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グローバル・メディア・スタディーズ学部

駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部の編入試験対策|倍率・出願資格・対策ロードマップ

2027年度(2027年4月入学)の出願期間
2026年10月9日〜2026年10月16日
出願前に必ず大学の最新の募集要項でご確認ください。

駒澤大学の編入試験まとめ(全7学部の日程・科目)‌​‌​​​​‌​‌‌‌‌‌​​​‌‌‌​‌‌​‌‌​‌‌‌‌​

駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部(グローバル・メディア学科)の編入学試験は、英語・小論文・面接口述試験の3科目で選抜される試験です。2年次編入と3年次編入の両方が実施されており、出身校での単位修得状況によってどちらに出願できるかが決まります。募集人員はいずれも若干名で、大学が公表している入学者選抜データでは、直近4年間(2023〜2026年度)の3年次編入の実質倍率は2.7〜12.0倍、2年次編入は2026年度に合格者0名の年もあるなど、小規模ながら選抜性の高い試験です。試験は例年11月上旬に実施されるため、対策は英語力の底上げ・メディアや国際社会に関する時事的な知識のインプット・志望理由を言葉にする準備の3つを並行して進める必要があります。この記事では、大学公表データにもとづく倍率の実態、出願手続きの流れ、科目別の対策の考え方を整理して紹介します。

出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。

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試験概要(最新要項データ)

2027年度(2026年11月実施)

2026年11月8日試験日
2026年10月9日〜10月16日出願期間
2026年11月20日合格発表
35,000円入学検定料
若干名募集人員
(2年次・3年次とも)
駒沢キャンパス試験会場
選抜方法英語/小論文/面接・口述試験(2026年度要項にもとづく)
必要単位の目安2年次編入: 30単位程度/3年次編入: 50単位程度(2026年度要項にもとづく。2027年度から3年次編入は62単位程度に変更。区分は下表参照)

試験日・出願期間・合格発表・検定料・会場は、駒澤大学が公式に発表した2027年度日程(大学公式サイト「編入学者選抜」ページ、2026年7月更新)にもとづきます。選抜方法・必要単位数は現時点で確認できる最新の募集要項(2026年度版)を参考に記載しているため、詳細は大学公式サイトに掲載される2027年度の募集要項で必ず確認してください。

出願期間の「消印有効」とは、期間の最終日までに郵便局の消印が押されていれば、大学への到着がそのあとになっても出願として認められるという意味です。ただし駒澤大学はネット出願も導入しており、ネット出願の場合は出願期間最終日の決まった時刻(15:00)までに手続きを完了させる必要があります。郵送・ネットいずれの方法でも、期限直前の対応は避け、余裕を持って進めてください。

出願資格(区分の目安)

2026年度要項では、必要単位数と出願資格の組み合わせで2年次編入・3年次編入の対象者が分かれています。自分がどちらに該当するかは、出身校での取得単位数によって決まります。出願資格に出てくる用語は次のとおりです。専攻科(=高等専門学校や専修学校に置かれる、卒業後さらに深く学ぶための課程)、専修学校専門課程(=いわゆる専門学校のうち、修業年限や授業時間数などの基準を満たす課程)を修了(見込みを含む)した人も出願対象に含まれます。

区分必要単位出願資格(主なもの)
2年次編入30単位程度大学に1年以上在学し所定の単位を修得した者/学士の学位を有する者(見込含む)/短期大学卒業(見込含む)/高等専門学校卒業(見込含む)/専修学校専門課程修了(見込含む)/外国の学校教育課程修了者/専攻科修了者
3年次編入50単位程度
(2027年度から62単位程度)
大学に2年以上在学し所定の単位を修得した者/短期大学卒業(見込含む)/高等専門学校卒業(見込含む)/学士の学位を有する者(見込含む)/専修学校専門課程修了(見込含む)/外国の学校教育課程修了者/専攻科修了者

出願区分と必要単位の対応は年度により変わる可能性があります。募集要項に記載された対象表で、自分の出身校・取得単位が該当するかを必ず確認してください。

出典: 駒澤大学「2027年度(令和9年度)入学者選抜変更点」(2025年3月6日更新・大学公式PDF)。全学部の3年次編入学選抜で必要単位が50単位以上→62単位以上に変更されています。

科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。

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難易度・倍率(大学公表データ)

駒澤大学は「入学者選抜データ」として、2年次編入学と3年次編入学それぞれの志願者数・受験者数・合格者数を学部・学科別に公表しています。ここでは直近4年間(2023〜2026年度)のグローバル・メディア・スタディーズ学部(グローバル・メディア学科)の実施状況を、大学公表資料から編入総研編集部がまとめました(実質倍率は受験者数÷合格者数で編集部が計算)。

