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日本大学歯学部の編入試験対策|科目・出願資格・合格までの準備

編入総研 編集部 / 更新日: 2026-09-06​​‌‌‌​​‌‌​​​‌​​​​‌‌‌‌​‌‌​​‌​‌‌‌​

日本大学の編入試験まとめ(全14学部の日程・科目)

結論:日本大学歯学部の編入試験はこんな試験

日本大学歯学部の編入学試験は、他大学・短期大学・高等専門学校の卒業者や、大学に1年以上在学し35単位以上を修得した人を対象にした、募集人員2名の少数選抜です。試験科目は生物学・英語・小論文・面接の4つで、合計300点のうち生物学と英語がそれぞれ100点を占めます。出願資格は「大学卒業(学士)」「短大・高専卒業」「大学在学中で35単位以上修得」の3区分に分かれており、自分がどの区分に当てはまるかを最初に確認する必要があります。日本大学にはもう一つ松戸歯学部という別組織の歯学部があり、出願資格も選抜方法もまったく異なるため、大学公式サイトを検索する際は取り違えないよう注意してください。募集人員が2名と限られているため、生物学・英語という学科試験だけでなく、小論文・面接の対策まで手を抜けない試験でもあります。この記事では、2027年度(令和9年4月入学)の公式募集要項にもとづき、試験の全体像と対策の進め方を整理します。

出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。

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試験概要(最新要項データ)

2027年度

2027年度(令和9年4月入学、試験実施は令和8年)の日本大学歯学部「編入学試験〈2年次編入〉」の公式募集要項にもとづくデータです。この節は要項の公表に合わせて更新します(更新日: 2026-09-06)。

2名募集人員
2026/10/17試験日
10/1〜10/8出願期間(2026年)
50,000円入学検定料
選考方法学科試験(生物学・英語)+小論文+面接の4科目、合計300点満点
出願資格主なものは、大学卒業(学士。2027年3月卒業見込みを含む)/短期大学・高等専門学校卒業(同見込みを含む)/大学(短大を除く)に1年以上在学し35単位以上を修得した者
単位の目安「大学在学」区分は教職課程等を除いて35単位以上(見込みでの出願は不可)
合格発表2026年10月23日(金)

この表は日本大学歯学部が公式サイトで公表している2027年度の募集要項情報にもとづきます。日程・配点・出願資格は年度により変わる可能性があるため、出願前に必ず大学公式サイト(日本大学歯学部 入試情報ページ)の最新の募集要項で確認してください。

科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。

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編入学試験と転部試験、どちらを受けるべきか

日本大学歯学部が実施する2年次からの編入には、実は「編入学試験」と「転部試験」という2つの制度があります。同じ日程・同じ配点で実施されますが、出願できる人が違うため、まず自分がどちらの対象かを確認してください。

制度編入学試験転部試験
対象他大学・短大・高専の卒業者、大学在学中で35単位以上修得した者日本大学の歯学部以外の学部(通信教育部を含む)に1年以上在学中の者
募集人員2名若干名
試験科目・配点生物学100点・英語100点・小論文50点・面接50点(合計300点、共通)
日程出願2026年10月1日〜10月8日/試験2026年10月17日/発表2026年10月23日(共通)

例外として、日本大学の歯学部以外の学部に在学していても2027年3月に卒業見込みの人は、転部試験ではなく編入学試験の対象になります。逆に、他大学・短大・高専の出身者や、既に大学を卒業した人(学士)は編入学試験一択です。「日大の中にいるから転部試験」「外部だから編入学試験」という整理でおおむね判断できますが、迷った場合は歯学部教務課(入試係)へ直接確認するのが確実です。編入学試験と転部試験で試験科目・配点・日程がそろえられているのは、出身が学内か学外かによらず、同じ基準で選考するという考え方によるものと読み取れます。どちらの制度で出願するにしても、対策の中身自体は変わりません。

さらに出願資格を区分ごとに整理すると次のとおりです。

区分対象単位要件
A. 大学卒業
(学士)
学校教育法上の大学を卒業した者(2027年3月卒業見込みを含む)卒業要件を満たしていること
B. 大学在学大学(短期大学を除く)に1年以上在学中の者教職課程等を除いて35単位以上を修得済み(見込みでの出願は不可
C. 短大・高専
卒業
短期大学または高等専門学校を卒業した者(2027年3月卒業見込みを含む)各校の卒業要件を満たしていること

特に注意したいのが区分Bです。学士や短大・高専は卒業見込みでの出願が認められている一方、大学在学中の35単位は出願時点で修得済みであることが条件です。現在通っている大学のカリキュラムで、出願期間(10月上旬)までに35単位を確実に修得できるか、早めに教務課などで確認しておく必要があります。

