無料相談を予約

ホーム経済学系

追手門学院大学経済学部

追手門学院大学経済学部編入試験対策|試験科目・日程・出願資格・合格ロードマップ

編入総研 編集部 / 更新日: 2026-08-06

結論:追手門学院大学経済学部の編入試験はこんな試験

追手門学院大学経済学部(経済学科)の3年次編入試験は、「経済学」の筆記試験(60分)と面接の2つだけで合否が決まる、科目数を絞り込んだ試験です。募集人員は10名で、出願資格は「大学に2年以上在学し56単位以上を修得」を中心に、短期大学・高等専門学校・専修学校専門課程・高等学校専攻科の卒業(修了)者にも広く開かれています。大学は志願者数や合格者数を公表していませんが、大学公式の情報公開資料によると、経済学部経済学科の編入学者数は近年2〜4名程度で推移しており、募集人員10名に対して実際に入学する人数は決して多くありません。試験科目が経済学1科目に絞られているぶん、対策の優先順位は比較的明確です。この記事では、2027年度(2026年秋実施)の募集要項と大学の情報公開資料にもとづいて、試験概要・出願手続き・単位認定・出題科目の考え方・出願から入学までのロードマップを整理しました。今日からできることは、まず在学校での修得単位数(56単位以上)を確認し、経済学の基礎理論を体系的に学び直す準備を始めることです。

試験概要(最新要項データ)

2027年度2027年度(2026年秋実施)の「特別入試 編入学(3年次)型」学生募集要項にもとづくデータです。この節は毎年の要項公表に合わせて更新されます(更新日: 2026-08-06)。

10名募集人員
2026/10/17試験日
経済学+面接試験科目
56単位必要修得単位の目安
試験日2026年10月17日(土)
出願期間2026年9月25日(金)10:00〜10月2日(金)23:59(Web出願登録)。出願書類の郵送は10月2日(金)当日消印有効
合格発表2026年10月26日(月)14:00〜、Web合否照会サイトのみ(書面通知なし)
入学手続締切2026年11月9日(月)23:59。延納は一切認められません
募集人員経済学部 経済学科 10名(3年次編入)
試験科目①経済学(筆記試験・60分) ②面接(配点比率は経済学:面接=1:1)
試験場茨木総持寺キャンパス(茨木安威キャンパスではないので注意)
出願資格(主なもの)大学に2年以上在学し56単位以上を修得(見込み含む)/短期大学卒業(高等専門学校卒業を含む)/専修学校専門課程の修了/高等学校専攻科の修了/これらと同等以上の資格
入学検定料35,000円(別途システム利用料。現金支払1,100円/クレジットカード支払900円)
学費(編入時の目安)2027年度の初年度納付金は約1,431,000円(入学金160,000円+授業料等)、次年度以降は年額約1,255,000円の見込み(文学部・社会学部・経済学部・経営学部の共通額。心理学部は授業料が別額)

出願資格の詳細区分・提出書類・単位認定の可否などは年度により変わる可能性があります。必ず追手門学院大学が公表する最新の募集要項(大学公式サイトの入試ナビで「追手門学院大学 編入学 経済学部」と検索)で確認してください。本記事は学習・出願計画づくりのための参考情報です。

追手門学院大学は、文学部・国際学部・心理学部・社会学部・経済学部・経営学部の6学部すべてが編入学(3年次)型で同一の試験日・同一の時間割(9:50集合、10:00〜11:00筆記、11:30〜面接)で実施されます。そのため、学内で経済学部と他学部を同時に併願することは実質的にできません。学内での併願を検討する余地はなく、併願する場合は他大学の編入試験日程と組み合わせて計画する必要があります。

出願手続きの実務(チェックリスト)

追手門学院大学経済学部の出願期間は2026年9月25日〜10月2日の約1週間と短く、しかも受験票は郵送されず各自で印刷する方式です。要項データをもとに「いつまでに何を用意するか」を逆算すると次のようになります。

