ホーム経済学系上智大学

経済学部

上智大学経済学部の編入試験対策|難易度・出題傾向・合格ロードマップ

2027年度(2027年4月入学)の出願期間
2026年10月1日〜2026年10月7日
出願前に必ず大学の最新の募集要項でご確認ください。

上智大学の編入試験まとめ(全8学部の日程・科目)​​‌‌‌​‌‌​​​​‌‌‌‌‌​​​​​​​​‌​‌‌‌‌‌

編入総研(大学編入総合研究所)|更新日: 2026-09-06

上智大学経済学部の3年次編入試験は、募集人員「若干名」の少数選抜で、経済学科と経営学科で学科試問の科目がまったく異なる点が最大の特徴です。経済学科はミクロ経済学・マクロ経済学の学科試問、経営学科は「産業社会に関する学力試験」という科目名で、経営学・マーケティング・会計・組織論など幅広い分野から出題されます。学科試問に加えて、どちらの学科も面接があります。さらに出願期間は例年1週間前後と短く、外国語検定試験(TOEIC・TOEFLなど)のスコア提出も出願資格に含まれるため、直前の対応では間に合いません。この記事では、最新の募集要項と、オンライン編入学院に寄せられた合格体験談・試験直後アンケートをもとに、学科ごとの対策と今日から何をすべきかまで具体的に解説します。

上智大学経済学部 編入試験の概要(最新要項データ)

2027年度要項ベース|更新日: 2026-09-06

募集人員
若干名
経済学科・経営学科とも
学科試問日
11/29
2026年(2027年度入学)
出願期間
1週間
2026年10月1日〜7日
選抜方法
学科試問+面接
学科ごとに科目が異なる
募集学科経済学科・経営学科(3年次編入、学科ごとに出願)
試験内容(1)学科試問|経済学科: ミクロ経済学・マクロ経済学/経営学科: 産業社会に関する学力試験 (2)面接
出願資格短期大学・高等専門学校の卒業(見込み)、大学2年次修了(見込み)、外国の学校の卒業(見込み)など。加えて各学科が指定する外国語検定試験(TOEIC・TOEFL等)のいずれかで基準を満たす必要がある
必要単位数60単位
出願期間の例2026年度実績: 2025年9月16日〜25日/2027年度実績: 2026年10月1日〜7日(年度で時期が変動)

注意したいのは出願期間が1週間前後しかないことと、年度によって募集時期が9月から10月へ動いていることです。外国語検定試験のスコアは出願書類の一部になるため、直前に受験してもスコアの発行が間に合わない可能性があります。出願期間そのものより数か月前倒しで「提出できるスコア」を確保しておく必要があります。

出願準備チェックリスト

要項の要件を「いつまでに何をするか」に置き換えると、次のようになります。

  • 出願の1年ほど前: 志望学科が指定する外国語検定試験(TOEIC・TOEFL等)の対策を開始する。基準点は学科・年度で変わるため、必ず募集要項の最新版で確認する
  • 6月頃: 最新の募集要項を入手し、募集学科・出願資格・試験科目の変更点を確認する
  • 出願2〜3か月前まで: 提出できる外国語スコアを確定させる
  • 出願前: 修得単位が60単位以上(見込み含む)を満たすか成績表で確認し、証明書類を準備する
  • 出願1〜2か月前: 志望理由書を作成する。「なぜ経済学科/経営学科か」「なぜ上智大学か」の理由が一貫してつながるように組み立てる
  • 出願期間(例: 1週間程度): 短いため、書類は事前にそろえて初日〜早めに提出する

日程・出願要件・提出書類は年度ごとに変わる可能性があります。出願前に必ず上智大学が公表する最新の募集要項を確認してください(「上智大学 経済学部 編入学 募集要項」で検索できます)。

難易度と倍率の実態

上智大学は私立大学のため、国立大学の「教育情報の公表」のような学部別・学科別の編入学者数を示す公式資料は、今回の調査では確認できませんでした。募集人員も「若干名」とされ、具体的な人数は公表されていません。

