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TOEICの点数不足を面接力で挽回!筑波大学編入合格への道

TOEICの点数不足を面接力で挽回!筑波大学編入合格への道


現役時代に筑波大学を志望していたが、共通テストで失敗し、不合格。宇都宮大学農学部に進学するも、筑波大学で学びたい研究があったため、編入試験に挑戦を決意。1年生の春頃から編入を意識し、夏から本格的にTOEIC対策を開始。


【TOEIC対策】スタディサプリのTOEIC講座を活用し、オンライン編入学院では「金のフレーズ」や「出る単特急」を徹底的に学習。基礎固め後、「究極模試600問」で演習を繰り返した。

【専門科目対策】苦手な化学は「セミナー」を3周し、「化学重要問題集」のA問題を2~3周、B問題を1周。生物は得意だったため「セミナー」を3周し、「基礎問題精講」を活用。分からない点は随時LINEでコーチに質問し、疑問を解決。

【面接対策】志望理由書を作成し、コーチと運営本部に添削してもらった。想定質問リストを作り、模擬面接を実施。鏡の前での反復練習も行い、万全の状態で試験に臨んだ。

【モチベーション管理】「スタディプラス」を活用し、勉強時間の記録を継続。過去の学習量を振り返りながら、同じ志望校の受験生の勉強量もチェックし、モチベーションを維持。


広島大学の面接で失敗した経験を活かし、筑波大学の面接では完璧な対策を実施。TOEICのスコアは筑波大学の基準にはやや足りなかったものの、面接での高評価が決め手となり、見事合格!


・編入試験の最短ルートが分かり、無駄なく学習できた。

・毎週のコーチング面談で進捗を確認しながら学習計画を修正できた。

・不安な点をすぐにLINEで質問できる環境が心強かった。


編入試験ではTOEICが必要な大学が多いので、早めにスコアを取ることが重要。その分、専門科目や面接対策に時間を割くことができます。また、面接では大学について徹底的に調べ、自分のやりたい研究を明確に伝えられるよう準備することが合格のカギです!

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