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神戸学院大学総合リハビリテーション学部

神戸学院大学総合リハビリテーション学部の編入試験対策|出願資格・試験科目・合格ロードマップ

編入総研 編集部 / 更新日: 2026-08-06​‌​​​​​‌‌‌​​​‌​​‌‌​​‌‌​‌‌‌‌‌‌​​‌

結論:この試験はこんな試験

神戸学院大学総合リハビリテーション学部の編入学・転入学試験は、対象が社会リハビリテーション学科に限られる試験です。理学療法学専攻・作業療法学専攻は、募集要項の対象学部・学科の一覧に載っておらず、編入学生・転入学生を受け入れていません。選考方法は書類審査・小論文・筆記試験(英語)・面接の組み合わせで、募集人員はいずれも若干名です。出願のルートは、短大・高専・専門学校卒業者や大学卒業者を対象とする「編入学」と、大学等に在学中で単位を修得している人を対象とする「転入学」の2種類があり、どちらも2年次または1年次への入学が可能です。ただし2年次への入学は学科内の「生活福祉デザインコース」に限定されており、社会福祉士の国家試験受験資格を目指す「社会福祉コース」を希望する場合はこの点の確認が欠かせません。この記事では、募集要項にもとづく試験概要から、編入学と転入学の資格の違い、コース選択の考え方、英語・小論文・面接それぞれの対策の進め方までを解説します。

出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。

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試験概要(最新要項データ)

2027年度2027年度(2026年11月〜12月実施)の募集要項にもとづくデータです。この節は毎年の要項公表に合わせて更新されます(更新日: 2026-08-06)。

若干名募集人員
2026/12/5試験日
11/10〜11/18出願期間
35,000円入学検定料
出願期間2026年11月10日(火)〜11月18日(水)必着
試験日2026年12月5日(土)
試験地神戸学院大学 有瀬キャンパス
選考方法書類審査(各種証明書)、小論文、筆記試験(英語)、面接
審査の時間割9:30〜10:30 英語/11:00〜12:00 小論文/13:30〜 面接
募集対象社会リハビリテーション学科のみ(理学療法学専攻・作業療法学専攻は編入学生・転入学生を受け入れていません)
編・転入学年次2年次または1年次(2年次への入学は「生活福祉デザインコース」のみ募集)
募集人員若干名
合格発表2026年12月9日(水)※大学ホームページ「入試サイト」で発表。学内掲示なし
入学手続期間第1次(入学金): 2026年12月10日(木)〜12月17日(木)厳守/第2次(前期学費等): 2026年12月10日(木)〜2027年1月29日(金)厳守
入学検定料35,000円(出願開始1週間前から納入可能)

出願資格・提出書類・選考内容の詳細は、必ず神戸学院大学が公表する最新の募集要項(大学公式サイトで「神戸学院大学 編・転入学試験要項」と検索)で確認してください。本記事は学習計画づくりのための参考情報です。

科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。

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編入学と転入学、どちらで出願するか

神戸学院大学総合リハビリテーション学部には、性質の異なる2つの出願ルートがあります。自分がどちらに当てはまるかを最初に確認してください。どちらのルートでも2年次または1年次への入学が可能で、試験日程・選考方法は共通です。

区分編入学転入学
主な対象出身校をすでに卒業した人、または卒業見込みの人大学等に在学中で、まだ卒業していない人
出願資格(主なもの)次のいずれかに該当する者。
(1) 大学を卒業した者、または2027年3月卒業見込みの者
(2) 短期大学または高等専門学校を卒業した者(2027年3月卒業見込み含む)
(3) 専修学校の専門課程のうち、文部科学大臣の定める基準(修業年限2年以上・総授業時間数1700時間以上)を満たす課程を修了した者(2027年3月修了見込み含む)
※学校教育法第90条に規定する大学入学資格を有する者に限る
短期大学または4年制以上の他大学において1年以上在籍し、30単位以上を修得した者(2027年3月において要件を満たす見込みの者を含む)
主な提出書類卒業(見込み)証明書、学業成績証明書(厳封)など在学証明書(在学年次が記載されたもの)、学業成績証明書(修得・見込み単位数が記載されたもの、厳封)など

短大・高専・専門学校の卒業(見込み)者は編入学、大学2年次修了程度まで単位を修得して在学中の人は転入学、というのが基本的な整理です。大学を卒業済み(または卒業見込み)の人は編入学に該当します。細かな要件は年度により変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