出願手続きの実務(チェックリスト)

要項データをもとに「いつまでに何を用意するか」を整理すると次のようになります。

  • 出願3か月前〜:

    在籍状況と単位数を確認します。区分Bで出願する場合は、35単位以上を出願期間までに修得済みにできるか、履修計画を確認します。学士・短大・高専区分の場合も、卒業(見込み)の要件を満たせるか確認しておきます。

  • 出願1か月前〜:

    必要書類の準備を始めます。卒業(見込み)証明書や成績証明書など、発行に時間がかかる書類の手配を優先してください。具体的な提出書類は日本大学歯学部の募集要項で確認します。

  • 出願期間(10月1日〜8日):

    出願書類は郵送必着です。出願期間は約1週間しかないため、余裕を持って発送します。入学検定料は50,000円です。

  • 試験日〜発表(10月17日〜23日):

    学科試験(生物学・英語)、小論文、面接が同日に実施されます。合格発表までは約1週間です。

出願手続きに関する問い合わせ窓口は、日本大学歯学部 教務課(入試係)です。募集要項に記載の連絡先を確認し、疑問点は早めに問い合わせることをおすすめします。詳細な提出書類・様式は年度ごとに変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

選考方法と配点のしくみ(難易度の考え方)

生物学・英語・小論文・面接の4科目・合計300点で選考されます。配点の内訳をみると、学科試験(生物学+英語)が200点で全体の3分の2を占め、小論文と面接がそれぞれ50点という構成です。

生物学
100点(33%)
英語
100点(33%)
小論文
50点(17%)
面接
50点(17%)

ただし配点が高いからといって学科試験だけを固めればよいわけではありません。募集要項の合否判定基準には「小論文及び面接にはそれぞれ最低基準を設け、基準に達しない場合は、合計点が合格最低点を超えていても不合格とする」と明記されています。つまり生物学・英語でどれだけ高得点を取っても、小論文か面接が一定の水準に届かなければ不合格になる仕組みです。同点者が並んだ場合は、小論文と面接の合計点が高い人が優先され、それでも並んだ場合は面接の点数が高い人が優先されます。学科試験だけでなく、小論文・面接にも最低限の準備を怠らないことが合格の前提になります。

日本大学歯学部は、一般選抜の志願者数・合格者数などは公表していますが、編入学試験(2年次編入)についての志願者数・受験者数・合格者数は公式サイトで公表していません。募集人員はわずか2名のため、公表数値がなくても選抜の性質上、少数からの厳選であることは間違いありません。倍率という数字だけで難易度を判断せず、配点のしくみと出願資格の要件を正確に満たすことを優先して準備を進めてください。数字が公表されていない試験の対策は不安になりやすいものですが、募集要項が配点・出願資格・判定基準まで明確に示している以上、やるべきことは「学科試験で得点を稼ぎつつ、小論文・面接で最低基準を確実に超える」というシンプルな方針に集約できます。

科目別対策のポイント

募集要項によると、生物学・英語はいずれも「出題水準は本学部第1学年修了程度」と明記されています。歯学部に入学した学生が1年間の教養・基礎科目を終えた時点の知識水準が出題の目安になる、と読み替えられます。著作権の観点から、過去問の設問そのものは記載していません。ここでは科目ごとの位置づけと学習の進め方を整理します。

生物学:本学部第1学年修了程度が基準

生物学は60分・100点の学科試験です。「本学部第1学年修了程度」という水準表記から、高校生物の範囲にとどまらず、大学教養レベルの生物学(細胞・遺伝・生理などの基礎)まで見込んで準備するのが安全です。出身校で生物を専門的に学んでいない人(文系学部や工業系高専の出身者など)は、この科目が最も対策期間を要する可能性があります。高校生物の教科書レベルから体系的に復習し、大学教養レベルの生物学テキストで知識を補強する2段階の学習が現実的です。逆に、看護・保健系や農学系など生物を継続的に学んできた出身校の人は、この科目を得点源にしやすい立場にあります。自分の出身分野が生物学に強いか弱いかを早めに見極め、弱い場合は学習開始を前倒しする判断が必要です。

英語:外部試験ではなく学科試験

英語も60分・100点で、生物学と同じく「本学部第1学年修了程度」が水準です。他学部の編入試験でよく見られるTOEICやTOEFLなどの外部試験のスコア提出は、募集要項に明記されていません。つまり英語も当日の学科試験(筆記)で得点する方式です。医療・生命科学系の英文読解に慣れておくと当日の負担が減りますが、配点や出題形式の詳細(読解中心か英作文を含むか等)は公式に公表されていないため、幅広い読解力を早めから養っておくのが安全な進め方です。

