無料相談を予約

ホーム法学・政治学系中央大学

法学部

中央大学法学部の編入試験対策|難易度・出題傾向・合格ロードマップ

編入総研 編集部 / 更新日: 2026-08-05‌‌​‌‌​​​​​​‌​​​‌​‌‌​​‌‌‌​​​​‌​‌​

結論:中央大学法学部の編入試験はこんな試験

中央大学法学部の3年次編入試験は、外国語(英語)小論文(論文科目)の2科目で合否が決まる試験です。募集学科は法律学科・国際企業関係法学科・政治学科の3つで、外国語は共通ですが小論文のテーマは学科ごとに異なります。募集人員は毎年「若干名」で、中央大学は法学部の編入学試験について志願者数・合格者数などの実施状況を公表していません。英語は大学が独自に作成する筆記試験で、TOEICなどの外部試験のスコア提出は必要ありません。オンライン編入学院の過去問分析では、法律学科・国際企業関係法学科は法解釈や判例のテーマ、政治学科は民主主義や統治のしくみといったテーマが中心であることが確認できています。今日から始めるなら、まず英語(和訳・要約・英作文)の基礎を固め、そのうえで志望する学科の小論文テーマに沿った学習を進めるのが定石です。この記事では、最新要項・オンライン編入学院の過去問分析・合格者の体験談をもとに、対策の全体像を解説します。

出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。

無料相談で出願できるか聞く

ボタンを押すと予約ページが開きます。相談は無料で、志望校がまだ固まっていない段階でも大丈夫です。

試験概要(最新要項データ)

2027年度2027年度(2026年実施)の募集要項にもとづくデータです。この節は毎年の要項公表に合わせて更新されます(更新日: 2026-08-05)。

若干名募集定員
2026/11/21試験日
2科目外国語+小論文
3学科法律・国際企業関係法・政治
試験日2026年11月21日(土) 9時40分集合・茗荷谷キャンパス
出願期間2026年9月24日〜9月30日
募集定員各若干名(3年次編入・学科ごとに若干名)
募集学科法律学科/国際企業関係法学科/政治学科
試験科目外国語(英語)
小論文: 法律学科は法律学の基礎に関する論述試験、国際企業関係法学科は法律学(国際的側面を含む)の基礎に関する論述試験、政治学科は政治学の基礎に関する論述試験
法律学科・国際企業関係法学科の小論文には六法が配付されます
配点外国語(英語)100点。小論文は法律学科・政治学科が100点満点を150点に換算、国際企業関係法学科は100点(換算なし)
出願資格(主なもの)短期大学卒業(見込み)者、学士の学位を持つ者、高等専門学校卒業(見込み)者など。専修学校(専門学校)の専門課程やコミュニティカレッジの修了(見込み)者は対象外です

出願資格・必要単位・提出書類などの詳細は、必ず中央大学が公表する最新の募集要項(大学公式サイトで「中央大学 法学部 編入 募集要項」と検索)で確認してください。本記事は学習計画づくりのための参考情報です。

科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。

無料相談で進め方を聞く

ボタンを押すと予約ページが開きます。相談は無料で、志望校がまだ固まっていない段階でも大丈夫です。

出願手続きの実務(チェックリスト)

中央大学法学部の出願期間は2027年度で2026年9月24日〜9月30日の1週間と短く、しかも英語は大学独自の筆記試験のため外部スコアの提出こそ不要ですが、それ以外の準備は早めに動く必要があります。要項データと合格者の体験談から、逆算のチェックリストを整理しました。

  • 出願1年前〜: 英語対策を開始する。中央大学の英語はTOEICなどの外部試験ではなく大学独自の筆記試験(和訳・説明問題・要約問題・和文英訳、2025年度からは英作文も追加)です。2026年度合格者は前年11月からTOEIC対策と英文解釈を並行して始めています。
  • 出願半年前〜: 志望する学科(法律学科/国際企業関係法学科/政治学科)を確定させる。学科によって小論文のテーマが変わるため、専門科目の学習内容もここで固まります。
  • 出願3か月前〜: 出願資格を満たしているか、在籍校の教務窓口などで早めに確認する。短期大学卒業見込み・学士・高等専門学校卒業見込みなどが対象で、専修学校(専門学校)の専門課程やコミュニティカレッジの修了(見込み)者は対象外である点に注意してください。
  • 出願期間(9月下旬): 募集要項の指定どおりに提出する。2027年度は1週間ほどしかないため、書類は前もって揃えておきます。

必要書類の正式なリストと様式は年度ごとに変わる可能性があります。必ず中央大学が公表する最新の募集要項で確認してください。

難易度(募集人員から見る選抜規模)