コースの選び方:社会福祉士を目指すなら

出願資格と並んで重要なのが、進学後のコース選択です。社会リハビリテーション学科は2年次後期に、社会福祉士・精神保健福祉士の国家試験受験資格の取得を目指す「社会福祉コース」と、福祉住環境やユニバーサルデザインの知識を生かして社会問題の解決を目指す「生活福祉デザインコース」(福祉住環境コーディネーターの資格取得もバックアップ対象)の2つに分かれます。

募集要項の募集人員一覧には、2年次への編入学・転入学は「生活福祉デザインコースのみ募集」と明記されています。つまり2年次から入学する場合、社会福祉コースを選ぶことはできません。社会福祉士の受験資格を目指して編入・転入を考えている場合は、2年次入学ではなく1年次入学を検討する必要があります。

1年次への編入学・転入学の場合にコースをどのタイミングでどう選べるかは、募集要項に明記がありません。社会福祉コースへの進学を希望する場合は、出願前に必ず神戸学院大学の入学・高大接続センターへ直接問い合わせて確認してください。

入学後の単位認定

編入学・転入学のどちらで出願するかは、卒業までに必要な在籍年数にも関わります。募集要項の「入学後の単位認定」の項目には、次のとおり記載されています。

  • 1年次への編入学・転入学者: 個別審査による認定です。「共通教育科目」および「専門教育科目」の単位認定については、本人からの申請にもとづき、個々の既修得科目の学習内容を評価し、総合リハビリテーション学部における教育内容に該当するものと学部長が認めたときに、本学部で修得したものとして認定されます。
  • 2年次への編入学・転入学者: 一括認定です。「共通教育科目」から16単位、「専門教育科目」から14単位、合計30単位が一括認定され、卒業所要単位数から一括免除されます。

1年次への入学は既修得科目ごとの個別審査、2年次への入学は合計30単位の一括認定という違いがあります。出身校でどの科目をどれだけ修得しているかによって、入学後に履修すべき科目数は変わります。正確な認定単位数は、出願後の審査結果で確認してください。

出願までのチェックリスト

  • 要項の入手: 神戸学院大学の公式サイトで当該年度の「編・転入学試験要項」を入手し、原本で募集対象・出願資格・選考方法を確認する。
  • 出願資格の確認: 自分が編入学(卒業・卒業見込み)と転入学(在学中・30単位以上)のどちらに該当するかを確認する。学校教育法第90条の大学入学資格を満たしているかも忘れずに確認する。
  • コースの確認: 社会福祉コースを希望する場合は、1年次入学時のコース選択の扱いを入学・高大接続センターへ事前に問い合わせる。
  • 証明書類の手配: 学業成績証明書(厳封)、編入学者は卒業(見込み)証明書、転入学者は在学証明書が必要。発行に時間がかかるため、出願期間(2026年11月10日〜18日)の2〜4週間前には出身校へ依頼する。
  • 入学検定料の納入: 35,000円。出願開始の1週間前から納入できる。納入方法は募集要項の指定に従う。
  • 出願方法の選択: 郵送(簡易書留・必着)または窓口持参(有瀬キャンパスまたはポートアイランド第1キャンパス)のいずれかで、出願期間内に提出する。
  • 試験日の確認: 試験日は2026年12月5日(土)、会場は有瀬キャンパス。受験票は後日郵送されるため、試験実施2日前までに届かない場合は大学へ連絡する。

難易度の考え方(公表データ)

神戸学院大学は、募集要項とは別に「情報の公表」ページで「入学定員・入学者数・在学生数(学部/編・転入学生)」という資料を毎年公表しています。この資料の2025年5月1日時点のデータ(2025年度入学者が対象)によると、総合リハビリテーション学部・社会リハビリテーション学科の編入学・転入学(1年次)は、募集人員が若干名であるのに対し、志願者0名・入学者0名でした。同時点の在籍者数(編入・転入で入学し在籍している学生数)も編入0名・転入0名です。

0名志願者数(2025年度)
0名入学者数(2025年度)
若干名募集人員
算出不可実質倍率

出典: 神戸学院大学「入学定員・入学者数・在学生数(学部/編・転入学生)」(2025年5月1日現在)。実質倍率は受験者数÷合格者数で計算しますが、この年度は受験者自体がいなかったため計算できません。同ページでは過去複数年分の推移は公表されておらず、確認できたのはこの1年分のデータのみです。

公表されている実績が示す範囲では、この試験は応募者自体が非常に少ない年がある少数選抜です。倍率という形での競争率は算出できませんが、裏を返せば「対策をきちんと積んで出願まで到達すれば、選考のポイント(小論文・英語・面接)で着実に得点することが合否に直結しやすい」試験ともいえます。年度によって応募状況は変わり得るため、最新の実施状況は大学の入試担当窓口に直接問い合わせることをおすすめします。

