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神戸学院大学経済学部

神戸学院大学経済学部の編入試験対策|試験概要・出願資格・学習ロードマップ

編入総研 編集部 / 更新日: 2026-08-06​​‌​‌​​​‌​​​‌‌​‌‌​‌‌‌​‌​‌​‌‌​‌​‌

結論:神戸学院大学経済学部の編入試験はこんな試験

神戸学院大学経済学部の3年次編入学試験は、募集人員4名という少数選抜でありながら、英語の外部試験や専門科目の筆記試験を課さず、小論文と面接だけで合否が決まる特徴的な試験です。出願できるのは、大学を卒業した人(学士)、短期大学・高等専門学校を卒業した人、基準を満たす専修学校の専門課程を修了した人のいずれかで、試験は毎年12月と2月の年2回実施されます。志願者数・倍率といった公式の実施状況データは確認できていないため、本記事では大学が公表する募集要項にもとづいて、試験の全体像・出願手続きの実務・小論文と面接に向けた準備の考え方・出願先を選ぶ判断材料を整理しました。英語対策が不要な分、経済的な話題を筋道立てて書く力を早めから鍛えることが合格への近道です。まずは要項で自分の出願資格を確認し、経済ニュースを読む習慣づくりから始めてください。

出願資格は大学ごとに条件が細かく分かれます。短大・高専・専門学校・大学在学中で扱いが変わり、英語資格が要る大学もあります。自分が出願できるかどうかは、条件を1つずつ突き合わせないと分かりません。

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試験概要(最新要項データ)

2027年度2027年度(2026年12月・2027年2月実施)の編・転入学試験要項にもとづくデータです。この節は毎年の要項公表に合わせて更新されます(更新日: 2026-08-06)。

4名募集定員
小論文・面接選抜方法
不要英語外部試験
年2回試験実施(12月・2月)
試験区分編入学試験(3年次編入)
出願期間第1期: 2026年11月10日〜11月18日(必着)
第2期: 2027年1月6日〜1月14日(必着)
試験日第1期: 2026年12月5日(土)
第2期: 2027年2月10日(水)
試験地有瀬キャンパス(第1期・第2期とも)
選抜方法書類審査(各種証明書)・小論文・面接(英語試験・専門科目の筆記試験はなし)
募集人員4名(第1期・第2期の合計。入学時にコースの配属を決定)
出願資格(主なもの)次の(1)〜(3)のいずれかに該当し、学校教育法第90条の大学入学資格を有する人。
(1) 大学を卒業した人、または卒業見込みの人(本学・他大学を問いません)
(2) 短期大学または高等専門学校を卒業した人(卒業見込みを含みます)
(3) 修業年限4年以上・総授業時間3,400時間以上という基準を満たす専修学校の専門課程を修了した人
入学検定料35,000円
合格発表第1期: 2026年12月9日(水)
第2期: 2027年2月19日(金)

出願資格・提出書類・スコアの有効期限などの詳細は、必ず神戸学院大学が公表する最新の募集要項(大学公式サイトで「神戸学院大学 編・転入学試験要項」と検索)で確認してください。本記事は学習計画づくりのための参考情報です。

編入後に選べる3つのコース

試験概要の表にあるとおり、経済学部経済学科は入学時にコースの配属が決定します。神戸学院大学が公表している学部案内によると、経済学科には次の3つのコースがあり、すべて有瀬キャンパスで学びます。

  • 企業経済コース: 民間企業での経済活動を学び、ビジネスで求められる知識を修得することを目指すコース。企業経済論や国際投資論などを学びます。
  • 公共経済コース: 公的組織・金融機関などで活躍できる人材の育成を掲げるコース。環境経済論・社会保障論・地方財政論などを学び、公務員試験対策も用意されています。
  • 生活経済コース: 暮らしの視点から経済学を学ぶコース。ライフキャリア論・地域創生論・行動経済学などを扱います。

コースの詳細な履修内容・専門プログラムの構成は年度により変わる可能性があります。志望理由書や面接で「入学後に何を学びたいか」を語る際は、大学公式サイトの学部案内で最新のコース内容を確認したうえで、自分の関心と結びつけて説明できるように準備しておくと説得力が増します。

科目と日程が分かっても、いまの学習量で間に合うか、何を先にやるかは人によって変わります。併願先との重なりも、組み合わせ次第で負担が大きく変わります。

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出願手続きの実務(チェックリスト)

神戸学院大学経済学部の出願期間は、第1期・第2期とも1週間程度と短く、しかも必着です。要項データをもとに「いつまでに何を用意するか」を逆算すると次のようになります。