数字の参考として、オンライン編入学院に寄せられた合格体験談から、経済学科の受験者数・倍率について合格者の記憶にもとづく参考値を紹介します。2025年度に入学した合格者の記憶では、経済学科の当日受験者は12名で、倍率は6.0倍だったとされています。倍率(=受験者数÷合格者数)から逆算すると、合格者はおよそ2名だったと考えられます。

この数値は大学が公表した実施状況ではなく、合格者本人の記憶にもとづく参考値です。年度によって変動する可能性があるため、目安としてのみ参考にしてください。経営学科については同様の数値データが今回確認できていません。

数値の多寡にかかわらず言えるのは、募集人員が「若干名」の狭き門である点は経済学科・経営学科に共通していることです。そして学科試問の内容が経済学と経営学でまったく異なるため、「経済学が得意そうだから」「経営学のほうが楽そう」といった安易な基準で学科を選ぶのではなく、自分のこれまでの学習履歴・興味に合わせて学科を選ぶことが、対策の出発点になります。

出題傾向|学科によってまったく違う試験

経済学科と経営学科、どちらを受けるか

上智大学経済学部は、経済学科と経営学科で学科試問の科目が完全に分かれています。まずは自分がどちらに向いているかを整理しましょう。

学科学科試問の科目求められる力
経済学科ミクロ経済学・マクロ経済学グラフや数式を使い、理論の因果関係を論理的に説明する力
経営学科産業社会に関する学力試験経営学・マーケティング・会計・組織論など幅広い分野の用語を説明する力

経済学の理論を積み上げて考えるのが得意なら経済学科、幅広いビジネス系の知識を用語レベルで押さえていくのが得意なら経営学科、というのが大まかな向き不向きの目安です。両学科とも学科試問に加えて面接があるため、専門科目だけでなく志望理由の一貫性も同時に準備する必要があります。

経済学科の学科試問|ミクロ経済学・マクロ経済学

合格者の体験談によれば、経済学科の学科試問はミクロ経済学・マクロ経済学がそれぞれ1時間ずつ出題される構成でした。ミクロ経済学は消費者行動・企業行動・市場均衡(無差別曲線・限界効用・費用曲線など)を中心に、グラフや数式を用いて考える問題が多いとされています。マクロ経済学は国民所得決定・IS-LM分析・金融政策や財政政策の効果など、政策変化が利子率や所得にどう影響するかを説明する問題が中心でした。合格者は「難問奇問というより、基礎〜標準レベルの内容をどれだけ正確に理解しているかを見る試験」と振り返っています。

一方で、別の受験者による試験直後アンケート(2026年度受験者)では「ミクロは例年より難しいイメージだった。マクロは逆に優しかった」との証言もあります。年度によってミクロ・マクロの難易度バランスが揺れることが分かるため、片方に偏らず両方を均等に固めておくのが安全な対策です。

経営学科の学科試問|「産業社会に関する学力試験」

オンライン編入学院に寄せられた試験直後アンケート(2026年度受験者)によれば、経営学科の学科試問は経営学関連の幅広い分野から出題され、用語説明寄りの問題が多いとされています。具体的には、マーケティング分野(市場調査の考え方)、経営戦略・外部環境分析とその活用、会計分野、組織論(官僚制など組織の基礎理論)にまたがる出題が確認できました。著作権の観点から、過去問の設問そのものは記載していません。

受験者は「用語説明寄りの問題が多く、勉強していれば書けると考えられるが、知らないと全く書けない」と振り返っており、1つの分野を深く極めるより、経営学の主要分野(マーケティング・経営戦略・会計・組織論)を用語集レベルで広く押さえる対策が有効だとうかがえます。

面接(学科共通)

