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日本大学工学部の編入試験対策|事前レポート・面接・出願資格

2027年度(2027年4月入学)の出願期間
2026年9月18日〜2026年9月28日
出願前に必ず大学の最新の募集要項でご確認ください。

日本大学の編入試験まとめ(全14学部の日程・科目)​​‌​‌‌​‌​‌​‌‌​​‌‌​‌‌‌​‌​​‌​​​‌‌‌

日本大学工学部の編入学試験は、事前レポート・面接・事前レポートの内容に対する口述試問という組み合わせで実施される試験です。学力試験としての独立した筆記科目は課されず、出願時に提出する600字以内のレポートの完成度と、その場での説明力が合否を大きく左右します。募集学科は土木工学科・建築学科・機械工学科・電気電子工学科・生命応用化学科・情報工学科の6学科で、各学科とも「若干名」という少数選抜です。ここで見落とせないのが、この選抜方式が2027年度から新しくなったという点です。2026年度までは英語・数学の筆記試験と面接という学力試験中心の選抜でしたが、2027年度は事前レポートを軸にした方式へ切り替わっています。この記事では、日本大学工学部の公式サイトが公表する2027年度の募集要項データをもとに、試験の全体像と対策の考え方を整理しました。

出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。

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試験概要(最新要項データ)

2027年度

若干名募集人員(学科ごと)
2026年11月13日選考日
2026年9月18日〜2026年9月28日出願期間
募集学科土木工学科・建築学科・機械工学科・電気電子工学科・生命応用化学科・情報工学科の6学科
編入学年2年次または3年次。出願資格を確認できる成績証明書にもとづき、履修規程による認定単位数に応じて大学側が決定(本人選択不可)
選考方法事前レポート(100点)+面接(100点)+事前レポートの内容に対する口述試問(100点)の計300点満点。独立した学力試験(筆記)はなし
出願資格(主なもの)大学卒業者(見込み含む)/大学に1年以上在学し原則30単位以上修得した者/短期大学卒業者(見込み含む)/高等専門学校卒業者(見込み含む)
選考日の時間割集合9:40、10:00〜12:00に面接・口述試問を実施(試験場は日本大学工学部=福島県郡山市)
入学検定料35,000円(郵便為替証書。受取人欄は記入しない)
合格発表2026年12月1日(火)12:00。合格通知書・入学手続書類を本人へ郵送。工学部ホームページに合格者受験番号も掲載(学内掲示はなし)

この表は日本大学工学部公式サイトが公表する2027年度の募集要項データにもとづきます(確認日: 2026-08-06)。日程・選抜方法・出願資格は毎年変わる可能性があるため、出願前に必ず大学公式サイトで最新の募集要項を確認してください。

科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。

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郡山キャンパスと6学科の基礎知識

日本大学工学部は福島県郡山市にある単独キャンパスの学部です。「工学部」という名称のため、駿河台・船橋の日本大学理工学部や、津田沼の日本大学生産工学部と混同されがちですが、いずれも別の学部です。編入学試験の要項も学部ごとに独自に公表されているため、志望する学部の名称と所在地は出願前に必ず確認してください。

2027年度の募集学科は土木工学科・建築学科・機械工学科・電気電子工学科・生命応用化学科・情報工学科の6学科で、各学科とも募集人員は「若干名」です。編入学年(2年次か3年次か)は自分で選べるものではなく、出願資格を確認できる成績証明書にもとづいて、日本大学工学部の履修規程による認定単位数に応じて大学側が決定します。希望していた学年に必ず合格できるとは限らない点に注意が必要です。

編入学後の在学年数にも上限があります。2年次に編入した場合は3年以上7年以内、3年次に編入した場合は2年以上6年以内で卒業する必要があります。出身校での修得単位がどこまで振り替えられるかによって、卒業までの実質的な在学期間が変わってくるため、単位認定の見通しは出願前の時点である程度イメージしておくと、入学後の履修計画が立てやすくなります。

出願資格チェックリスト(4つの区分)

2027年度要項では、次の4区分のいずれかに該当することが出願資格です。この4区分は別々の試験ではなく、同じ1回の選抜(事前レポート・面接・口述試問)の中でまとめて審査されます。

大学卒業者(2027年3月卒業見込みの者を含む)
大学に1年以上在学し、原則として30単位以上を修得した者(退学者、2027年3月に1年次修了見込みの者を含む)
短期大学卒業者(2027年3月卒業見込みの者を含む)
高等専門学校卒業者(2027年3月卒業見込みの者を含む)