  • 出願半年〜1年前〜: 在学校での修得単位数を確認する。大学2年以上在学のルートで出願する場合、入学時までに56単位以上の修得(見込み含む)が必要です。休学期間は在学年数に算入されないため、履修計画に不足がないか教務課などで早めに確かめておきます。
  • 出願3か月前〜: 自分がどの出願資格区分(大学在学/短期大学・高専卒業/専修学校専門課程修了/高校専攻科修了)に該当するかを確認する。専修学校・専攻科出身者は、修業年限2年以上かつ62単位以上(または総授業時間1,700時間以上)という基準を満たすかどうかを、在籍・修了先の学校に確認しておく必要があります。
  • 出願1か月前〜: 成績証明書、在学中の場合は単位修得見込証明書または履修科目確認書、卒業(見込)証明書などを準備する。発行に日数がかかる書類もあるため、出願前3か月以内発行という条件を踏まえて早めに申請します。
  • 出願期間(2026/9/25〜10/2): Web出願サイトで出願登録→入学検定料35,000円(+システム利用料)を納付→出願書類を大学所定の封筒で簡易書留の速達便により郵送(当日消印有効)、の3ステップを期間内に完了させます。出願登録完了後の内容変更は一切認められません。
  • 受験票の取得(2026/10/9〜): 受験票は郵送されないため、Web出願サイトから各自ダウンロード・印刷して当日持参します。
  • 合格発表・入学手続: 合格発表は2026年10月26日(月)14:00からWeb照会のみ。合格通知書・振込用紙・入学手続書類もPDFで各自ダウンロードする方式で、2026年11月9日(月)23:59までに入学手続を完了させる必要があります(延納不可)。

必要書類の正式なリストと様式は年度ごとに変わる可能性があります。必ず追手門学院大学が公表する最新の募集要項で確認してください。

出願資格と既修得単位の認定

追手門学院大学経済学部(経済学科)の出願資格は、次の5区分のいずれかに該当することです(2027年度募集要項)。

  • (1) 日本の大学に2年以上在学し(休学期間を除く)、経済学部(経済学科)で56単位以上を修得した者、または2027年3月修得見込みの者(通信教育課程を含む)
  • (2) 日本の短期大学を卒業した者(高等専門学校卒業者を含む)、および2027年3月卒業見込みの者
  • (3) 日本の専修学校の専門課程のうち、文部科学大臣の定める基準(修業年限2年以上・総授業時間1,700時間以上または62単位以上)を満たす課程を修了した者、および2027年3月修了見込みの者(大学入学資格を有する者に限る)
  • (4) 日本の高等学校の専攻科のうち、文部科学大臣の定める基準(修業年限2年以上・62単位以上)を満たすものを修了した者、および2027年3月修了見込みの者(大学入学資格を有する者に限る)
  • (5) 前各号と同等以上の資格があると認められる者

編入後にどこまで単位が認定されるかは、卒業までの見通しを立てるうえで重要な情報です。追手門学院大学の卒業要件単位数は124単位で、経済学部経済学科の場合、出身校(短期大学・専門学校など)での修得単位のうち一括認定で56単位、さらに出身校の科目が本学の学科科目に相当する場合は個別認定で上限12単位まで(合計で最大68単位)が単位認定の対象になります。単純計算では、卒業要件124単位のうち最大68単位が認定されれば、追手門学院大学で新たに履修する単位は最短56単位程度に収まる計算です。ただし実際に認定される単位数は出身校での履修内容によって個人差があるため、この数字はあくまで上限のケースです。単位認定の詳細は、心理学部を除き教務課(kyomu@otemon.ac.jp)が窓口になっています。

難易度(大学公表データから読み取れること)

追手門学院大学は、編入学(3年次)型の志願者数・受験者数・合格者数を、募集要項・入試ナビ・過去の入試結果データのページのいずれにも公表していません(2026年8月時点で編入総研編集部が確認)。ただし、法令にもとづく大学の情報公開ページ「入学者・編入学者数の推移」には、学部学科別の編入学者数(学士編入・転入学等を除く、3年次編入を中心とした人数)が公表されています。経済学部経済学科の直近6年分は次のとおりです(出典: 追手門学院大学「情報公開」入学者・編入学者数の推移、毎年5月1日現在)。

年度202120222023202420252026
編入学者数13名7名6名3名4名2名
2021 2022 2023 2024 2025 2026 (年度) 13 7 6 3 4 2 編入学者数

この統計から読み取れるのは次の点です。

  • 編入学者数は6年間で13名から2名まで減少傾向にあります。募集人員は10名のままですが、実際に入学する人数はここ数年2〜4名にとどまっています。
  • この数値は入学者数(実際に入学した人数)であり、志願者数・受験者数・合格者数ではありません。したがって受験者に対する倍率は計算できません。募集人員を大きく下回る入学者数が続いている背景には、出願者数そのものが少ない可能性、選抜基準を満たす出願者が限られている可能性など複数の要因が考えられ、この数値だけで「入りやすい」「入りにくい」と単純に判断することはできません。
  • この統計は「学士編入、転入学等を除く」と大学が明記しており、大学院や学士入学とは別区分の、3年次編入を中心とした数値であることが確認できます。経済学部は経済学科の1学科のみのため、他学部・他学科のデータが混在する心配もありません。

追手門学院大学が編入学(3年次)型の志願者数・合格者数を今後公表した場合は、本記事を更新します。最新の実施状況は大学公式サイトで直接確認することをおすすめします。