学科試問に加えて、経済学科・経営学科とも面接があります。合格体験談・試験直後アンケートを総合すると、面接時間は10分〜30分程度と幅があり、志望理由書の深掘り・これまでの経歴の深掘り・「なぜ上智大学か」を問う質問が共通して中心になっています。経営学科の2026年度受験者による試験直後アンケートでは、事務職員と教授とみられる2名による個別面接(20分程度)について「質問も深掘りがかなり圧迫」「意地悪な質問が多い」との証言があり、圧迫面接に近い雰囲気だったと感じた受験者もいます。準備が整っていれば予定時間より早めに始めてもらえる場合もあるようです。また、逆質問は求められなかったものの、自分から質問したところ丁寧に答えてもらえたという声もあります。

科目別対策|どこまでやれば戦えるか

経済学(ミクロ・マクロ)

経済学科志望者の対策として、合格者は「速習ミクロ・マクロ経済学」「マンキューマクロ経済学」「ミクロ経済学(芦谷)」を軸に、発展的な内容として「武隈演習ミクロ経済学」「金谷演習マクロ経済学」も併用していました。到達目安は、無差別曲線・費用曲線・IS-LM分析などをグラフを描きながら自分の言葉で説明でき、なぜその結論になるのかを論理的に述べられる状態です。合格者本人も、記述対策はもっと早い段階から力を入れておけばよかったと振り返っており、単なる用語暗記ではなく論理的に説明する力が求められる試験だとうかがえます(体験談より。詳しくは後述の「合格者の声」で紹介しています)。

経営学(産業社会に関する学力試験)

経営学科志望者は、マーケティング・経営戦略・会計・組織論のそれぞれについて、まず用語集や入門書で全体像をつかむのが効率的です。試験直後アンケートでも用語説明寄りの問題が多いとされているため、頻出用語を自分の言葉で説明できる状態まで仕上げることを優先し、深い専門書に手を広げすぎないのが現実的な配分です。

外国語検定試験(TOEIC・TOEFL等)

出願資格には、各学科が指定する外国語検定試験のスコアが含まれます。具体的な基準点は今回のデータからは確認できていませんが、経済学科の合格者の例では、TOEIC L&Rで935点(L485/R450)、TOEIC S&Wで330点(S160/W170)、TOEFL iBTで98点(R25/L24/S23/W26)を提出していました。学科ごとの正確な基準は必ず募集要項で確認したうえで、専門科目の対策に集中できるよう、外国語のスコアは早期に固めておくのが定石です。

合格ロードマップ|1年前後から逆算する

経済学科合格者の学習記録をもとに、学科試問日(例年11月下旬)から逆算した標準ロードマップを紹介します。

  1. 出願の1年〜1年半ほど前 外国語検定試験を先に仕上げる

    経済学科の合格者は、専門科目の対策を本格化させる前にTOEIC L&R・TOEIC S&W・TOEFL iBTのスコアを提出済みでした。専門科目の勉強に集中できる状態を作るためにも、外国語検定試験は早めに片づけておきましょう。

  2. 半年前〜(6月〜7月頃) 志望学科の基礎を固める

    経済学科志望者は、ミクロ・マクロ経済学の入門書と演習問題を繰り返し、「なぜその答えになるのか」を説明できるレベルまで理解を進めます。経営学科志望者は、マーケティング・経営戦略・会計・組織論の用語集や入門書から全体像をつかみます。合格者はこの時期、1日5時間前後の学習時間を確保していました。

  3. 3〜4か月前〜(8月〜9月頃) 過去問演習と志望理由書

    入手できる範囲の過去問演習を始め、出題傾向や頻出分野を確認しながら学習方針を整理します。並行して志望理由書を作成し、「なぜ編入か」「なぜこの学科か」「なぜ上智大学か」が一貫してつながるストーリーに仕上げます。併願校がある場合は、この時期から日程を確認して対策を並行させます。合格者はこの時期、1日7時間前後まで学習時間を伸ばしていました。

  4. 直前期(10月〜11月) 学科試問の総復習と面接対策

    経済学科ならミクロ・マクロを均等に、経営学科ならマーケティング・経営戦略・会計・組織論を横断的に総復習します。同時に、志望理由・経歴・「なぜ上智大学か」への回答を、深掘りされても崩れないように何度も声に出して練習します。合格者はこの時期、1日9時間前後まで学習時間を積み上げていました。

