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情報連携学部

東洋大学情報連携学部の編入試験対策|4区分の出願資格・倍率・対策

2027年度(2027年4月入学)の出願期間
2026年10月2日〜2026年10月5日
出願前に必ず大学の最新の募集要項でご確認ください。

東洋大学の編入試験まとめ(全11学部の日程・科目)​​​‌​​‌‌‌‌‌​​​‌​‌​‌‌​​‌​​‌‌​​‌‌‌

東洋大学情報連携学部(愛称INIAD・赤羽台キャンパス)の編入試験は、「3年次編入」「3年次転入」「2年次編入」「2年次転入」の4区分をすべて実施している点が最大の特徴です。東洋大学の他学部の多くは編入・転入のどちらか一部しか実施していませんが、情報連携学部は在学状況に応じて出願ルートを選べます。試験は書類選考・面接に加えて「情報」「数学」の筆記2科目が課される一方、小論文はなく、TOEICなどの外部試験スコアも出願資格に含まれていません。ただし出願前に赤羽台事務課への事前相談が必須で、これを済ませないと出願できない仕組みです。大学公表の結果表を見ると志願者は年間1〜4名程度ときわめて少数で、年度による変動も大きい狭き門です。この記事では2027年度(2026年11月22日実施)の最新募集要項にもとづき、4区分の違い・試験科目別の対策・出願までの実務を整理しました。

出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。

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情報連携学部(INIAD)について

情報連携学部は、東洋大学の学部の中で情報連携学科の1学科だけで構成される学部で、赤羽台キャンパス(東京都北区)に設置されています。カリキュラムはコース制ではなく、公式サイトによると2年生から「コンピュータ・システム」「コンピュータ・ソフトウェア」「ユーザー・エクスペリエンス」「データサイエンス」「ICT社会応用」「ビジネス構築」「コミュニティ形成」という7つの専門科目群のうち2つを選択する仕組みです。情報技術を軸にしながら、デザインや経営など幅広い分野を横断的に学べる点が特徴で、3年生では学部横断のチームで取り組む必修科目「情報連携チーム実習」があり、5人程度のチームで1年間かけて自主的なプロジェクトを遂行します。編入・転入で入学した場合も、このカリキュラムに沿って学ぶことになります。

試験概要(最新要項データ)

2027年度

2026年11月22日試験日(日)
10月2日〜10月5日出願期間(2026年)
35,000円検定料
区分出願資格必要単位
3年次編入2027年3月31日までに短期大学・四年制大学・高等専門学校のいずれかを卒業(見込含む)
3年次転入他大学(短大除く)に2年以上在学し62単位以上修得(見込含む)62単位
2年次編入2027年3月31日までに短期大学・四年制大学・高等専門学校のいずれかを卒業(見込含む)
2年次転入他大学(短大除く)に1年以上在学し32単位以上修得(見込含む)32単位

4区分とも募集人員は「若干名」(具体的な人数は非公表)、外部試験スコアの提出は不要、そして出願前に赤羽台事務課への事前相談が必須です。相談窓口: 赤羽台事務課 03-5924-2600(受付 平日9:30〜13:00・14:00〜16:45)。情報連携学部は第2部・イブニングコース(夜間)の一般募集を行っておらず、開講は第1部(昼間)のみです。

他学部と比べた実施区分の違い

東洋大学の募集要項全体を見ると、学部によって実施する編入・転入の区分が異なります。文学部・経済学部・法学部・社会学部は3年次編入・3年次転入・2年次転入の3区分(2年次編入は実施していません)。国際学部・理工学部・総合情報学部・生命科学部・食環境科学部は2年次編入・2年次転入の2区分のみで、3年次の編入・転入は実施していません。これに対して情報連携学部は、3年次編入・3年次転入・2年次編入・2年次転入の4区分をすべて実施しており、募集要項に載る全学部の中でも珍しい位置づけです。自分の在学状況にどの区分が合うかで迷ったときは、この違いを踏まえたうえで事前相談で確認すると話が早くなります。

試験区分試験科目[配点]会場
編入学・転入学(第1部)書類選考100・面接100・筆記(情報100+数学100)赤羽台キャンパス
社会人編入学・転入学(第1部)書類選考100・面接100・小論文100赤羽台キャンパス

一般の編入学・転入学試験には小論文がなく、社会人編入学・転入学試験には「情報」「数学」の筆記がありません。試験当日の時間割は集合9:00・説明9:00〜9:20・情報9:20〜10:20数学10:35〜11:35・面接11:50〜(面接の順番により終了時刻は異なります)。この時間割は3年次編入・3年次転入・2年次編入・2年次転入のどの区分でも共通です。出願にあたっては、自分の在学状況に最も合う区分を1つ選び、事前相談の段階で確認しておくことをおすすめします。

