
学歴コンプレックスをバネに挑戦!環境を変えるために法政大学法学部へ逆転編入!


高校は進学校で偏差値も高かったが、現在の大学には多少のコンプレックスを感じていた。学歴を上げるため、そしてより高い環境に身を置くために編入を決意。

【英語対策】
和訳演習の基礎からスタートし、『英文解釈の技術 基礎』『英文解釈の技術100』『構文把握のプラチカ』を使用
『ジャパンタイムズ』 を毎日読んで長文読解の力を強化
英語長文の演習を本格化(『英語長文700』『英語長文1000』を活用)
Oxford University PressのVSIシリーズを使って150ページの英語本を数冊読破
【小論文対策】
『小論文これだけ 超基礎編』『小論文これだけ 法律編』を使って基礎固め
新聞を活用し、記事の問題点を分析しながら「賛成 or 反対」を根拠をもって考える訓練
法哲学・政治学の書籍を読み、法学的視点を身につける
オンライン編入学院から提供された50題以上の小論文課題を徹底的に添削・修正
【直前期の対策】
法律の条文を完全暗記(例:憲法19条=思想・良心の自由 など)
過去の社会問題をまとめノート化し、試験直前まで見直し
添削された論文を1つ1つ細かく分析し、本番で論理的な主張を展開できるよう準備

徹底した対策と専属コーチのサポートにより、法政大学法学部法律学科 2年次編入に合格! 受験対策だけでなく、法律の世界に関する知見も深まり、将来の目標も明確になった。

・専属コーチの存在が大きかった!
・論理的で厳しい指導のおかげで、間違った方向に進まずに済んだ
・1週間に1回の面談で適切な学習計画を立て、確実にステップアップできた
・コーチ自身が司法試験を目指しており、法律の世界について深い話を聞けたことがモチベーションにつながった
・24時間LINEサポートで即時質問&添削
・面談を待たずにすぐにフィードバックをもらえたことで、学習効率が大幅アップ!
・個別の長期プログラムで合格までの最短ルートを示してくれた

編入試験は、自分の環境や未来を変える大きなチャンスです!特に法政大学の小論文では、1つの主張に対して1つ以上の根拠を必ず書くことが重要。また、英語は和訳を徹底的に鍛えることで、どんな出題形式にも対応できます!厳しい道のりかもしれませんが、全力で頑張ってください!
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