中央大学法学部の編入学試験(3年次編入)は、募集要項に志願者数・合格者数などの過去の入試実施状況が掲載されておらず、大学として実施状況を公表していません(同じ中央大学でも学部・入試区分によって過去の実施状況を公表しているものとしていないものがあり、他学部・他入試区分の数値を法学部の実績と混同しないよう注意が必要です)。

公表されている情報から確実に言えるのは、募集人員が法律学科・国際企業関係法学科・政治学科の3学科それぞれについて「各若干名」ということです。「若干名」は具体的な人数を明示しない表現で、大学が毎年の出願状況に応じて柔軟に合否を決める、小規模な選抜であることを示しています。倍率などの具体的な数字を知りたい場合は、大学公式の入試相談窓口やオープンキャンパスなどで直接確認することをおすすめします。

併願戦略:単願か併願か

募集人員が3学科とも「各若干名」という中央大学法学部の選抜規模を踏まえると、多くの受験生が併願を検討します。オンライン編入学院の合格者の実例と関連動画から、併願の考え方を整理します。

  • 併願で合格した例: Mさん(2026年度合格・政治学科)は中央大学法学部政治学科と法政大学法学部政治学科の両方に合格し、中央大学への進学を選びました。両大学とも外国語(英語)と論文科目(政治学)の2科目構成で、面接や志望理由書の提出はなかったと振り返っています。
  • 他大学法学部との併願実例: オンライン編入学院のYouTubeチャンネルでは、京都大学法学部・神戸大学法学部法律学科・中央大学法学部法律学科・新潟大学法学部法学科の合格者によるインタビュー動画を公開しています(記事末尾の関連動画)。法学部同士は小論文という試験形式が共通するため、対策の重なりが大きくなります。

併願先を選ぶときの実務的なポイントは、試験科目の形式です。中央大学と法政大学はいずれも外国語(英語)+論文科目という共通の型でしたが、和訳・要約・英作文といった英語の出題形式や、論文科目のテーマは大学ごとに異なります。併願候補の比較は法学部の編入難易度ランキングも参考になります。中央大学内の他学部を検討する場合は中央大学経済学部の編入試験の記事もあわせて確認してください。

学科の選び方と出題傾向(過去問分析)

中央大学法学部は、外国語(英語)は3学科共通で、小論文のテーマだけが学科ごとに異なる試験です。したがってこの節は「自分はどの学科を志望するか」を決める材料として読んでください。オンライン編入学院の過去問分析をもとに、学科ごとのテーマの特徴を紹介します(著作権の観点から、過去問の設問そのものは記載していません。また過去問DBには学科の紐付けは記録されていないため、以下は募集要項の出題内容とテーマの傾向から見た参考の対応関係です)。

法律学科・国際企業関係法学科:法解釈と判例が軸

募集要項では、法律学科は「法律学の基礎に関する論述試験」、国際企業関係法学科は「法律学(国際的側面を含む)の基礎に関する論述試験」が出題内容として明記されています。いずれの小論文にも六法が配付されるため、条文を丸暗記するより、条文の趣旨や使い方を理解しておくことが実務的な対策になります。過去問分析では、強行法規と任意法規の違い、判例法主義と成文法主義の異同、判例の拘束性、罪刑法定主義・法治主義といった、法解釈の基本原理と判例の位置づけに関するテーマが中心です。国際企業関係法学科は、この法解釈の基礎に国際的側面が加わることが募集要項の出題内容から読み取れます。法学を初めて学ぶ受験生でも、標準的な法学入門の教科書で対応できる範囲の出題といえます。

政治学科:民主主義と統治のしくみが軸

政治学科の小論文は「政治学の基礎に関する論述試験」が出題内容です。過去問分析では、民主主義・民主制のしくみ、選挙、市民の司法参加(裁判員制度など)、人権、現代政治の変容(グローバル化・地域主義・民族主義など)といったテーマが中心です。2026年度合格者のMさん(政治学科)も、過去問を分析するなかで民主主義の理論が出やすいという同様の傾向をつかんでいたと振り返っており(詳しくは後述の合格者の声を参照)、過去問分析の結果と実際の合格者の実感が一致しています。

英語:大学独自の筆記試験

中央大学法学部の外国語(英語)は、TOEICなどの外部試験のスコアを提出する方式ではありません。2026年度合格者の体験談によると、出題は和訳・説明問題・要約問題・和文英訳で構成され、2025年度からは英作文も追加されました。TOEIC対策だけでなく、精読・要約・英作文といった大学独自形式に合わせた練習が必要です。