  • 出願3〜6か月前〜: 出身校(在学中の大学・短期大学・高等専門学校・専修学校)での卒業見込み・修得単位の状況を確認します。特に専修学校ルートで出願する場合は「修業年限4年以上・総授業時間3,400時間以上」という文部科学大臣の定める基準を満たすか、教務窓口で早めに確かめておきましょう。
  • 出願1〜2か月前〜: 卒業証明書・成績証明書など、発行に日数がかかる書類の手配を始めます。入学検定料35,000円の納入方法もあわせて確認しておくと安心です。
  • 出願期間中(11月10日〜18日、または1月6日〜14日): 募集要項の指定どおりに郵送出願します。必着のため、締切直前の投函は間に合わないリスクがあります。余裕を持って発送してください。
  • 合格後: 第1次・第2次の入学手続期間内に入学金・入学年次前期分の学費等を納入します。期限内に納入しないと入学資格が失われるため、日程表を手元に置いて管理してください。第1期(12月試験)で合格した場合、第1次の手続きは合格発表から1週間程度、第2次は翌年1月末までと期間が分かれているため、どちらまでに何を納めるかを取り違えないようにしましょう。

必要書類の正式なリストと様式は年度ごとに変わる可能性があります。必ず神戸学院大学が公表する最新の募集要項で確認してください。

難易度(試験の構造から見る)

神戸学院大学経済学部の編入学試験について、志願者数・受験者数・合格者数といった公式の実施状況データは確認できませんでした。数字が確認でき次第、この記事は更新します。そのためこの節では、募集要項からわかる試験の構造にもとづいて難易度を捉えます。

まず、募集人員は12月入試と2月入試を合わせて4名という少数選抜です。専門科目の筆記試験を課さない代わりに、書類審査・小論文・面接の3要素で合否を判断する選抜方法のため、知識量よりも「経済的な問題を筋道立てて論じる力」と「面接での受け答え」が合否を分ける試験だと考えられます。英語の外部試験も不要なため、TOEICなどのスコアで足切りされる心配がない一方、そのスコアで得点を積み増すこともできません。

出願資格が大学卒業者(学士)・短期大学/高等専門学校卒業者・専修学校修了者と幅広く設定されている点も特徴です。学士を持つ人も出願できるため、他大学に在籍しながら経済学部への学び直しを考えている既卒者・社会人にとっても選択肢になります。ただし、4年制大学に2年以上在籍し62単位以上を修得済みの場合は、出願資格の異なる「転入学」区分の対象になることがあるため、自分がどちらに該当するかは要項で必ず確認してください。

同じ神戸学院大学の経営学部は、書類審査・小論文・筆記試験(英語)・面接という4段階の選考で、経済学部より工程が1つ多くなっています。経営学部との併願を考えている場合、経済学部側は英語の筆記対策が不要な分、小論文と面接によりリソースを割ける点を踏まえて、どちらを主軸にするか計画を立てるとよいでしょう。

小論文と面接、対策の考え方

大学が求める人物像(アドミッション・ポリシー)

神戸学院大学経済学部は、入学者に期待する人物像として次の3点を公表しています。①知識・理解力: 国語・英語・地理歴史・公民・数学などについて、高等学校卒業相当の知識を有し、その基本的内容を理解していること。②関心・意欲: 社会問題に対する関心を持ち、問題解決を志向する学習意欲を有するとともに、大学で学んだ知識や技能を自らの将来や社会に役立てたいという意欲があること。③思考・表現力: 社会問題を多面的に考察し、自分なりの判断を行うことができるとともに、自分の知識や意見を他者に分かりやすく表現できること。小論文・面接ともに学力試験のように採点基準が数値化されているわけではありませんが、この3点は大学が公式に示している評価の軸です。小論文で書く内容や面接での受け答えを、この3点に沿って組み立てられているか、事前に見直しておくと的外れになりにくくなります。

小論文でどんな力が問われるか

神戸学院大学経済学部は具体的な小論文の出題テーマを公表しておらず、オンライン編入学院としても確認できているデータはありません。そのためここでは、経済学部の小論文で一般的に求められる力から対策の方向性を整理します(特定の出題内容を予想するものではありません)。経済学部の小論文で共通して問われやすいのは、①資料(統計データ・グラフ・新聞記事など)を正確に読み取る力、②経済の仕組みや時事的な問題を自分の言葉で説明する力、③「問題提起→根拠→結論」という筋道の通った文章を制限時間内に書き切る力の3つです。専門用語を丸暗記するよりも、日頃から経済ニュースに触れ、「なぜそうなっているのか」を考える習慣をつけておくほうが対応の幅が広がります。制限時間内に自分の考えをまとめて文章化する経験は、一朝一夕には身につきません。時間をかけて何度も書き直す練習を、できるだけ早い時期から始めておくことが安定した得点につながります。