合格発表は2026年12月1日(火)、入学手続締切は2026年12月11日(金)(第2次手続締切は2027年3月5日(金))です。単位認定は「原則一括認定」で、3年次編入・転入は62単位、2年次編入・転入は32単位が認定されます(個別の認定単位数は入学者のそれまでの修学状況により変わる場合があります)。初年度納付金の目安は入学金25万円(本学の通信教育課程・短期大学からの編入学者は12.5万円)・授業料110万円・一般施設設備資金32万円・甫水会費5千円で、合計約167.5万円(本学からの編入学者は約155万円)です。検定料は3万5千円で全学部共通です。

この表は2027年度の募集要項データにもとづきます(更新日: 2026-09-06)。日程・科目・資格は毎年変わる可能性があるため、出願前に必ず大学公表の最新の募集要項を確認してください。

科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。

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難易度・倍率の考え方

東洋大学の募集要項には、巻末の参考資料として前年度の「編入学・転入学/社会人編入学・社会人転入学試験 結果表」が掲載されています。この表は学部・学科別の志願者数・合格者数のみで構成され、受験者数の列はありません。そのため倍率は志願者数÷合格者数で計算します(一般的な受験者数÷合格者数とは異なる点にご注意ください)。情報連携学部・情報連携学科の直近2年分は次のとおりです。

年度区分志願者数合格者数倍率
2025年度2年次転入学1名1名1.0倍
2026年度2年次転入学4名0名算出不可(合格者0名)
0 2 4 2025年度 2026年度

志願者数合格者数

3年次編入・3年次転入・2年次編入の3区分は、制度としては実施されているものの、2025年度・2026年度とも志願者が0名でした(社会人編入学・転入学も同様に両年度0名)。実績があるのは2年次転入学のみで、そこでも志願者数は1名から4名へと年度によって大きく変動しています。募集人員が「若干名」にとどまることに加え、そもそも母数がきわめて小さいため、倍率という数値だけで難易度の高低を語ることはできません。出願前の事前相談を経た人だけが出願にたどり着く仕組みである以上、実質的な選抜は事前相談の段階からすでに始まっていると捉えておくのが実態に近いといえます。

出願までのチェックリスト

  • 事前相談の申し込み: 4区分すべて出願前の事前相談が必須。赤羽台事務課(03-5924-2600、平日9:30〜13:00・14:00〜16:45)へ早めに連絡し、自分の状況を伝える
  • 区分の確認: 卒業見込みなら「編入」、在学中の単位数(62単位以上なら3年次、32単位以上なら2年次)で「転入」のどちらに該当するかを確認する
  • 証明書類の準備: 編入は卒業(見込)証明書、転入は在学証明書または退学証明書、いずれも成績証明書が必須。履修中の科目があれば履修証明書も用意する(下表参照)
  • 外部試験スコアは不要: 情報連携学部は編入学・転入学試験の外部試験スコア提出対象から除外されている。TOEIC等のスコアを別途用意する必要はない
  • 出願手続: 出願期間は2026年10月2日(金)〜10月5日(月)。インターネット出願登録と、出願期間内消印有効の書類郵送、検定料35,000円の納入が必要
  • 試験当日: 試験日は2026年11月22日(日)。集合9:00、情報9:20〜10:20、数学10:35〜11:35、面接11:50〜という終日型の日程を想定しておく
  • 合格後の手続: 合格発表2026年12月1日(火)、入学手続締切2026年12月11日(金)(第2次手続締切2027年3月5日(金))
提出書類編入学・社会人編入学転入学・社会人転入学
志願票・履歴書必須必須
卒業(見込)証明書必須不要
退学証明書または在学証明書不要必須
成績証明書必須必須
履修証明書(単位数明記)履修中の科目がある場合履修中の科目がある場合
外部試験スコア証明書情報連携学部は提出対象外

履歴書とあわせて提出する志願理由書には「入学後の学習計画等を含め、できるだけ詳細に記入してください」という指示があり、社会人編入学・転入学の志願者は情報連携学に関する実務経験も必ず記入する必要があります。

試験科目と対策の組み立て方

一般の編入学・転入学試験(第1部)は、書類選考100点・面接100点に加え、「情報」100点・「数学」100点の筆記試験で構成されます。小論文は課されません。社会人編入学・転入学試験は書類選考100点・面接100点・小論文100点で、情報連携学に関連する実務経験が出願の前提になる点が一般ルートと異なります。