試験科目と対策の考え方

本記事執筆時点で、追手門学院大学経済学部の編入学試験がどのような形式・内容で出題されるかを具体的に示した資料は確認できていません。そこで、募集要項に示された試験科目(経済学の筆記試験・60分)と、大学が公表しているアドミッション・ポリシー、学部の教育内容から、対策の方向性を整理します(著作権の観点から、過去の試験問題そのものは記載していません)。

経済学部のアドミッション・ポリシーから分かること

追手門学院大学のアドミッション・ポリシーには、経済学部について次のように記載されています。「経済学では、経済現象だけでなく、世界や日本の歴史、社会問題を分析し考察します。そのためには、国語、地理歴史、公民、数学、英語の各科目についての十分な知識を有し、それらの根本を理解をしていることが必要です」。ここから、経済理論そのものだけでなく、経済現象の背景にある歴史・社会の動きへの理解や、数学的な処理能力も求められていることが読み取れます。経済学部(経済学科)は公共経済・金融経済・環境経済・消費経済・生活経済・多様社会・国際メディアの7コース制で、扱うテーマの幅が広い学部です。特定の分野だけに絞らず、ミクロ経済学・マクロ経済学の基礎理論を土台にしつつ、経済統計や時事的な経済ニュースにも目を通しておくと安心です。

筆記試験「経済学」への準備

試験時間は60分と短く、この時間内に経済学の設問に答え切る必要があります。標準的な対策の進め方としては、まずミクロ経済学の基本概念(需要と供給、市場均衡、効用最大化・利潤最大化など)を体系的なテキストで学び、そのうえで計算問題を反復して60分という制限時間内で解き切る練習を積む、という2段構えが定石です。下の「おすすめ参考書」にある教材は、いずれもミクロ経済学の理論と計算力の両方を鍛える構成になっており、対策の軸として使いやすい内容です。マクロ経済学の基礎(国民所得、乗数効果など)も合わせて押さえておくと、出題範囲の変化にも対応しやすくなります。

面接への準備

面接は筆記試験と同じ配点比率(1対1)が設定されており、筆記試験と同じくらい重要な選抜要素です。一般的な編入学の面接では、志望理由(なぜ追手門学院大学経済学部で学びたいか)、編入後にどのコース・分野を学びたいか、卒業後の進路といった質問がよく聞かれます。経済学部は7つのコースに分かれているため、志望理由書や面接では「入学後にどのコースでどのようなテーマを学びたいか」を具体的に語れるように準備しておくと説得力が増します。面接の配点が筆記と同等である以上、経済学の学習と並行して、自分の考えを声に出して説明する練習も早めに始めておきましょう。

合格までのロードマップ(時期別)

2027年度の試験日(2026年10月17日)と出願期間(2026年9月25日〜10月2日)から逆算した、標準的な準備スケジュールの考え方を示します。

  • 半年〜1年前〜:単位確認と基礎固め

    在学校での修得単位数を確認し、出願時までに56単位以上を確保できる履修計画になっているかをチェックします。並行してミクロ経済学の標準テキストを1冊決め、需要と供給、市場均衡、効用最大化といった基本概念を通読レベルで押さえ始めます。数学(微分の基礎など)に不安がある場合は、専門科目の学習と並行して早めに補強しておくと後が楽になります。

  • 3〜4か月前〜(夏頃):計算力の強化

    理論のインプットから、計算問題を解く演習にウェイトを移します。60分という試験時間を意識し、時間を計って問題を解く練習を取り入れると本番に近い感覚をつかめます。マクロ経済学の基礎(国民所得の決定、乗数効果など)にも目を通し、出題範囲の変化に備えます。この時期から、出願に必要な成績証明書・在学(卒業見込み)証明書などの発行スケジュールも確認しておきます。

  • 出願期間(9月下旬〜10月上旬):出願と面接準備

    Web出願登録・検定料の納付・出願書類の郵送を、期間内(2026年は9月25日〜10月2日、当日消印有効)に済ませます。この時期は新しい範囲を広げるより、これまでの復習に軸足を移しつつ、志望理由書の内容と面接での受け答えを整理する時間に充てるのがおすすめです。

  • 直前期(10月):総復習と面接練習

    経済学の頻出テーマ(需要・供給、市場均衡、効用最大化・利潤最大化、国民所得など)を横断的に復習し、計算問題は時間内に解き切る練習を仕上げます。面接は声に出して受け答えを練習しておくと当日落ち着いて話せます。試験会場は茨木総持寺キャンパス(茨木安威キャンパスとは別の校地)のため、当日の経路・所要時間を事前に確認しておきましょう。受験票は郵送されないため、Web出願サイトから各自印刷することも忘れずに。

おすすめ参考書

経済学部経済学科の試験科目「経済学」に対応する定番教材から、ミクロ経済学の理論と計算力の両方を鍛えられる本を紹介します。各カードをタップすると詳しいレビュー記事に移動できます。

「ミクロ経済学(芦谷)」「ミクロ経済学の技」で理論の全体像をつかみ、「経済学で出る数学」「らくらくミクロ・マクロ 計算問題編」で計算力を鍛えるのが基本の組み合わせです。「大学院へのミクロ経済学講義」はやや発展的な内容のため、基礎が固まった後の計算力強化に使うと効果的です。

よくある質問

追手門学院大学経済学部の編入試験に面接はありますか?