3年次編入学

年度志願者受験者合格者実質倍率
2023年度23名18名5名3.6倍
2024年度9名8名3名2.7倍
2025年度12名12名1名12.0倍
2026年度11名9名1名9.0倍

グラフ凡例:志願者数受験者数

2023 2024 2025 2026 (年度) 23 9 12 11 18 8 12 9

2年次編入学

年度志願者受験者合格者実質倍率
2023年度4名4名3名1.3倍
2024年度9名8名3名2.7倍
2025年度7名7名2名3.5倍
2026年度3名3名0名

出典: 駒澤大学「入学者選抜データ」(2023〜2026年度版、大学公式サイト公表)掲載の編入学者選抜結果より編入総研編集部が作成。実質倍率は受験者数÷合格者数(合格者0名の年度は算出せず「—」表記)。

このデータから読み取れるのは次の点です。

  • 合格者数はどの年度も1〜5名と極めて少数です。募集人員が「若干名」とされているとおり、多くの合格者を出す枠ではありません。
  • 3年次編入は受験者8〜18名に対し合格者1〜5名で推移し、2025・2026年度は合格者1名という狭き門でした。
  • 2年次編入は2026年度に受験者3名・合格者0名という年があり、年度によっては合格者が出ないこともあります。
  • 志願者数・受験者数の差は毎年ごくわずかで、出願した人のほとんどが実際に受験しています。

母数がもともと一桁〜二十名程度と小さいため、1年ごとの倍率の上下だけを見て一喜一憂する必要はありません。ただし合格者の絶対数が少ないことは事実であり、英語・小論文・面接口述試験のいずれかで大きく失点しないよう、3科目をバランスよく仕上げることが重要になります。

2年次・3年次を合計した合格者数の推移を見ると、2023年度8名(3年次5名+2年次3名)→2024年度6名(3名+3名)→2025年度3名(1名+2名)→2026年度1名(1名+0名)と、直近2年は特に少ない水準です。単年の増減だけで難易度を断定することはできませんが、直近の2年間は合格者が1〜3名にとどまっている点は、対策の前提として押さえておいてください。

2年次編入と3年次編入を比べると、必要単位が少ない(=出願できる対象が広い)2年次編入のほうが志願者数は多くなりそうに見えますが、実際には年度によって差が一定していません。これは、出願できる母集団の大きさだけでなく、その年に受験を決めた人数そのものが少ないために、数名単位の増減が倍率に大きく影響しているためと考えられます。志望する区分の直近の数字だけでなく、複数年分の推移をあわせて見ておくと、実態をつかみやすくなります。

出願までのチェックリスト

2027年度(2026年11月8日実施)の日程をもとに、出願までにやるべきことを時系列で整理しました。

  • 要項の入手: 駒澤大学公式サイトの「編入学者選抜」ページ、またはデジタルパンフレット「KomaShelf」で2027年度の募集要項を入手し、選抜方法・出願資格・必要書類を原本で確認する。
  • 出願区分の確認: 自分が2年次編入・3年次編入のどちらの対象か、出身校での取得単位数をもとに確認する(前節の表を参照)。
  • 証明書類の手配: 成績証明書・在学(卒業)証明書は発行に2〜4週間かかることがあるため、出願期間(2026年10月9日〜10月16日)の前月には出身校に発行を依頼しておく。
  • 出願(2026年10月9日〜10月16日): ネット出願は10月16日15:00までに完了させ、郵送書類は消印有効の期限に間に合わせる。書類不備がないか提出前に見直す。
  • 試験当日(2026年11月8日): 会場は駒沢キャンパス。持ち物・集合時間は受験票の記載に従う。
  • 合格発表(2026年11月20日): 発表方法・入学手続きの期限を要項で確認し、期限内に手続きを済ませる。

出願書類の正式なリストと様式は年度ごとに変わる可能性があります。必ず駒澤大学が公表する最新の募集要項で確認してください。

学部の特徴と学びの内容

グローバル・メディア・スタディーズ学部は、実践的な英語でのコミュニケーション能力と、インターネット・SNSなど新しいメディアを通じて流通する情報の本質やメディアの役割を学ぶことを掲げる学部です。特定の分野に閉じず、複数の視点からグローバルな問題に取り組む学際的なアプローチを重視しているのが特徴です。編入学試験でも、英語力に加えて小論文・面接口述試験でメディアや国際社会への関心の幅広さが問われる構成になっているのは、この学びの内容と一貫しています。志望理由を準備する際は、「なぜこの学部でメディアや国際コミュニケーションを学びたいのか」を、これまでの学びや経験と結びつけて具体的に説明できるようにしておくことが重要です。編入後の学びは、メディア業界・国際関連の職種・語学力を生かす仕事など、複数の進路につながる土台になります。志望理由書や面接では、学部での学びをその先の将来像とどうつなげたいかまで話せると、説得力が増します。