情報(9:20〜10:20)

出題範囲の詳細は募集要項に明記されていませんが、配点は情報・数学とも100点の均等配分で、書類選考・面接と合わせた総合評価です。情報連携学部の試験対策として対応が確認できている参考書には、整列(ソート)・探索・計算量の見積もりといったアルゴリズムの基礎や、木構造・グラフなどのデータ構造を扱うものが目立ちます。用語(=専門用語)を覚えるだけでなく、実際に簡単なプログラムを書いて動かす経験を積んでおくことが対策の中心になります。

数学(10:35〜11:35)

具体的な出題範囲は非公表ですが、情報科学系学部の編入試験では線形代数・微分積分・離散数学(集合・論理・場合の数)が扱われることが多い分野です。基礎的な計算力に加えて、行列演算や確率・統計など情報分野と接点のあるテーマを意識して学習すると効率的です。

面接(11:50〜)

志望理由と、これまでの学習・実務経験を情報連携学とどう結びつけるかを言語化しておくことが重要です。出願前に必ず経由する赤羽台事務課への事前相談は、面接で聞かれる内容を先取りして整理する機会にもなります。相談でのやり取りを踏まえて、志望理由書と面接での受け答えに一貫性を持たせておきましょう。

社会人編入学・転入学ルートを目指す人

社会人ルートは「情報連携学に関連する実務経験」が出願資格の前提になる点が一般ルートと異なります。実務経験として認められる範囲は個別判断のため、出願前相談で自分のキャリアが該当するかを必ず確認してください。試験は書類選考・面接・小論文の3科目で、情報・数学の筆記はありません。これまでの業務内容を情報連携学の学びとどう接続して語れるかが、小論文・面接を通じた中心テーマになります。

カリキュラムを踏まえた志望理由

情報連携学部は単一学科(情報連携学科)で、コース制ではなく、公式サイトによると2年生から「コンピュータ・システム」「コンピュータ・ソフトウェア」「ユーザー・エクスペリエンス」「データサイエンス」「ICT社会応用」「ビジネス構築」「コミュニティ形成」という7つの専門科目群のうち2つを選択する仕組みになっています。3年生では学部横断で5人程度のチームを組む必修科目「情報連携チーム実習」があり、1年間かけて自主的なプロジェクトに取り組みます。面接では、自分がどの科目群に関心を持ち、将来どう活かしたいかを具体的に語れると、志望理由に説得力が生まれます。単に志望動機を書くのではなく、入学後にどの科目群でどう学ぶかまで具体的に書き込むことが、書類選考の段階から重要になります(志願理由書の記入ルールは前章の表を参照)。

対策ロードマップ(時期別)

4区分とも出願前の事前相談が必須で、これを済ませない限り出願できない仕組みです。まずは相談の予約を早めに済ませ、そのうえで筆記2科目と面接の準備を並行して進めるのが現実的な進め方です。

半年前まで(〜2026年5月ごろ)

自分が3年次編入・3年次転入・2年次編入・2年次転入のどれに該当するかを、在学年数と修得単位数から確定します。あわせて赤羽台事務課(03-5924-2600)に問い合わせ、事前相談の申し込み方法と必要な準備を確認します。学習面では、情報の基礎(アルゴリズムの考え方・簡単なプログラミング)と数学の基礎(線形代数・微分積分)に早めに着手しておくと、直前期の負担が減ります。

3か月前(2026年7〜9月ごろ)

事前相談を完了させ、出願資格に問題がないかを確定させる時期です。卒業(見込)証明書・在学証明書(または退学証明書)・成績証明書など、発行に数週間かかる書類の手配もこの時期に始めます。学習面ではアルゴリズム・データ構造の問題演習と簡単なプログラム作成を継続し、志望理由書のドラフトを作成して、7つの専門科目群のうちどれに関心があるかを具体的に言語化しておきます。

出願期間(2026年10月2日〜10月5日)

インターネットでの出願登録、検定料35,000円の納入、出願書類の郵送(出願期間内消印有効)をこの短い期間内にすべて終える必要があります。書類に不備があると受け付けられないため、期間の初日から動けるように準備しておくと安心です。

直前期(試験日2026年11月22日まで)

面接での想定問答を作り、志望理由書の内容と食い違いがないか確認します。情報・数学はそれまでの学習内容を総復習し、当日の時間割(情報9:20〜10:20・数学10:35〜11:35・面接11:50〜)に近い時間配分で模擬演習をしておくと、当日の集中力を保ちやすくなります。社会人編入学・転入学ルートを受ける場合は、実務経験と志望理由のつながりを小論文の形で書く練習を重ねておきましょう。他大学との併願を検討している場合は、試験日が重ならないかを早めに確認しておくことも忘れないでください。

おすすめ参考書

オンライン編入学院の参考書データベースで、情報連携学部の試験科目「情報」との対応が確認できている本を紹介します。いずれも整列(ソート)・探索・計算量など、アルゴリズムの基礎を扱う本です。カードをタップするとレビュー記事に移動できます。

よくある質問

東洋大学情報連携学部の編入試験の倍率は?