学科別の学習の進め方

過去問分析の結果と募集要項の出題内容を踏まえて、学科ごとの学習の進め方の目安をまとめます。

  • 法律学科を志望する場合: 出題内容は「法律学の基礎に関する論述試験」で、六法が配付されます。まず法学入門レベルの教科書で強行法規と任意法規、判例法主義と成文法主義、罪刑法定主義といった基本概念をインプットし、そのうえで判例の拘束性のような論点を自分の言葉で説明できるようにする、という2段構えが定石です。六法が手元にあるため条文の丸暗記に時間をかけすぎず、条文の趣旨と使い方の理解に力を入れましょう。法学を学んだことがない受験生でも、範囲は基礎的な内容が中心のため、独学スタートでも対応しやすい科目です。
  • 国際企業関係法学科を志望する場合: 出題内容は「法律学(国際的側面を含む)の基礎に関する論述試験」で、こちらも六法が配付されます。法律学科と共通する法解釈の基礎に加えて、グローバル化や国際関係を絡めたテーマにも目を通しておくと安心です。法学入門レベルの教科書を土台にしつつ、時事的な国際問題にも関心を広げておく学習が向いています。
  • 政治学科を志望する場合: 出題内容は「政治学の基礎に関する論述試験」です。過去問分析では民主主義・民主制のしくみ、選挙、市民の司法参加(裁判員制度など)、人権、現代政治の変容(グローバル化・地域主義・民族主義など)が中心テーマでした。2026年度合格者のMさんは、政治学の教科書を通読してまとめる作業を6回以上繰り返し、過去問を解く際の構成メモ作りに活用したと振り返っています。

合格ロードマップ(時期別)

オンライン編入学院が取材した2026年度合格者Mさん(政治学科、対策期間は英語対策の開始から数えて約1年)の学習記録をもとに、試験日(11月下旬)から逆算した標準スケジュールを示します。

  • 試験1年前〜:英語に先行投資

    Mさんは前年11月からTOEIC対策と英文解釈を並行して開始し、当初TOEICは600点程度でした。この時期の学習時間は平日・休日とも1日3時間ほど。単語帳は多義語を広くカバーできるものを選び、英文解釈の教材を繰り返し周回しています。

  • 半年前〜:専門科目(政治学)を開始

    4月から政治学の教科書を通読してまとめる作業を英文解釈と並行させ、5月にはTOEIC780点まで伸ばしました。学習時間は1日4〜4.5時間程度。この段階で志望する学科と、その学科の小論文テーマに合わせた専門科目の学習内容を固めておくのが理想です。

  • 3か月前〜:過去問演習を本格化

    8〜9月は過去問演習が中心になり、学習時間は1日6時間に増えます。Mさんはこの時期に中央大学の過去問を分析して頻出テーマの傾向をつかみ、教科書を見ながら答案の構成メモを書く練習を始めました。最初は「全然できなかった」と振り返っていますが、反復のなかで解ける問題が徐々に増えています。

  • 直前期(10月〜11月): 総仕上げ

    10〜11月は学習時間が1日10.5時間に達し、初見の類題も解けるレベルまで仕上げています。Mさんは「志望校を決めきれず、7月までTOEIC対策を続けてしまった」ことを反省点として挙げており、志望学科を早めに固めて専門科目に時間を割くことの重要性がうかがえます。

試験当日のチェックリスト

合格者の体験談から、当日の実務的な注意点をまとめます(時間割などは年度により変わる可能性があるため、受験票と要項の記載を優先してください)。

  • 時間割: Mさんの体験談によると、9時40分集合、10時00分〜11時00分が外国語(英語)、11時20分〜12時20分が論文科目という60分ずつの構成でした。
  • アクセス: Mさんは「丸の内線が止まったらまずいので別経路(バス)などを調べておいた方がいいです」と振り返っています。当日の交通手段は複数用意しておくと安心です。
  • 面接・志望理由書: Mさんの受験時は面接・口頭試問、志望理由書の提出はいずれもありませんでした。ただし選抜方法は年度により変わる可能性があるため、要項の記載を必ず確認してください。
  • 採点への手応え: Mさんは英語について「採点は意外と甘めな気がする」と振り返っており、和訳や要約で完璧を狙いすぎず、部分点を積み重ねる姿勢も有効です。

合格者の声

Mさん(2026年度合格・短期大学から編入、法政大学法学部にも合格)

自由が丘産能短期大学(経営学・商学・会計学系)から中央大学法学部政治学科へ、約1年の対策で合格。「政治学を理論と実証の両面から体系的に学べるカリキュラムに魅力を感じた」ことが志望理由で、法政大学法学部政治学科にも合格しましたが中央大学への進学を選びました。

「専門学校の自習室で過去問を入手。中央大学の問題を10年分分析し民主主義の理論がでやすいという傾向をつかみ、他の大学の過去問なども利用した。」

— Mさん(2026年度合格)の体験談より

「しかし、その一方で『ここで諦めて終わるのは悔しい』という気持ちも強くなりました。不合格という結果を見返してやろうという反骨精神が生まれ、それを原動力に再び机に向かうようになりました。」

— Mさん(2026年度合格)の体験談より

Mさんの体験談を読む

よくある質問

中央大学法学部の編入試験に面接はありますか?