出願書類は、入学志願票・受験票返送用封筒・事前レポート・在学期間の証明書類(卒業証明書または在学証明書など)・出願資格を確認できる成績証明書・履修証明書・シラバスのコピー・入学検定料の為替証書の8点です。詳細な様式や必要書類は年度により変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

【重要】選抜方式が2027年度から変わりました

2026年度(2025年12月実施)までの選抜方法:英語・数学の筆記試験+面接(専門分野についての基礎的な質問を含む)という、学力試験中心の選抜でした。

2027年度(2026年11月実施)の選抜方法:事前レポート・面接・事前レポートの内容に対する口述試問という組み合わせに変わり、英語・数学の独立した筆記試験はなくなりました。

この変化は、日本大学工学部が公表する要項データを年度ごとに突き合わせて確認できたものです。2025年12月には「令和8年度編入学試験の『英語』における入試ミス」という告知も出されており、2026年度(令和8年度)まで実際に英語の筆記試験が行われていたことが裏付けられます。一方で2027年度の募集要項には、選考方法として「事前レポート(100点)・面接(100点)・事前レポートの内容に対する口述試問(100点)」の計300点満点とだけ記載されており、英語・数学という科目名は登場しません。

この変化が意味するのは、過去の英語・数学の過去問対策に時間を割くより、事前レポートの完成度と口述試問での説明力を磨くことが今の対策の中心になるということです。募集要項には「募集要項に記載されている選抜方法とは異なる方法で選抜を実施する場合があります」という注意書きもあるため、出願直前には大学の受験生サイトで選抜方法に変更がないかも確認しておくと安心です。

学科別・事前レポートのテーマ傾向

事前レポートは、志望する学科ごとに指定されたテーマに沿って600字以内で作成し、黒または青のボールペンで手書きします(消せるボールペンなど修正可能な筆記具は不可)。2027年度に各学科で示されているテーマの分野を整理すると、次のような傾向が見えてきます(著作権の観点から、テーマの文章そのものは記載せず、扱われている分野を編入総研編集部が要約しています)。

土木工学科身近な土木構造物を1つ取り上げ、その特徴と、土木でのモノづくりで注意すべき点を考察するテーマ
建築学科高齢化が進む地域社会において、建築・まちづくりの観点から持続可能性の課題と解決策を考察するテーマ
機械工学科東北地方が直面する高齢化にともなう生活課題に対し、機械工学がどう役立つかを具体的な技術・製品例とともに考察するテーマ
電気電子工学科半導体の先端技術を日本が自国で開発する意義と、それによる産業・暮らしの変化を考察するテーマ
生命応用化学科新たに生み出された化学物質が人類への脅威となった事例を挙げ、化学のモノづくりに携わる者の心構えを考察するテーマ
情報工学科AI・IoT・次世代通信などの情報技術を活用し、現代社会の課題を解決する近未来のサービスや製品を提案するテーマ

6学科のテーマに共通しているのは、①社会的な背景や課題の理解、②自分の志望分野の知識をどう役立てるか、③具体的な技術・製品・行動の提示という3段構えの思考が求められている点です。単に専門用語を並べるのではなく、身の回りの出来事や社会課題と、自分が学ぶ(学びたい)専門分野を結びつけて考える練習をしておくと、どの学科のテーマにも対応しやすくなります。学科ごとのテーマは年度によって内容が変わるため、出願する年度の最新テーマは必ず大学公式サイトで確認してください。

事前レポート・面接・口述試問の対策

事前レポート(600字)の書き方

600字という字数は、背景説明・自分の考え・具体例のすべてを詰め込もうとすると、あっという間に埋まってしまう分量です。書き始める前に「①テーマの背景を1〜2文で要約する」「②自分の考え(結論)を明示する」「③その考えを裏付ける具体例や理由を挙げる」という3つのブロックにあらかじめ字数を割り振っておくと、字数オーバーや尻切れトンボを防ぎやすくなります。下書きを作ったら、誤字脱字だけでなく「本当に600字以内に収まっているか」「志望学科のテーマから外れていないか」を第三者に確認してもらうことをおすすめします。

面接・口述試問への備え

選考方法には「事前レポートの内容に対する口述試問」が明記されており、提出したレポートの内容について、その場で深掘りされることが想定されます。書いた内容を暗記するのではなく、「なぜそう考えたのか」「他にどんな方法が考えられるか」といった質問が来ても、自分の言葉で一貫して説明できるように準備しておくことが大切です。専門分野の基礎知識に不安がある場合は、志望学科に関連する分野の入門書で土台を固めておくと、口述試問で技術的な内容を問われた際にも落ち着いて対応しやすくなります。