小論文:字数は当日指定、幅広いテーマに備える

小論文は60分・50点で、字数は当日指定という発表のみで、事前にテーマや形式は公表されていません。歯学部の入試であることを踏まえると、医療・歯科・生命倫理に関する時事的な話題が出題される可能性は考えられますが、これは一般的な傾向からの推測であり、大学が公表した情報ではない点に注意してください。特定のテーマに絞り込みすぎず、幅広い社会・医療系のテーマについて「要約する→自分の考えを述べる→結論づける」という小論文の基本形を、時間内(60分)で書き切る練習を重ねるのが現実的な対策です。

面接:志望理由と適性が問われる

面接は10分程度・50点です。歯学部の編入試験は募集人員が2名と少なく、志望理由の一貫性や歯科医療への適性が重視されると考えられます。自分がなぜ歯学部への編入を志望するのか、これまでの学びや経験とどうつながるのかを、自分の言葉で簡潔に説明できるよう準備しておきましょう。

対策ロードマップ(時期別)

日本大学歯学部の編入学試験に特化した合格者インタビューやアンケートは、現時点でオンライン編入学院に十分な蓄積がありません。ここでは募集要項から分かる試験の構造(配点・出願資格・日程)にもとづいた、一般的な準備の進め方を紹介します。個々の学習状況によって必要な期間は変わるため、目安として参考にしてください。

  • 出願約1年前〜:資格区分を確定

    学士・短大・高専の卒業見込みで出願するか、大学在学中の35単位で出願するかを早めに決め、区分Bで出願する場合は履修計画を立てます。

  • 半年前〜:生物学・英語の基礎固め

    「本学部第1学年修了程度」を目安に、高校生物・教養レベルの生物学、医療系英文の読解を並行して進めます。学科試験2科目で合計200点と配点の中心を占めるため、この時期の優先度は高くなります。

  • 3か月前〜:小論文・面接対策を開始

    医療・社会系のテーマで小論文を書く練習と、志望理由を言語化する準備を始めます。小論文・面接には最低基準(足切り)があるため、学科試験だけに偏らないよう配分します。書いた小論文や話した内容は、大学の教員やコーチなど第三者に見てもらうと、独学では気づきにくい癖を早い段階で修正できます。

  • 出願期間(10月1日〜8日):

    出願書類を郵送で提出します。卒業(見込み)証明書・成績証明書など、発行に時間がかかる書類は前倒しで準備しておきます。

  • 直前期:総復習と時間配分の確認

    生物学・英語はそれぞれ60分、小論文も60分、面接は10分程度という時間配分を意識し、本番を想定した通し練習をしておきます。

松戸歯学部との違い(要注意)

日本大学には歯学部(東京都千代田区・神田駿河台)と松戸歯学部(千葉県松戸市)という、名前も選抜方法もまったく異なる2つの歯学部があります。「日本大学 歯学部 編入」で検索すると松戸歯学部の情報が混在して出てくることがあるため、志望校を取り違えないよう整理しておきます。

区分出身分野選抜方法募集人員
歯学部(駿河台)
2年次編入
問わない
(学士・短大高専・大学在学)
生物学・英語の学科試験+小論文+面接2名
松戸歯学部
2年次編入
問わない歯科医学に関する動画視聴後の理解度確認(マークシート)+小論文+面接各期若干名
松戸歯学部
3年次編入
歯・医・薬系、看護・保健・衛生系、健康科学系に限定松戸歯学部2年次編入と同じ形式各期若干名

松戸歯学部は2年次編入であれば出身分野を問わない点は歯学部(駿河台)と共通していますが、選抜方法は生物学・英語の学科試験ではなく、約30分程度の歯科医学に関する動画を視聴したうえで設問に答えるという独自の形式です。3年次編入は歯・医・薬系や看護・保健・衛生系などの分野に限定される点も、歯学部(駿河台)の編入学試験(分野不問)とは異なります。両者は運営するキャンパス・公式サイトのドメインも別々(歯学部はdent.nihon-u.ac.jp、松戸歯学部はmascat.nihon-u.ac.jp)なので、必ずどちらの学部の要項を見ているか確認してから準備を進めてください。松戸歯学部の編入試験については、日本大学松戸歯学部の編入試験の記事で詳しく解説しています。

試験会場と学費の目安

試験は日本大学歯学部(東京都千代田区神田駿河台)の校舎で実施されます。交通機関はJR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩2分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」B1出口から徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩5分です。当日の交通手段と所要時間は、余裕をもって事前に確認しておきましょう。