試験科目と対策の進め方

選考は書類審査・小論文・筆記試験(英語)・面接の組み合わせです。大学が公表する「入学者選抜の基本方針」では、(1) 高校で習った科目の基礎的な学力を重視する、(2) 単に覚えた知識だけでなく応用力を重視する、(3) 面接を課す入試では学力試験ではわからない共感力や向上心も評価する、の3点が示されています。この方針を踏まえて、科目別の対策を組み立てます。

英語:基礎力の積み上げが土台

審査内容の時間割では9時30分〜10時30分の1時間が英語に充てられています。大学の求める学生像には「入学後の修学に必要な基礎学力を有している人」が挙げられており、特別な難問への対応よりも、高校で習う範囲の文法・語彙・読解を漏れなく仕上げておくことが土台になります。長文読解を中心に、時間内に正確に読み解く練習を積んでおくと安心です。

小論文:応用力と分かりやすい文章力

小論文には11時〜12時の1時間が充てられています。大学の求める学生像に「分かりやすい言葉を用いて発表したり、文章を作成できる人」「受身の学習だけでなく能動的な学習にも取り組める人」とあるとおり、単なる知識の暗記ではなく、与えられたテーマについて自分の考えを筋道立てて分かりやすく書く力が問われます。福祉や地域社会に関する時事的なテーマが扱われる可能性を踏まえ、社会福祉やリハビリテーションに関する入門書・新書で基本的な考え方や用語に慣れておくと、当日の題材への対応力が上がります。実際に時間を計って書く練習を重ね、序論・本論・結論の構成を意識して仕上げる訓練も欠かせません。書いた小論文は学校の先生など第三者に読んでもらい、論理の一貫性や分かりやすさを確認してもらうことをおすすめします。

面接:共感力と向上心を言葉にする

13時30分以降に面接が行われます。大学は面接について「学力試験では分からない共感力や向上心も評価する」としており、また求める学生像として「人への関心が高く、専門職を目指す意志を持ち、協調性に優れ協働しながら課題に取り組める人」を挙げています。なぜ総合リハビリテーション学部・社会リハビリテーション学科で学びたいのか、これまでの学び・経験とどうつながるのか、社会福祉コースと生活福祉デザインコースのどちらに関心があるのかを、自分の言葉で具体的に説明できるよう準備しておきましょう。

併願戦略の考え方

総合リハビリテーション学部は募集人員が若干名の少数選抜であるため、併願先を検討しておくと安心です。候補の考え方を整理します。

併願先ごとに出願資格・出願時期・試験科目は異なります。特に出願期間が短い大学が多いため、候補を決めたら早めに各大学の募集要項で日程を確認してください。

合格までのロードマップ(時期別)

試験日(例年12月上旬)から逆算した、対策の進め方の目安です。合格者ごとの学習時間や具体的なスコアなど、個別の実例データは現時点で確認できていないため、募集要項が示す試験の構造にもとづいた一般的な進め方として紹介します。

  • 半年前〜:基礎固め

    英語は高校範囲の文法・語彙・読解を総復習します。小論文は、社会福祉やリハビリテーションに関する入門書・新書を読み、基本的な用語や考え方に触れておく時期です。あわせて出願資格(編入学か転入学か)とコース選択の考え方を整理し、必要であれば大学の入試窓口に問い合わせておきます。

  • 3か月前〜:書く練習の本格化

    小論文は時間を計って書く練習を重ね、序論・本論・結論の構成を意識して仕上げます。書いたものは学校の先生などに読んでもらい、フィードバックを受けて改善するサイクルを回します。英語は長文読解の演習量を増やし、時間内に読み切る感覚を養います。証明書類(学業成績証明書・卒業見込み証明書または在学証明書)の準備もこの時期から始めます。

  • 出願期間(11月10日〜18日)

    募集要項の指定どおりに出願書類をそろえて提出します。郵送の場合は簡易書留・必着、窓口持参の場合は受付時間内に持参します。出願と並行して、面接で聞かれそうな内容(志望理由・学科やコースへの関心・これまでの学び)を言葉にして整理しておきます。

  • 直前期(試験〜1週間前)

    英語・小論文の総復習に加え、面接の受け答えを声に出して練習します。試験当日は英語(9:30〜10:30)→小論文(11:00〜12:00)→面接(13:30〜)と長丁場になるため、当日の時間配分と持ち物を前日までに確認しておきましょう。

おすすめ参考書(小論文対策)

総合リハビリテーション学部の選考では小論文の比重が大きいため、小論文の書き方・頻出テーマを扱った参考書から、汎用性の高いものを紹介します。各カードをタップすると詳しいレビュー記事に移動できます。

小論文は出題テーマの分野が幅広いため、上記のうち1〜2冊で書き方の型を身につけたうえで、社会福祉・リハビリテーションに関する新書・入門書を読み、自分の言葉で説明できるテーマを増やしていくのがおすすめです。

よくある質問

神戸学院大学総合リハビリテーション学部の編入試験は、どの学科・専攻が対象ですか?