試験直前・当日のチェックリスト

合格者の証言と試験直後アンケートから、直前期と当日の確認事項をまとめました。

  • ミクロ・マクロ、または経営学の主要分野を偏りなく復習した(年度によって難易度・出題分野の重心が変わるため)
  • 志望理由書・経歴について、深掘り質問への回答を声に出して練習した
  • 知らない論点が出ても白紙にせず、自分の言葉で説明を試みると決めてある
  • 試験は学科試問+面接で長時間になるため、昼食・飲み物・直前に見返せるノートを持参する準備をした
  • 会場までの経路と当日のスケジュールを確認した
  • 面接の最後に自分から聞ける質問を1つ用意した(逆質問を求められない場合でも、熱意を伝える手段になる)

おすすめ参考書

経済学科の試験科目(ミクロ経済学・マクロ経済学)に対応する参考書を紹介します。実際に合格者が使用した教材と重なるものも含め、経済学部の編入試験と相性のよい6冊です。経営学科の学科試問(産業社会に関する学力試験)に対応する参考書は、今回のデータからは確認できていないため掲載していません。各カードから参考書レビュー記事に移動できます。

教材の合う・合わないは現在の学習段階によって変わります。入門書から順に、ミクロ・マクロをバランスよく仕上げてください。

合格者の声

オンライン編入学院に寄せられた合格体験談・試験直後アンケートから、対策の核心に触れる声を紹介します。

「今振り返ると、経済学の記述対策にはもっと早い段階から力を入れておけばよかったと感じています。編入試験では、単なる用語暗記ではなく、『なぜその結論になるのか』を論理的に説明する力が求められました」

—— YUTOさん(2025年度入学・経済学科)

「とにかく面接官の圧に負けるな!予想外の質問をされるかもしれないが、嫌にならずに、根気強く圧迫面接を楽しむ意識が大事!」

—— 2026年度受験者・経営学科(試験直後アンケートより)

「編入試験は、ただ学力を見るだけではなく、『なぜその選択をするのか』を問われる試験だと思います。だからこそ、周囲と比べすぎず、自分自身の経験や思いを大切にしてほしいです」

—— YUTOさん(2025年度入学・経済学科)

経済学科の2026年度受験者からは「ミクロは例年より難しいイメージだった。マクロは逆に優しかった」という声もあり、同じ経済学科の学科試問でも年度によって難易度のバランスが変わることがうかがえます。学科を問わず、専門科目を暗記で終わらせず、自分の言葉で説明できる状態まで仕上げることが共通する合格の型だといえそうです。

YUTOさん(2025年度合格・経済学科)

海外の大学からの編入/TOEIC L&R 935点。

「今振り返ると、経済学の記述対策にはもっと早い段階から力を入れておけばよかったと感じています。編入試験では、単なる用語暗記ではなく、「なぜその結論になるのか」を論理的に説明する力が求められました。そのため、問題集を解くだけでなく、自分の言葉で説明する練習や、図を使って整理する習慣をもっと早くから徹底していれば、さらに安定して得点できたと思います。」

YUTOさんの体験談を読む

よくある質問

Q. 上智大学経済学部の編入試験に面接はありますか?

A. はい。経済学科・経営学科とも、学科試問(筆記)に加えて面接があります。面接では志望理由書やこれまでの経歴について深掘りされる質問が中心です(募集要項・試験直後アンケートより)。ただし選抜方法は年度で変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

Q. 経済学科と経営学科では、試験内容はどう違いますか?

A. 学科ごとに学科試問の科目がまったく異なります。経済学科はミクロ経済学・マクロ経済学、経営学科は「産業社会に関する学力試験」という科目名で、マーケティング・経営戦略・会計・組織論など幅広い分野から出題されます(募集要項・試験直後アンケートより)。著作権の観点から、過去問の設問そのものは記載していません。

