
偏差値37の私立大学から憧れの金沢大へ!情報ゼロの新設学部でも逆転編入成功!


松山大学経済学部に在籍していたが、学ぶカリキュラムに物足りなさを感じていた。
また、経済学だけでなく社会学など幅広い分野に興味を持つようになり、より多角的に学べる環境を求めて編入を決意。
しかし、編入先の金沢大学融合学域観光デザイン学類は、編入受け入れが始まったばかりで情報がほとんどなく、対策法が分からず困っていた。

【TOEIC対策】データを分析しながら最適な勉強法を模索し、3月の試験で750点を取得(230点UP)
【小論文対策】日経新聞や指定の参考書で知識をインプットし、毎日同じテーマで書く練習を繰り返し、コーチに添削してもらった
【志望理由書作成】最初は文章力が壊滅的だったが、コーチの指導で論理的な構成に改善
【面接対策】模擬面接を4〜5回実施。実際の面接では、コーチが事前に予想した質問がそのまま出題され、準備の成果を発揮

情報が少なく不安な中でも、戦略的に学習を進め、見事 金沢大学融合学域観光デザイン学類に合格!
面接では予想外の数学の問題が出たが、素直に「分かりませんが、入学までに勉強します」と誠実に対応し、好印象を残せた。

・対策が不透明な新設学部でも、最短ルートでの学習ができた
・毎週の面談でモチベーションを維持できた
・コーチの的確な指導で、面接や小論文の実力を飛躍的に伸ばせた

TOEICはできるだけ早めに点数を取ることが大事!
また、金沢大学融合学域のような学際的な学部を目指すなら、幅広い知識のインプットが鍵になります。自分の研究テーマを早めに決めておくと、志望理由書も書きやすく、面接でもしっかり答えられるのでおすすめです!
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