大学公表の結果表では、直近2年間で実績があるのは2年次転入学のみです。2025年度は志願者1名・合格者1名(倍率1.0倍)、2026年度は志願者4名・合格者0名でした。3年次編入・3年次転入・2年次編入は制度上実施されているものの、この2年間は志願者がいませんでした。母数が非常に少なく、年度によって数値が大きく変動する点に注意してください。

出願資格の4区分の違いは?

「3年次編入」は短期大学・四年制大学・高等専門学校の卒業者(見込含む)が対象、「3年次転入」は他大学(短大除く)に2年以上在学し62単位以上修得した人が対象です。「2年次編入」も卒業者が対象、「2年次転入」は他大学に1年以上在学し32単位以上修得した人が対象です。どの区分も出願前に赤羽台事務課への事前相談が必須です。

TOEICなどの外部試験スコアは必要ですか?

不要です。東洋大学の編入学・転入学試験では社会学部・理工学部・総合情報学部・生命科学部・食環境科学部などにTOEIC L&R450点以上が出願資格として求められますが、情報連携学部はこの対象から外れています。外部試験スコアに関する証明書の提出も、情報連携学部の志願者には求められていません。

試験科目に小論文はありますか?

一般の編入学・転入学試験(第1部)では小論文はなく、書類選考・面接に加えて「情報」「数学」の筆記試験(各100点)が課されます。一方、社会人編入学・転入学試験では書類選考・面接・小論文の3科目で、情報・数学の筆記はありません。

単位認定はどうなりますか?

情報連携学部は「原則一括認定」で、3年次編入・転入は62単位、2年次編入・転入は32単位が認定される仕組みです。個別の認定単位数は入学者のそれまでの修学状況によって変わる可能性があるため、詳細は入学後にカリキュラムに沿って確認します。

コース選択はいつ必要ですか?

情報連携学部はコース制ではなく、2年生から7つの専門科目群(コンピュータ・システム、コンピュータ・ソフトウェア、ユーザー・エクスペリエンス、データサイエンス、ICT社会応用、ビジネス構築、コミュニティ形成)のうち2つを選択する仕組みです。編入・転入生がどの学年からこの選択に参加するかは個別の状況によるため、事前相談の際に確認しておくと安心です。

学費はどのくらいかかりますか?

2027年度入学者の場合、初年度納付金の目安は入学金25万円・授業料110万円・一般施設設備資金32万円・甫水会費5千円で合計約167.5万円です。東洋大学の通信教育課程・短期大学からの編入学者は入学金が半額になり合計約155万円になりますが、この割引は本学出身者限定で、外部からの編入学者には適用されません。

過去問は入手できますか?

著作権の観点から、過去問の設問そのものはここには記載していません。募集要項や大学の入試ページで公表・閲覧の可否を確認するのが確実です。オンライン編入学院の受講生はコーチを通じて対策情報の提供を受けられます。

この記事の情報はいつ時点のものですか?

2027年度(2026年11月22日実施)の募集要項にもとづき、2026年9月6日に更新しています。日程・科目・出願資格は毎年変わる可能性があるため、出願前には必ず大学が公表する最新の募集要項を確認してください。

まとめ

東洋大学情報連携学部の編入試験は、3年次編入・3年次転入・2年次編入・2年次転入の4区分すべてを実施している点で、他学部にはない柔軟さを持っています。一方で試験科目には「情報」「数学」の筆記2科目が課され、出願前には赤羽台事務課への事前相談が必須という独自のハードルもあります。大学公表の結果表を見る限り志願者数はごく少数で、年度による変動も大きいため、早めに事前相談を済ませ、情報・数学の基礎固めと志望理由の言語化を並行して進めることが対策の第一歩になります。日程・出願資格・試験科目は年度ごとに変わる可能性があるため、この記事はあくまで出発点とし、出願直前には必ず大学公表の最新の募集要項で細部まで確認してください。

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

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この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)。本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、出題傾向はオンライン編入学院の過去問分析にもとづいています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ|最終更新: 2026年9月6日

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運営: 大学編入専門の予備校 オンライン編入学院
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