Q. TOEICやTOEFLは何点あれば出願・合格できますか?

A. 出願には各学科が指定する外国語検定試験のいずれかで基準を満たす必要がありますが、具体的な基準点は今回確認できたデータからは分かりませんでした。必ず最新の募集要項で確認してください。参考として、経済学科の合格者にはTOEIC L&Rで935点を提出した例があります(合格者の体験談より・あくまで一例です)。

Q. 出願期間はいつ頃ですか?

A. 年度によって時期が変わります。過去の実績では、ある年度は9月中旬〜下旬、翌年度は10月上旬と、いずれも1週間前後の短い期間でした。外国語検定試験のスコアなど出願書類は早めに準備しておく必要があります。正確な日程は必ず最新の募集要項で確認してください。

Q. 募集人員は何名ですか?

A. 経済学科・経営学科とも「若干名」とされており、具体的な人数は公表されていません(募集要項より)。数十名規模の選抜ではなく少数選抜として準備を進めるのが安全です。

Q. 上智大学経済学部の編入試験の倍率はどれくらいですか?

A. 大学が公表する学部別の編入学者数などの実施状況資料は今回確認できませんでした。参考値として、2025年度に入学した経済学科の合格者の記憶では、受験者12名・倍率6.0倍(倍率=受験者数÷合格者数で逆算すると、合格者はおよそ2名)という例があります。大学が公表した数値ではない参考値である点にご注意ください。

Q. 編入後の単位認定はどれくらいですか?

A. 個人差が大きい項目です。経済学科に合格した例では、編入前の所持単位100単位のうち58単位(認定率58%)が認定されました。上智大学は単位認定の手続きがやや特殊で、シラバスや授業内容の詳細提出を求められる科目もあるとされています(合格者の体験談より)。正確な取り扱いは大学の教務窓口に確認してください。

まとめ|今日から始める3つのこと

上智大学経済学部の編入試験は、募集人員「若干名」の少数選抜でありながら、学科によって試験科目がまったく異なる「学科選びそのものが対策の第一歩」になる試験です。最後に要点を整理します。

  • 経済学科(ミクロ・マクロ経済学)か経営学科(産業社会に関する学力試験)か、自分の得意な思考法で学科を選ぶ
  • 外国語検定試験(TOEIC・TOEFL等)のスコアは出願書類の一部。専門科目より先に片づける
  • 専門科目は暗記で終わらせず、「なぜその結論になるのか」を自分の言葉で説明できる状態まで仕上げる
  • 出願期間は1週間前後と短い。書類とスコアは出願の2〜3か月前から逆算して準備する

この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、出題傾向はオンライン編入学院の過去問分析に、合格者の声はオンライン編入学院に寄せられた合格体験談・試験直後アンケートにもとづいています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ
最終更新: 2026年9月6日

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

無料相談で何から始めるか聞く

ボタンを押すと予約ページが開きます。相談は無料で、志望校がまだ固まっていない段階でも大丈夫です。

あわせて読みたい関連記事

合格者インタビュー・関連動画(オンライン編入学院 公式YouTube)

【徹底講評】上智大学 経済学部 2025年度編入試験を大学教授と徹底講評|受験生は要チェック!

上智大学 経済学部、埼玉大学 経済学部 編入合格者体験談|埼玉大学の面接の深掘りについて実際の体験をシェアします!

【速報/2027年度】上智大学編入の制度変更を解説します

上智大学に編入する方法を徹底解説。マジでコスパいいぞ【大学編入】

このほかにも、上智大学経済学部(経済学科・経営学科)に関連する対策動画を公開しています。

本記事の要項情報は2027年度募集要項をもとに、体験談・アンケートはオンライン編入学院に寄せられた合格者の回答をもとに作成しています(更新日: 2026-09-06)。受験にあたっては必ず大学公式の最新の募集要項をご確認ください。

経済学系の一覧へ戻る

運営: 大学編入専門の予備校 オンライン編入学院
本記事には、無断利用を検知するための識別を含みます。コンテンツの利用について
無料受験相談に申し込む