出願までの実務チェックリスト

  • 要項の入手・確認: 日本大学工学部の公式サイトで公表される最新の募集要項と「編入学試験事前レポートテーマ一覧」を必ず原本で確認する
  • 出願資格の確認: 自分がどの区分(大学卒業・在学1年以上30単位・短大卒業・高専卒業)に該当するかを確認する
  • 証明書類の手配: 卒業証明書または在学証明書、出願資格を確認できる成績証明書、履修証明書、シラバスのコピーは発行に時間がかかるため、出願期間の2〜4週間前には依頼を始める
  • 事前レポートの作成: 志望学科のテーマに沿って600字以内で作成し、黒または青のボールペンで手書きする(消せるボールペン不可)
  • 入学検定料の準備: 35,000円分の郵便為替証書を用意する(受取人欄は記入しない)
  • 出願書類の郵送: 出願期間(2026年9月18日〜9月28日)内に簡易書留で郵送する(郵送必着)
  • 選考日の最終確認: 選考日は2026年11月13日。集合時刻・持ち物・会場は受験票と要項で最終確認する

対策ロードマップ(時期別)

日本大学工学部の編入学試験には公表された合格者の対策記録がないため、ここでは要項から読み取れる試験の性質(事前レポートと口述試問が中心)にもとづいた、一般的な準備の進め方を示します。

  • 半年〜1年前

    志望学科の専門分野に関する基礎知識を固めます。事前レポートのテーマは社会的な背景を絡めた内容になりやすいため、学科分野に関連するニュースや技術動向にも日頃から関心を持っておくと、テーマが発表されたときに考えを組み立てやすくなります。

  • 3か月前〜

    過去年度のテーマ傾向(大学公式サイトで公表される「事前レポートテーマ一覧」)を参考に、想定テーマで600字の練習を重ねます。字数感覚と「背景→自分の考え→具体例」という構成を体に染み込ませておくと、実際のテーマが発表されてからの作成がスムーズになります。

  • 出願期間(9月18日〜9月28日)

    証明書類の手配と、事前レポートの最終化を進めます。誤字脱字・字数(600字以内)・筆記具(黒または青のボールペン)の指定を確認し、郵送必着の期限に余裕を持って提出します。

  • 直前期(出願後〜11月13日)

    提出したレポートの内容を、自分の言葉で説明する練習を重ねます。「なぜその考えに至ったか」「他の方法は考えられないか」といった深掘りの質問を自分で想定し、根拠を整理しておくと、口述試問で慌てずに対応できます。

難易度の考え方

日本大学工学部の入学者選抜情報ページ・教育情報の公表ページのいずれを確認しても、編入学試験に特化した志願者数・合格者数・倍率のデータは公表されていません。「入学定員及び入学者数」として公表されている資料もありますが、これは一般選抜など全ての入試区分を合算した学部全体の数値であり、編入学だけを取り出した数値ではないため、この記事では倍率として使用していません。

数値による難易度の判断はできませんが、各学科の募集人員が「若干名」という少数選抜であること、そして順位付けを目的とした学力試験がなく、事前レポート・面接・口述試問という300点満点の総合評価で合否が決まることから、「どれだけ得点を積み上げたか」より「テーマへの理解の深さと説明の一貫性」が問われる試験だといえます。過去問演習で点数を測れるタイプの試験ではないため、早い段階から自分の考えを言語化する練習を積んでおくことが、当日の口述試問への一番の備えになります。

他大学との併願は可能か

大学が公表する入試スケジュール表には、この編入学試験について「他大学併願可」の注記があります。制度上、他大学の編入学試験と併願することは妨げられていません。ただし、日本大学の他学部(商学部・法学部など)との併願については、学部ごとに出願期間・選考日が異なるため、志望する学部それぞれの募集要項を確認し、書類の準備や試験日程が重ならないかを個別にチェックしておく必要があります。

おすすめ参考書

日本大学工学部の2027年度選抜には英語・数学の独立した筆記試験はありませんが、事前レポートのテーマは専門分野の理解を土台にした内容が多く、口述試問でも技術的な質問を受ける可能性があります。オンライン編入学院の参考書データベースで日本大学工学部との対応が確認できている本の中から、専門分野の基礎固めに役立つものを紹介します。カードをタップするとレビュー記事に移動できます。

これらは工学の基礎となる力学・確率統計・数学の入門書です。2027年度の選抜では独立した筆記試験の対象ではありませんが、事前レポートで専門的な内容に触れる場合や、口述試問で技術的な質問を受けた場合の土台づくりとして活用できます。

よくある質問

日本大学工学部の編入試験はどの学科で実施していますか?