経済ニュースのインプットを習慣にする

新聞の経済面やニュースサイトを毎日10〜15分でも読む習慣は、小論文対策の土台になります。物価・金利・為替・少子高齢化・地方経済など、日本経済の基本的なテーマについて「現状」「原因」「今後の論点」をセットで押さえておくと、小論文で書く材料に困りにくくなります。下の参考書カードにある『日本経済読本』のような、日本経済の全体像を1冊で把握できるテキストを併用すると、ニュースの背景を理解しやすくなります。

マクロ経済学の基礎知識を押さえておく

経済学部の小論文では、GDP・インフレ・金融政策といったマクロ経済学の基本概念を前提知識として使う場面があります。専門科目の筆記試験があるわけではありませんが、これらの概念を正しく理解しておくと小論文の論述に厚みが出ます。下の参考書カードにあるマクロ経済学の入門書・標準テキストで、消費・投資・金融政策といった基本の枠組みを学んでおくことをおすすめします。

小論文を書くときの型(例)

制限時間内に筋道の通った文章を書くには、あらかじめ「型」を決めておくと迷いが減ります。一例として、次のような4段階の構成が使いやすいとされています。①問題提起: 与えられたテーマの何が論点なのかを1〜2文で示す。②現状の整理: 関連する事実やデータ、社会の動きを客観的に説明する。③自分の考えとその根拠: 問題提起に対する自分の立場を明確にし、なぜそう考えるのかを理由づける。④結論: 主張を簡潔に言い直し、必要であれば今後の展望や課題を添える。この型に沿って、経済に関する時事テーマ(物価・少子高齢化・地方経済など)を使い、時間を計って800字程度で書く練習を繰り返すことで、本番でも構成に迷わず書き進められるようになります。なお、これはあくまで一般的な小論文の書き方であり、神戸学院大学経済学部の実際の出題形式を示すものではない点にご注意ください。

面接対策

神戸学院大学経済学部の面接について、具体的な質問内容は公表されておらず、オンライン編入学院として確認できているデータもありません。一般的な編入学試験の面接では、志望理由・これまでの学習内容・入学後に学びたいこと・卒業後の進路などが問われることが多いため、これらを自分の言葉で簡潔に説明できるよう準備しておくと安心です。小論文で書いた内容と面接での発言に矛盾が生じないよう、事前に自分の考えを整理しておきましょう。志望理由を語る際は、前述の企業経済コース・公共経済コース・生活経済コースのうち、自分の関心に近いものと結びつけて具体的に話せるようにしておくと、アドミッション・ポリシーが求める「関心・意欲」「思考・表現力」を面接官に伝えやすくなります。

なお、同じ神戸学院大学の現代社会学部も、経済学部と同じく書類審査・小論文・面接のみで英語試験がない選抜方法です。試験日程が近い場合は同時対策の負担が増えるため、併願を検討する際は日程表で試験日・出願期間が重ならないかを事前に確認してください。

対策ロードマップ(時期別)

試験日(12月上旬・2月上旬)から逆算した、経済学部の試験構造に合わせた標準スケジュールです。

  • 6か月前〜:資格確認とニュース習慣化

    自分がどの出願資格(大学卒業・短期大学/高等専門学校卒業・専修学校修了)に該当するか、学校教育法第90条の大学入学資格を満たしているかを早めに確認します。同時に、新聞やニュースサイトで経済の話題に触れる習慣を始め、下の参考書カードにある入門書で経済学の基礎用語に慣れておくと、その後の学習がスムーズになります。

  • 3〜4か月前〜:小論文の型を身につける

    「問題提起→根拠→結論」という基本の型を使って、時事テーマについて800字前後で書く練習を重ねます。書いた小論文は、大学の先生やコーチなど第三者に添削してもらうと、独りよがりな論理展開に気づきやすくなります。

  • 出願期間: 書類準備と提出

    卒業証明書・成績証明書などの提出書類を早めに手配し、入学検定料35,000円を納入します。出願は必着のため、余裕を持って郵送してください。志望理由書がある場合は、この時期までに文章として完成させておきます。

  • 直前期(試験1〜2週間前):面接練習と総復習

    志望理由・学びたいこと・卒業後の進路について、口に出して説明する練習をします。小論文で使う可能性のある時事テーマを最終確認し、経済用語の理解に抜けがないか見直します。

  • 12月入試が不合格だった場合:2月入試へ

    神戸学院大学経済学部の編入学試験は12月と2月の年2回実施されます。12月入試の結果が思わしくなくても、2月入試に向けて小論文と面接の準備を立て直す時間があります。出願資格や出願期間が異なる場合があるため、2月入試を受ける際も最新の募集要項を必ず確認してください。

おすすめ参考書

神戸学院大学経済学部の編入学試験は専門科目の筆記試験がなく、小論文と面接で合否が決まります。そのため参考書は「出題範囲を丸暗記するため」ではなく、小論文で経済を語るための基礎知識を身につけるために使うのがおすすめです。日本経済の全体像をつかむ本と、マクロ経済学の基本を学べる本を紹介します。

掲載しているのは、日本経済の全体像やマクロ経済学の基礎知識を学ぶうえで役立つ経済学系の書籍です。専門科目の筆記試験がないため、参考書は小論文の材料集めと基礎知識の補強として活用してください。

よくある質問

神戸学院大学経済学部の編入試験に英語の試験はありますか?

