験で、出願前の事前相談への参加が必須という点が最大の特徴です。大学公表の入試結果では志願者数がきわめて少なく、倍率という数字で語れる試験ではありませんが、選抜自体は総合判定であり、事前相談での単位仮認定、小論文・面接の準備を怠ってよいわけではありません。まずは在籍校の成績証明書など事前相談に必要な書類の準備から始め、志望理由書・学修計画書の内容を自分の言葉で固めていくことが、出願までにやるべき最初の一歩です。次年度の募集要項が公表され次第、必ず大学公式サイトで日程と選抜方法を確認してください。
あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。
ボタンを押すとオンライン編入学院の公式LINEが開きます。相談は無料で、志望校がまだ固まっていない段階でも大丈夫です。
この記事について
監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)
本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項および入試結果データをもとに毎年度確認しています。
※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ
最終更新: 2026年8月6日