併願を考える

グローバル・メディア・スタディーズ学部の合格者数がごく少数であることをふまえると、併願先を検討しておくことは現実的な選択肢です。試験科目に英語・小論文・面接口述試験が含まれる大学は他にもあり、こうした大学を併願先に選ぶと対策の重複が生まれ、負担を抑えやすくなります。特にグローバル・コミュニケーションや国際系の学部は、英語力や国際社会への関心を問う点で選抜方法が近く、対策を共有しやすい併願先になります(記事末尾の関連記事に、系統の近い学部の編入試験解説をまとめています)。併願先ごとに出願期間・必要書類・英語試験の指定が異なる場合があるため、検討する大学の要項は早めに確認しておいてください。

試験科目別対策の考え方

選抜方法は英語・小論文・面接口述試験の3つです(2026年度要項にもとづく)。過去問題は大学公式サイトのデジタルパンフレット「KomaShelf」で公開されているため、具体的な出題形式や過去のテーマを知りたい場合は、まずそちらを確認するのが確実です(著作権の観点から、設問そのものはこの記事に記載していません)。ここでは科目ごとの一般的な対策の考え方を紹介します。

英語

英語は選抜方法の中で独立した試験科目として位置づけられています。長文読解を中心に、語彙・文法の基礎を固めておくことが土台になります。グローバル・メディア・スタディーズ学部という学びの内容から考えると、メディアや国際社会に関する英文にも日頃から触れておくと、本番での対応力が高まります。TOEIC・TOEFL・IELTSなどの外部試験対策で使われる標準的な単語帳・文法書・長文問題集を1冊ずつ仕上げ、読解のスピードと正確さを底上げしていく進め方が基本です。

小論文

小論文では、メディア・情報社会・国際コミュニケーションに関する時事的なテーマが扱われる可能性があります。日頃から新聞やニュースサイトでメディア関連の話題に触れ、「賛成・反対」「原因・背景」「自分ならどう考えるか」を自分の言葉で整理する練習を重ねておくと、本番でも構成を崩さずに書けるようになります。書いた文章は、大学の先生や信頼できる第三者に読んでもらい、論理の飛躍や説明不足がないか添削を受けると精度が上がります。

面接・口述試験

面接口述試験では、志望理由やこれまでの学び・経験がこの学部での学びとどうつながるかを具体的に説明できるかが問われます。「なぜグローバル・メディア・スタディーズ学部なのか」「編入後にどのようなテーマを学びたいのか」を、単なる憧れではなく自分の経験に根ざした言葉で説明できるように準備しておきましょう。想定質問への回答を紙に書き出し、声に出して話す練習を重ねておくと、当日落ち着いて話しやすくなります。

合格までのロードマップ

試験は例年11月上旬に実施されます。英語・小論文・面接口述試験の3科目をバランスよく仕上げるための、逆算した準備の目安を紹介します。

  • 半年前〜

    英語の基礎固めを中心に進めます。単語・文法の総復習と並行して、長文読解の演習量を増やしていく時期です。メディア・国際社会に関するニュースに日常的に触れる習慣も、この時期から始めておくと小論文対策につながります。

  • 3〜4か月前〜

    小論文の演習を本格化させます。時事テーマについて自分の意見を800〜1,000字程度でまとめる練習を重ね、書いたものは第三者の添削を受けます。あわせて志望理由書の下書きを始め、これまでの学びとの接続を言語化しておきます。

  • 出願期(10月)

    証明書類をそろえて出願します。出願期間は短いため、書類は事前に準備を終えておきます。志望理由書はこの時期までに仕上げておくと、直前期を面接対策に集中させられます。

  • 直前期(10月〜11月)

    面接口述試験の想定問答を準備し、声に出して話す練習を重ねます。英語・小論文もこれまでの演習を見直し、苦手分野の総復習に充てます。

対策期間・進め方の目安は一般的な編入試験対策の考え方にもとづくものです。個々の状況に応じて、余裕を持ったスケジュールを組んでください。

試験当日の心構え

試験会場は駒沢キャンパスです。初めて訪れる場合は、事前に最寄り駅からの経路と所要時間を確認しておくと、当日の移動で焦らずに済みます。英語・小論文は時間配分を意識し、分からない設問に時間を使いすぎず、確実に書ける・解ける部分から手をつける姿勢が大切です。面接口述試験では、結論から先に話し、聞かれたことに簡潔に答えることを意識すると、限られた時間の中でも自分の考えを伝えやすくなります。持ち物・集合時間・服装などの実務的な確認事項は、受験票と募集要項の記載を必ず優先してください。

よくある質問

駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?