2027年度は、土木工学科・建築学科・機械工学科・電気電子工学科・生命応用化学科・情報工学科の6学科で実施されます。募集人員はいずれの学科も「若干名」です。年度により対象学科が変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

出願資格はどのようなものですか?

2027年度要項では、①大学卒業者(卒業見込みを含む)、②大学に1年以上在学し原則30単位以上を修得した者(退学者・1年次修了見込みを含む)、③短期大学卒業者(見込みを含む)、④高等専門学校卒業者(見込みを含む)のいずれかに該当する必要があります。この4区分は別々の試験ではなく、同じ1回の選抜(事前レポート・面接・口述試問)の中でまとめて審査されます。

2年次と3年次のどちらに編入できますか?

出願資格を確認できる成績証明書にもとづき、日本大学工学部の履修規程による認定単位数に応じて大学側が2年次か3年次かを決定します。受験生本人が編入学年を選ぶことはできません。2年次編入は在学3年以上7年以内、3年次編入は在学2年以上6年以内で卒業する必要があります。

試験内容はここ数年で変わりましたか?

変わりました。2026年度(2025年12月実施)までは英語・数学の筆記試験と面接(専門分野の基礎的な質問を含む)という学力試験中心の選抜でしたが、2027年度(2026年11月実施)からは英語・数学の独立した筆記試験がなくなり、事前レポート・面接・事前レポートの内容に対する口述試問という組み合わせに変わっています。過去の英語・数学の過去問対策に時間を割くより、事前レポートと口述試問の準備を優先することが重要です。

事前レポートはどのように準備すればいいですか?

志望する学科ごとに指定されたテーマに沿って、600字以内で黒または青のボールペンを使い手書きで作成します。修正液や消せるボールペンは使用できません。テーマは学科の専門分野に関わる社会的な課題を扱う傾向があるため、背景の理解・自分の考え・具体例の3点を整理してから書き始めると、字数内でまとまった文章にしやすくなります。

日本大学工学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?

大学の入学者選抜情報ページ・教育情報の公表ページのいずれにも、編入学試験に特化した志願者数・合格者数・倍率のデータは公表されていません。公表されている「入学定員及び入学者数」の資料は一般選抜など全ての入試区分を合算した学部全体の数値で、編入学だけを取り出した数値ではないため、倍率の算出には使えません。募集人員が若干名の少数選抜であることを踏まえて準備を進めてください。

他大学との併願はできますか?

大学が公表する入試スケジュール表には、この編入学試験について「他大学併願可」の注記があります。日本大学の他学部との併願については学部ごとに出願期間・試験日が異なるため、志望する学部それぞれの募集要項で日程が重ならないか個別に確認してください。

対策はいつから始めるべきですか?

事前レポートのテーマは志望学科の専門分野と社会的な課題を結びつけて考えさせる内容が多いため、日頃から学科分野の基礎知識やニュースに触れておくことが土台になります。出願期間は2026年9月18日〜9月28日で証明書類の準備にも時間がかかるため、半年〜1年前を目安に準備を始め、出願直前の1〜2か月でレポートと口述試問の練習を集中的に行う進め方が現実的です。

この記事の情報はいつ時点のものですか?

日本大学工学部公式サイトが公表する2027年度の募集要項データにもとづき、2026年8月6日に確認・更新しています。日程・選抜方法・出願資格は年度によって変わる可能性があるため、出願前には必ず大学公式サイトで最新の募集要項を確認してください。

まとめ

日本大学工学部の編入学試験は、2027年度から事前レポート・面接・事前レポートの内容に対する口述試問という組み合わせに変わり、英語・数学の独立した筆記試験がなくなった選抜です。土木工学科・建築学科・機械工学科・電気電子工学科・生命応用化学科・情報工学科の6学科とも募集人員は若干名で、出願資格を確認できる成績証明書の内容によって編入学年(2年次か3年次か)が決まります。倍率などの公式データは公表されていませんが、順位付けのための学力試験がない分、600字の事前レポートをどれだけ練り上げ、その内容を自分の言葉で説明できるかが合否を左右します。まずは日本大学工学部の公式サイトで最新の募集要項と事前レポートテーマ一覧を取り寄せ、志望学科のテーマ傾向をつかむところから始めてください。

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

無料相談で何から始めるか聞く

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この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)。本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、更新しています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ|最終更新: 2026年9月6日

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