いいえ、経済学部の編入学試験(書類審査・小論文・面接)に英語の科目は含まれていません。TOEICなど外部試験のスコア提出も不要です。ただし入学後の授業では英語を使う科目もあるため、基礎的な英語力は維持しておくと安心です。

出願資格を教えてください。

次の(1)〜(3)のいずれかに該当し、学校教育法第90条に規定する大学入学資格を有する人が対象です。(1)大学を卒業した人、または卒業見込みの人(本学・他大学を問いません)。(2)短期大学または高等専門学校を卒業した人(卒業見込みを含みます)。(3)修業年限4年以上・総授業時間3,400時間以上という文部科学大臣の定める基準を満たす専修学校の専門課程を修了した人。詳細な条件は必ず大学公式の最新の募集要項で確認してください。

募集人員は何名ですか?

4名です。これは12月に実施される第1期と、2月に実施される第2期を合わせた人数で、入学時にコースの配属が決定されます。

12月入試と2月入試のどちらを受ければいいですか?

神戸学院大学経済学部の編入学試験は同一年度内に12月・2月の2回実施され、募集人員4名はこの2回の合計で管理されています。1回目の結果が思わしくなくても2回目に再挑戦できる仕組みですが、それぞれ出願期間や必要書類が異なるため、両方を検討する場合も最新の募集要項で確認してください。

神戸学院大学経済学部の編入試験の倍率はどのくらいですか?

志願者数・受験者数・合格者数といった公式の実施状況データは確認できていません。募集人員4名という少数選抜であることから、学力試験がない分、小論文と面接の完成度が合否を大きく左右すると考えられます。数字が確認でき次第、この記事は更新します。

小論文の対策はどう進めればいいですか?

神戸学院大学経済学部の出題テーマは公表されていないため、特定の傾向を断定することはできません。一般的な対策としては、新聞やニュースサイトで経済の話題に日常的に触れ、「問題提起→根拠→結論」の型で時事テーマについて書く練習を重ねる方法が有効です。書いた文章は第三者に添削してもらうと精度が上がります。

単位認定はどうなりますか?

3年次への編入学者は、共通教育科目の卒業所要単位24単位が一括で免除されるほか、専門教育科目36単位(データサイエンス科目4単位・各コース科目12単位・選択科目20単位)を修得したものとみなされます。詳細な認定条件は入学後の審査によって決まるため、最新の情報は大学に確認してください。

在学中の4年制大学から編入したい場合はどうすればいいですか?

4年制以上の他大学に2年以上在籍し、62単位以上を修得している場合は、出願資格の異なる「転入学」区分の対象になることがあります。編入学と転入学では出願資格・審査内容が異なるため、自分がどちらに該当するかを募集要項で確認してから出願してください。

まとめ

神戸学院大学経済学部の編入学試験は、募集人員4名の少数選抜でありながら、英語の外部試験や専門科目の筆記試験を課さず、小論文と面接だけで合否が決まる試験です。試験は12月・2月の年2回実施され、出願資格には大学卒業者(学士)も含まれるなど、選択肢の幅広さも特徴です。公式な倍率データは確認できていませんが、学力試験がない分、日頃からの経済ニュースへのインプットと小論文を書く練習の積み重ねが合否を左右します。入学後は企業経済・公共経済・生活経済の3コースから配属が決まるため、志望理由や面接での受け答えも、自分がどのコースに関心があるかと結びつけて準備すると説得力が増します。まずは自分の出願資格を確認し、経済ニュースを読む習慣づくりから始めてみてください。

あとは、いまの自分の位置から何を先にやるかです。志望校と現在の状況をうかがったうえで、順番を整理します。

無料相談で何から始めるか聞く

ボタンを押すとオンライン編入学院の公式LINEが開きます。相談は無料で、志望校がまだ固まっていない段階でも大丈夫です。

この記事について

監修: オンライン編入学院(株式会社BearBee)

本記事は、2年連続合格者数No.1※の大学編入予備校オンライン編入学院が監修しています。試験概要は大学が公表する募集要項をもとに毎年度確認し、対策の考え方はオンライン編入学院の編入試験対策の知見にもとづいています。

※調査対象期間:2024/4〜2026/3 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ

最終更新: 2026年8月6日

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運営: 大学編入専門の予備校 オンライン編入学院
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