歯学部は6年制の私立学部で、学費は毎年発生します。日本大学歯学部が公表している学納金の一覧では、1年次前学期に入学金600,000円を含む納付が必要になるなど、決して小さくない負担が示されています。編入学者への学納金の適用(入学金の扱いなど)は選抜方式によって異なる場合があるため、金額の詳細は募集要項に掲載されている学納金一覧表で必ず確認してください。

出願資格の判定や必要書類の準備で迷ったときの問い合わせ先は、日本大学歯学部 教務課(入試係)です(〒101-8310 東京都千代田区神田駿河台1-8-13)。学部内共通の窓口のため、編入学試験に関する疑問点も早めに直接確認することをおすすめします。

よくある質問

日本大学歯学部の編入試験の出願資格は?

主な区分は3つです。学校教育法上の大学を卒業した者(2027年3月卒業見込みを含む)、大学(短期大学を除く)に1年以上在学し教職課程等を除いて35単位以上を修得した者(見込みは不可)、短期大学・高等専門学校を卒業した者(同見込みを含む)です。日本大学の歯学部以外の学部に在学中の人は、原則として編入学試験ではなく転部試験の対象になります。詳細な条件は必ず大学公式の募集要項で確認してください。

編入学試験と転部試験はどちらを受ければいいですか?

日本大学の歯学部以外の学部(通信教育部を含む)に1年以上在学中の人は転部試験、それ以外(他大学・短大・高専の出身者や既卒者)は編入学試験が対象です。ただし日大の他学部に在学中でも2027年3月卒業見込みの人は転部試験の対象外となり、編入学試験を受験します。試験科目・配点・日程はどちらも共通です。

生物学・英語はどのレベルの問題が出ますか。TOEICなどのスコアは必要ですか?

募集要項では、生物学・英語ともに「出題水準は本学部第1学年修了程度」と明記されています。TOEICなど外部の英語資格試験のスコア提出は募集要項に明記されておらず、英語も当日60分の学科試験で得点する形式です。

小論文・面接はどのように対策すればいいですか?

小論文は60分・50点で、字数は当日指定と発表されているのみで、事前のテーマ公表はありません。医療・社会系の幅広いテーマで書く練習をしておくのが現実的です。面接は10分程度・50点で、志望理由や歯科医療への適性が問われると考えられるため、自分の言葉で志望動機を説明できるよう準備しておきましょう。

生物学や英語の得点が高ければ、小論文や面接の出来が多少悪くても合格できますか?

合否判定基準には、小論文・面接にそれぞれ最低基準が設けられており、基準に達しない場合は合計点が合格最低点を超えていても不合格になると明記されています。学科試験の得点だけに頼らず、小論文・面接でも一定の水準を満たす準備が必要です。

日本大学歯学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?

日本大学歯学部は、編入学試験(2年次編入)の志願者数・受験者数・合格者数を公式サイトで公表していません。募集人員は2名と少ないため、数値としての倍率は確認できないものの、少数からの厳選であることを前提に準備を進める必要があります。

松戸歯学部の編入試験と何が違いますか?

松戸歯学部は千葉県松戸市にある別の歯学部で、公式サイトのドメインも異なります(mascat.nihon-u.ac.jp)。選抜方法も、歯学部(駿河台)の生物学・英語の学科試験とは異なり、歯科医学に関する動画を視聴したうえで設問に答える独自の形式です。松戸歯学部の3年次編入は歯・医・薬系などの分野に出身が限定される点も、歯学部(駿河台)とは異なります。

まとめ

日本大学歯学部の編入学試験は、募集人員2名という狭き門である一方、試験科目・配点・出願資格が公式に明確に示されている試験でもあります。生物学・英語の学科試験(合計200点)だけでなく、小論文・面接にも最低基準が設けられているため、どの科目も一定水準まで仕上げる準備が欠かせません。出願資格は「学士」「短大・高専卒業」「大学在学(35単位以上)」の3区分があり、日本大学の他学部に在学中の人は転部試験の対象になる点にも注意してください。また、同じ日本大学の松戸歯学部とは出願資格も選抜方法も別物なので、志望校を検索する際は必ず学部名とドメインを確認しましょう。まずは自分がどの出願資格区分に当てはまるかを確認し、募集要項の原本を取り寄せるところから始めてください。

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

無料相談で何から始めるか聞く

ボタンを押すと予約ページが開きます。相談は無料で、志望校がまだ固まっていない段階でも大丈夫です。

この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、出題傾向はオンライン編入学院の過去問分析に、合格者の声はオンライン編入学院に寄せられた合格体験談・試験直後アンケートにもとづいています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026年9月6日

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