あります。2027年度の募集要項によると、経済学の筆記試験(60分)と面接が実施され、配点比率は1対1です。面接は筆記試験終了後の11時30分から始まりますが、進行状況により1〜2時間程度待機する場合があると案内されています。実施方法は年度により変わる可能性があるため、必ず最新の募集要項で確認してください。

追手門学院大学経済学部の編入試験の出願資格を教えてください。

主な区分は、(1)日本の大学に2年以上在学し経済学部(経済学科)で56単位以上を修得(見込みを含む)、(2)日本の短期大学卒業者(高等専門学校卒業者を含む)、(3)文部科学大臣の定める基準を満たす専修学校専門課程の修了者、(4)同基準を満たす高等学校専攻科の修了者、(5)これらと同等以上の資格があると認められる者、の5区分です。詳細な条件は必ず大学公式の最新の募集要項で確認してください。

試験科目は経済学だけですか?

2027年度の募集要項では、経済学部経済学科の試験科目は「経済学」の筆記試験(60分)と面接のみで、英語や小論文など他科目の指定はありません。ただし選抜方法は年度により変わる可能性があるため、出願前に必ず最新の募集要項で確認してください。

追手門学院大学経済学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?

大学は編入学(3年次)型の志願者数・受験者数・合格者数を公表していません(2026年8月時点で編集部が確認)。ただし大学の情報公開ページには学部別の編入学者数の推移が掲載されており、経済学部経済学科の入学者数は2021年度13名から2026年度2名まで減少しています。募集人員10名に対して実際の入学者数は近年数名にとどまっており、正確な倍率は算出できないものの、狭き門であることがうかがえます。

単位はどこまで認定されますか?

追手門学院大学の卒業要件単位数は124単位です。経済学部経済学科に編入した場合、出身校での修得単位のうち一括認定で56単位、個別認定で上限12単位まで(合計最大68単位)が認定対象になります。認定される単位数は出身校での履修内容によって個人差があるため、残りの必要単位数や卒業までの見通しは、出願前に大学の教務課へ確認しておくと安心です。

試験会場はどこですか?

茨木総持寺キャンパスです。追手門学院大学には茨木安威キャンパスという別の校地もあり、募集要項にも「茨木安威キャンパスではありません」という注意書きがあるほど間違えやすいポイントです。受験票を確認し、当日の経路を事前に調べておいてください。

対策はいつから始めるべきですか?

2027年度の出願期間は2026年9月25日〜10月2日、試験日は2026年10月17日です。試験科目が経済学の筆記1科目に絞られている分、基礎から標準レベルの経済理論と計算力を早めに固めておくほど、直前期を要項の見直しや面接準備に使う余裕が生まれます。在学中の単位修得状況によっては出願資格を満たせるかどうかにも関わるため、対策と並行して単位の確認も早めに行ってください。

追手門学院大学の他学部と併願できますか?

できません。追手門学院大学は文学部・国際学部・心理学部・社会学部・経済学部・経営学部の6学部すべてが編入学(3年次)型で同一の試験日・同一の時間割(9:50集合、10:00〜11:00筆記、11:30〜面接)で実施されるため、学内で経済学部と他学部を同時に受験することは実質的にできません。併願を考える場合は、他大学の編入試験日程と組み合わせて計画してください。

まとめ

追手門学院大学経済学部(経済学科)の編入試験は、募集人員10名の少数選抜ながら、試験科目が「経済学の筆記(60分)+面接」の2つに絞られているという明確な特徴を持つ試験です。大学は志願者数・倍率を公表していないため数値での難易度評価はできませんが、公表されている編入学者数の推移からは、実際に入学する人数が募集人員を下回る年が続いていることが分かります。出願資格は大学在学者だけでなく短期大学・高専・専修学校・専攻科の出身者にも開かれており、単位認定の仕組み(一括認定56単位+個別認定上限12単位)を理解しておけば、卒業までの見通しも立てやすくなります。まずは在学校での修得単位数を確認し、ミクロ経済学の基礎固めから今日はじめてください。

この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、学部の教育内容・単位認定の情報は大学公式サイトの記載にもとづいています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026年8月6日

関連記事

経済学系の一覧へ戻る

LINEで無料相談を予約