2027年度の募集要項では、総合リハビリテーション学部のうち編入学・転入学の対象になっているのは社会リハビリテーション学科のみです。理学療法学専攻・作業療法学専攻は募集学部・学科の一覧に記載がなく、編入学生・転入学生を受け入れていません。理学療法士・作業療法士の資格取得を目指して編入を考えている場合は、この学部では対象外になるため注意してください。

編入学と転入学はどう違いますか?

編入学は、短期大学・高等専門学校・専修学校専門課程を卒業(見込み含む)した人や、大学を卒業(見込み含む)した人が対象です。転入学は、短期大学または4年制以上の大学に1年以上在籍し30単位以上を修得した、まだ卒業していない在学中の人が対象です。どちらも2年次または1年次への入学が可能で、試験日程・選考方法は共通です。

2年次に編入・転入すると、社会福祉士を目指すコースを選べますか?

社会リハビリテーション学科は2年次後期に、社会福祉士・精神保健福祉士の国家試験受験資格を目指す「社会福祉コース」と、福祉住環境コーディネーターなどを視野に入れる「生活福祉デザインコース」に分かれます。募集要項には、2年次への編入学・転入学は「生活福祉デザインコースのみ募集」と明記されており、2年次入学では社会福祉コースを選べません。1年次入学の場合のコース選択については要項に明記がないため、社会福祉士を目指す場合は出願前に大学の入試窓口へ直接確認することをおすすめします。

総合リハビリテーション学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?

神戸学院大学が公表する「入学定員・入学者数・在学生数(学部/編・転入学生)」の資料(2025年5月1日時点)によると、2025年度の総合リハビリテーション学部・社会リハビリテーション学科の編入学・転入学(1年次)は志願者0名・入学者0名でした。募集人員は若干名で、直近で確認できる公式データでは受験者自体がいなかったため倍率は算出できません。年度により応募状況は変わるため、最新の実施状況は大学に直接問い合わせることをおすすめします。

出願資格の単位・在籍年数の条件は?

編入学は、短期大学・高等専門学校の卒業(見込み)、または専修学校専門課程で修業年限2年以上・総授業時間数1700時間以上の課程を修了(見込み)した人が対象です(学校教育法第90条の大学入学資格を有することが条件)。転入学は、短期大学または4年制以上の大学に1年以上在籍し、30単位以上を修得(見込み含む)した人が対象です。詳細な条件は年度により変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

試験科目と当日の流れは?

選考方法は書類審査(各種証明書)、小論文、筆記試験(英語)、面接です。2027年度の審査内容では、9時30分〜10時30分に英語、11時〜12時に小論文、13時30分以降に面接という時間割が示されています。時間割や内容は年度により変わる可能性があるため、受験票と最新の募集要項で確認してください。

対策はいつから始めるべきですか?

試験が例年12月上旬に実施されることを踏まえると、半年前を目安に英語と小論文の基礎固めを始め、3か月前からは過去の入試の形式を意識した演習、直前期は面接対策も含めた総仕上げに移るのが基本的な組み立てです。出願資格の確認や証明書類の準備には時間がかかるため、これらは対策と並行してできるだけ早めに動き始めることをおすすめします。

まとめ

神戸学院大学総合リハビリテーション学部の編入試験は、社会リハビリテーション学科のみが対象で、英語・小論文・面接の3要素で選考される試験です。出願にあたっては、卒業者・卒業見込み者向けの「編入学」と在学中の人向けの「転入学」のどちらに該当するかを確認し、社会福祉士を目指す場合は2年次入学が生活福祉デザインコースに限定される点に特に注意してください。公表されている実績では応募者自体が少ない年もある少数選抜ですが、だからこそ小論文・英語・面接の基本を着実に積み上げることが合格への近道です。まずは最新の募集要項を取り寄せて出願資格とコースの扱いを確認し、今日から小論文・英語の基礎固めを始めてください。

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

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この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、更新しています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026年8月6日

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