駒澤大学が公表している入学者選抜データによると、3年次編入学は直近4年間(2023〜2026年度)で受験者8〜18名に対し合格者1〜5名、実質倍率(受験者数÷合格者数)は2.7〜12.0倍でした。2年次編入学は受験者3〜8名に対し合格者0〜3名で、2026年度は受験者3名に対し合格者0名という年もあります。募集人員はいずれも若干名のため、年度によって振れ幅が大きい点に注意してください。

2年次編入と3年次編入はどちらを受けるべきですか?

2026年度要項では、2年次編入は必要単位30単位程度・大学在学1年以上などの区分、3年次編入は必要単位50単位程度・大学在学2年以上などの区分で分かれています(大学公式発表により、3年次編入の必要単位は2027年度から62単位程度に引き上げられています)。どちらに出願できるかは出身校での取得単位数によって決まるため、自分がどちらの区分に該当するかを、最新の募集要項の対象表で必ず確認してください。

試験科目は何ですか?対策はどう進めればいいですか?

選抜方法は英語・小論文・面接口述試験の3つで構成されています(2026年度要項にもとづく)。英語は読解を中心に語彙・文法の基礎を固めること、小論文はメディアや国際社会に関する時事テーマで自分の意見を論理的にまとめる練習、面接口述試験は志望理由やこれまでの学びを具体的に説明できるようにしておくことが基本になります。

出願資格は?

主な区分は、学士の学位を有する者(見込含む)、大学に1年以上または2年以上在学し所定の単位を修得した者、短期大学卒業(見込含む)、高等専門学校卒業(見込含む)、専修学校専門課程修了(見込含む)、外国の学校教育課程修了者、専攻科修了者などです(2026年度要項にもとづく)。年度により変わるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

過去問は入手できますか?

駒澤大学は編入学試験の過去問題を、公式サイトのデジタルパンフレット「KomaShelf」で公開しています。著作権の観点から、過去問の設問そのものをこの記事に記載することはできませんが、大学公式サイトの「編入学者選抜」ページから閲覧できます。

出願はいつまでに何を準備すればいいですか?

2027年度(2026年11月8日実施)の日程では、出願期間は2026年10月9日〜10月16日(消印有効、ネット出願は10月16日15:00まで)です。成績証明書や在学(卒業)証明書は発行に時間がかかることがあるため、出願期間の2〜4週間前には出身校に発行を依頼しておくと安心です。

単位認定はどうなりますか?

編入後にどこまで単位として認定されるかは、出身校での取得単位の内容をもとに大学が個別に審査するため、出願前に一律の基準を確認することはできません。出身校の成績証明書やシラバスなど、単位の内容が分かる書類は早めに準備しておくとスムーズです。

対策はいつから始めるべきですか?

試験は例年11月上旬に実施されます。英語・小論文・面接口述試験の3つをバランスよく仕上げるには数か月単位の準備期間が必要になるため、大学1〜2年生の春から夏にかけて、遅くとも試験の半年前までには対策を始めるのが目安です。

この記事の情報はいつ時点のものですか?

試験日程は駒澤大学が公式に発表した2027年度日程(2026年7月更新)にもとづいています。選抜方法・出願資格の単位要件は現時点で確認できる最新の募集要項(2026年度版)を参考に記載しており、詳細は大学公式サイトの「編入学者選抜」ページに掲載される2027年度の募集要項で必ず確認してください。

まとめ

駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部の編入試験は、英語・小論文・面接口述試験の3科目で選抜される、募集人員若干名の小規模な試験です。大学公表データが示すとおり、合格者数はどの年度も1〜5名と少数で、2年次編入は年度によって合格者が出ないこともあります。母数が小さいぶん単年の倍率に一喜一憂する必要はありませんが、3科目のどれか1つで大きく失点しないことが合格を左右する鍵になります。2年次編入と3年次編入では必要単位や対象となる出願資格が異なるため、まずは自分がどちらの区分に該当するかを確認し、英語力の底上げ、時事テーマへの理解、志望理由の言語化を並行して進めていきましょう。大学公式サイトで最新の募集要項を取り寄せて出願区分を確認するところから、今日はじめてください。

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

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この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、倍率データは大学が公表する入学者選抜データにもとづいています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026年9月6日

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