2026年度合格者の体験談では、外国語(英語)と小論文(論文科目)の2科目のみで、面接・口頭試問や志望理由書の提出はなかったと振り返っています。ただし選抜方法は年度により変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

中央大学法学部の編入試験の出願資格は?

2027年度要項では、短期大学卒業(見込み)者、学士の学位を持つ者、高等専門学校卒業(見込み)者などが対象です。一方で、専修学校(専門学校)の専門課程やコミュニティカレッジの修了(見込み)者は出願資格の対象外とされています。詳細な条件は必ず大学公式の最新の募集要項で確認してください。

試験科目と当日の時間配分は?

募集要項では外国語(英語)と小論文の2科目です。2026年度合格者の体験談では、10時00分〜11時00分が英語、11時20分〜12時20分が論文科目という60分ずつの構成でした。時間割は年度により変わる可能性があるため、受験票の記載を優先してください。

法律学科・国際企業関係法学科・政治学科はどう選べばいいですか?

3学科とも外国語(英語)は共通ですが、小論文のテーマは学科ごとに異なります。法律学科は法律学の基礎、国際企業関係法学科は法律学(国際的側面を含む)の基礎、政治学科は政治学の基礎に関する論述試験が出題内容として募集要項に明記されています。学びたい分野と、過去問分析でわかるテーマ傾向を照らし合わせて選ぶのがおすすめです。

中央大学法学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?

中央大学は、法学部の編入学試験について志願者数・合格者数などの実施状況を募集要項で公表していません。募集人員は法律学科・国際企業関係法学科・政治学科それぞれについて「各若干名」とされており、選抜の母数自体が小さい試験です。具体的な倍率が気になる場合は、大学公式の入試相談窓口などで確認することをおすすめします。

出題傾向はどうなっていますか?

オンライン編入学院の過去問分析では、法解釈の基本原理や判例の位置づけといった法律学科・国際企業関係法学科向けのテーマと、民主主義や統治のしくみといった政治学科向けのテーマが確認できています。著作権の観点から、過去問の設問そのものは記載していません。

対策はいつから始めるべきですか?

2026年度合格者の体験談では、英語(TOEIC対策と英文解釈)を先に固め、専門科目(政治学)の学習を試験の半年ほど前から本格化させています。対策全体の期間は約1年でした。試験は例年11月下旬のため、大学1〜2年生のうちから英語の基礎固めを始めるのが安心です。

中央大学法学部と併願しやすい大学はどこですか?

オンライン編入学院の合格者には法政大学法学部政治学科との併願実例があります。神戸大学法学部・新潟大学法学部・京都大学法学部などの合格者インタビュー動画も公開しており、法学部同士は小論文という試験形式が共通するため対策の重なりが大きくなります。

英語はTOEICなどの外部試験のスコアで受けられますか?

中央大学法学部の英語は、TOEICなどの外部試験のスコアを提出する方式ではなく、大学が独自に作成する英語筆記試験です。合格者の体験談によると和訳・説明問題・要約問題・和文英訳に加え、2025年度からは英作文も出題されています。

まとめ

中央大学法学部の編入試験は、募集人員が3学科とも「各若干名」という少数選抜でありながら、「大学独自の英語筆記試験」+「学科ごとに異なる小論文テーマ」という明確な骨組みを持つ試験です。過去問分析の結果が示すとおり、法律学科・国際企業関係法学科は法解釈と判例、政治学科は民主主義と統治のしくみが軸になります。TOEICなどの外部試験対策では代替できない大学独自の英語形式に早くから慣れておくこと、そして志望学科を早めに固めて専門科目の学習に時間を割くことが、合格者の実例からも読み取れる攻略のポイントです。まずは要項を確認して志望学科を決め、英語(和訳・要約・英作文)の基礎固めから今日はじめてください。

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

無料相談で何から始めるか聞く

ボタンを押すと予約ページが開きます。相談は無料で、志望校がまだ固まっていない段階でも大丈夫です。

この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、出題傾向はオンライン編入学院の過去問分析に、合格者の声はオンライン編入学院に寄せられた合格体験談・試験直後アンケートにもとづいています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026年8月5日

関連記事・関連動画

法学・政治学系の一覧へ戻る

運営: 大学編入専門の予備校 オンライン編入学院
本記事には、無断利用を検知するための識別を含みます。コンテンツの利用について
無料相談を予約する